オリンパス、高感度撮影に対応したコンパクト機『μ810』を国内でも発表
-『μ800』の後継機
-撮影済み画像への手ブレ補正処理が可能
-生活防水機能
-1/1.8型800万画素CCD
-35-105mm相当 F2.8-4.7
-2.5型液晶モニター(23万画素)
-記録メディアは28.4MBの内蔵メモリ+xDピクチャーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-2006年3月上旬発売、オープン価格(実売 約50,000円)
→デジカメ歴史館
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-『μ800』の後継機
-撮影済み画像への手ブレ補正処理が可能
-生活防水機能
-1/1.8型800万画素CCD
-35-105mm相当 F2.8-4.7
-2.5型液晶モニター(23万画素)
-記録メディアは28.4MBの内蔵メモリ+xDピクチャーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-2006年3月上旬発売、オープン価格(実売 約50,000円)
→デジカメ歴史館
-1.5mからの落下テストをクリア、水深3m防水
-1/2.33型710万画素CCD
-38-114mm相当 F3.5-5.0
-2.5型液晶モニター(11.5万画素)
-記録メディアは19.1MBの内蔵メモリ+xDピクチャーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-2006年3月中旬発売、オープン価格(実売 約40,000円)
→デジカメ歴史館
-生活防水機能
-1/2.33型710万画素CCD
-37-111mm相当 F3.4-5.7
-2.5型液晶モニター(11.5万画素)
-記録メディアはxDピクチャーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-2006年2月中旬発売、オープン価格(実売 約45,000円)
→デジカメ歴史館
-『FE-100』の後継機
-1/2.5型500万画素CCD
-32-96mm相当 F2.8-4.8
-2.5型液晶モニター(23万画素)
-記録メディアは内蔵メモリー9MB+xDピクチャーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-2006年3月上旬発売、オープン価格(実売 約23,000円)
→デジカメ歴史館
-売上高が前年同期比3・2%減の8644億円だが、大幅な減収減益だった中間期から急速な回復
-デジカメ撤退などの構造改革効果で赤字が半減
-携帯端末、デジカメ向けセラミック部品が拡大
-デジカメの販売は1690万台と2割強増え、世界市場占有率20%とトップを確保
-御手洗社長が、2006年5月に日本経団連会長に就任する事による後任人事
-内田氏は、カメラ部門の責任者で、後発の同社をデジカメ業界トップの地位にまで引き上げた実績を評価
-1.5mからの落下テストをクリア、水深3m防水
-1/2.3型710万画素CCD
-38-114mm相当 F3.5-5.0
-2.5型液晶モニター(11.5万画素)
-記録メディアは19.1MBの内蔵メモリ+xDピクチャーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-2006年春発売、399.99ドル
→デジカメWatch
-『μ800』の後継機
-生活防水機能
-1/1.8型800万画素CCD
-35-105mm相当 F2.8-4.7
-2.5型液晶モニター(23万画素)
-記録メディアは28.4MBの内蔵メモリ+xDピクチャーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-2006年春発売
→デジカメWatch
-生活防水機能
-1/2.3型710万画素CCD
-37-111mm相当 F3.4-5.7
-2.5型液晶モニター(11.5万画素)
-記録メディアはxDピクチャーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-2006年春発売
→デジカメWatch


-『E-300』の後継機
-ライブビュー用のCCD(1/2.5型500万画素)を使用して背面液晶に表示する「フルタイムライブビュー」(Aモード)
-撮影用の撮像素子による「マクロライブビュー」(Bモード)
-撮像素子は新設計の4/3型750万画素Live MOSセンサー
-2.5型マルチアングル液晶モニター
-SSWF(スーパーソニックウェーブフィルター)による「ダストリダクションシステム」
-ISO感度拡張時ノイズフィルター
-49分割測光センサー
-記録メディアはCFとxDピクチャーカード
-バッテリーはE-500/300と同じリチウムイオン充電池
-2月下旬、オープン価格(実売 12万円前後)
-『*ist DL』に5点測距式AFやシーンモードを追加
-ファインダー内に表示される文字サイズを約20%拡大
-撮影後、液晶モニターで画像を確認してキャンセルできる「電子式プレビューモード」
-APS-Cサイズの610万画素CCD
-2.5型液晶モニター(21万画素)
-2月下旬発売、オープン価格
-今日から始めるデジカメ撮影術【第40回】
-三脚の選び方、使い方
-外部フラッシュを活用しよう
-コレクションをきれいにとるための小道具と技
-2005年4-12月期連結営業利益が前期比約3.4倍の470-480億円程度になるとの見通し
-コンパクトデジカメの新製品などが順調で前期比約3割増の650万台程度になる見込み
-2006年3月期通期がコンパクトデジカメの好調により従来予想800万台を上回る可能性も
-画像閲覧のほか、コピー・移動などのファイル管理やロスレス編集などが可能
-Windows用、シェアウェア 14.95ドル
-Windows用、フリーソフトウェア
-見た目は携帯かPDA?
-ワイヤレスで写真をアップ
-複数の画像を1つのPDFファイルにまとめたり、あとから取り出せる
-Windows用、フリーソフトウェア
-大きな布や紙を垂らすことにより、ゴチャゴチャした背景を隠す!
-プロも愛用している「バック紙」を使ってみると…
-コニカミノルタのカメラ・フィルム事業の撤退を受け「弊社の写真事業への取組みについて」と題したリリースを発表
-「弊社をはじめ写真業界全体が厳しい市場環境に置かれているのは事実」だが「写真は、人間にとって無くてはならないものであり」、「長年のお客様のご愛顧にお応えするためにも」、「写真文化を守り育てることが弊社の使命である」
-「(銀塩写真は)デジタルに勝る優位さもあり、写真の原点とも言えるもの
-「弊社はそのような銀塩写真を中心とした感材写真事業を継続し」、「お客様、ご販売店様の支援を今後とも続けてまいる所存です」
-都内の大手量販店のカメラ売り場に、写真愛好家から問い合わせが相次ぐ
-大手量販店のカメラ売り場では、コニカミノルタの銀塩カメラユーザーが、周辺アクセサリーを「今のうちに」と数点購入
-24ミリ、28ミリの広角系単焦点レンズやソフトフォーカスタイプなど、在庫が少ない製品から売れる
-2006年3月末の販売終了に向け、駆け込み購入が増える可能性も
-コニカミノルタから2006年3月末にデジタル一眼レフカメラの一部資産を取得
-「αマウントシステム」に対応したデジタル一眼レフカメラを夏をめどに発売
-デジカメ全体の台数ベースでキヤノンに次いで2位のポジションを確保
-「キヤノンやニコンのように最上位機種を狙うつもりはない」としていた…
-デジタルAVの技術も加えて、新たな製品を発売
-1987年に生産を開始して以来、1995年8月に1,000万本、2001年2月に2,000万本を突破
-その後5年で3,000万本を達成
-マウス操作だけで大量の画像を連続閲覧しながら不要ファイルを削除できる
-Windows用、フリーソフトウェア
-19日に都内で行われた岩居文雄コニカミノルタホールディングス社長の記者会見より
Q:“縮小”はするが“全面撤退”はしないとしていたが?
A:2005年11月には3年かけて縮小としていこうと考えていたが、その後の状況から時期を繰り上げて事業を終了することになった
Q:撤退でダメージを受けるが?
A:「コニカミノルタはカメラと写真が看板事業」というイメージを1日でも早く脱してブランドを再生する
Q:撤退の根本的な原因は?
A:デジカメ業界の変化が激しくついていけない。これ以上深追いしたくなかった
Q:デジタル一眼レフや手ぶれ補正付き小型デジカメの投入が遅れ、後手に回ったのでは?
A:そのような分析もあるかとは思う。自社で画像センサーを持っていないので、今後も充分戦えないと判断した
Q:事業の譲渡先にソニーを選んだのは?
A:「αシリーズ」を断ち切らないというのがメーカーの務め。ソニーが一眼レフを持っていなかったことが、ある面では幸いした
Q:ソニーに人員を異動するのか?
A:最終調整はしていないが、かなりの数の技術者がソニーに移る予定
-激しいシェア争いから弾き飛ばされたコンパクトデジカメ
-『αSweet DIGITAL』で見えたのは「遅すぎた光明」だったのか?
-2006年3月末にカメラ事業を終了
-デジタル一眼レフカメラシステムの一部資産をソニーへ譲渡
-ミニラボは今年度末までに生産を終了し、メンテナンス・アフターサービスをノーリツ鋼機に移管
-35mm判フルサイズ対応のAi単焦点レンズ
-「Planar T* 1.4/50 ZF」と「Planar T* 1.4/85 ZF」の2本を2006年春から展開
-この他、複数の新製品を年内に発売予定
-実売価格は「1.4/50」が59,000円、「1.4/85」が120,000円弱
→リリース[英文]
→(MYCOM PC WEB)
-元ネタはDCHome.net[中文]
-『85mm/1.2L II USM』の改良版も同時発表?
情報源:デジタル一眼マニアック
情報提供者:カネマツ さん
-中国浙江省での同社中国製デジカメの品質問題発覚から1カ月
-これまでに浙江省だけで3200台余りを回収
-中国全土で販売中止となった6機種は販売再開のめどが立たず
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-「カメラの特性を生かした自然な補正」を実現する「スマートカーブ機能」
-同じシーンを撮影した複数枚の写真から動いているオブジェクトだけを取り除ける「スマートリープ機能」
-2月17日発売、15,540円(乗り換えアップグレード版 10,290円、アカデミック版 8,190円)
-コニカミノルタホールディングスの「家族とデジタルフォト調査」より
-約半数の人が撮影した画像の大部分を「保存版」に
-保管場所を取らないため、子どもの“成長記録”などとして長期に保存
-画像の保管場所は「パソコンのハードディスク」が最多
-これが「日の丸構図」だ!
-「三分割法」をマスター!
-三分割法で撮影すると印象が大きく変わる!
-撮影時はファインダーの中心部だけでなく、周辺部にも目を配ろう
-被写体が中央でもサマになるテクニックとは?
-日の丸構図も工夫次第で味のある構図になる
-今日から始めるデジカメ撮影術【第39回】
-ガラス越しに夕日の富士山を撮る
-ガラス越しに夜景を撮る
-Windows用、シェアウェア 3,255円
-室内で撮った“青っぽい写真”もプレビューを見ながらスライドバーで簡単補正
-Windows用、フリーソフトウェア
-キヤノンで働いている友人に聞いた話
-『EOS 20D』のマイナーチェンジ機
-1,010万画素で-PS-Cサイズの撮像素子(1.6倍)
-21点AF
-連写7コマ/秒
-DIGIC II
-ISO800かそれ以上でも現行機より低ノイズ
-小型ボディ
噂投稿掲示板でitoさんから情報提供いただきました
-デジカメ事業に一層の経営資源を集中し、フィルムカメラ製品のラインアップを見直し
-大判カメラ用レンズ、引伸し用レンズは全品の生産を終了
-カメラボディー、MFレンズ、そのアクセサリーは一部を除き生産を終了
-生産を継続するのは
[カメラボディー]:『F6』、『FM10』
[MFレンズ]:『20mm F2.8S、『24mm F2.8S』、『28mm F2.8S』、『35mm F1.4S』、『50mm F1.2S』、『50mm F1.4S』、『マイクロ 55mm F2.8S』、『マイクロ105mm F2.8S』、『PC マイクロ85mm F2.8D』
-『F5』、『F100』、『F80』、『U2』、『FM3A』は生産終了へ
-Eastman Kodakはデュアルレンズ&CCDを搭載する『V570』を発表
-PentaxがCCDシフト式手振れ補正を採用
-FUJIFILMはゲーム付きデジカメなど一挙4製品
-Panasonicは手ブレ補正+ISO1600撮影が可能なLZシリーズに注目
-このほか注目のデジカメをピックアップ
-4GB以上の容量を実現する「SDHC」を発表
-『Caplio R3』の廉価版
-1/2.5型513万画素CCD
-28-160mm相当 F3.3-4.8(R3は28-200mm相当 F3.3-4.8)
-撮像素子シフト方式の手ぶれ補正機能は内蔵せず
-2.5型液晶モニター(11.4万画素)
-記録メディアは内蔵メモリ26MB+SDメモリーカード
-1月20日発売、オープン価格(実売 43,000円前後)
-デジタル一眼レフ市場は、まだまだ飽和からは遠い
-家電メーカーには負けない
-ニコンとしてデジタル一眼レフカメラ関連の提携を“やる気がない”とは言わない
-DXレンズはマイクロレンズやPCレンズも投入
-コンパクト機でも利益が出せている
-最高6MB/Sec転送でHD映像転送対応
-「299ドル(約3万4000円)以下が米国の売れ筋」(コダック)
-Windows用、シェアウェア 3,150円
-『SILKYPIX Developer Studio 2.0』に搭載されているRAW現像エンジンを、アプリケーションソフトに組み込むための検討/評価を目的として無料で提供する開発ツール
-対応開発言語はC++、C、Visual Basic
-撮像素子は1,000万画素の新世代LBCAST(APS-Cサイズ)
-革新的なノイズ除去アルゴリズムを採用
-8.5コマ/秒の連射性能(JPEG:50コマ、RAW:40コマ)
-3.0型液晶モニター(32万画素)
-撮影感度はISO100-1600(拡張で3200-6400)
-シャッター速度は30秒-1/8000秒
-記録メディアはCFとSDカード
-パソコンとのインターフェースはUSB 2.0(high speed)とWT-3 ワイヤレス
-3,800ドルで2006年後半に発表
情報源:デジタル一眼マニアック
-1280×720ピクセルのハイビジョン動画が撮影可能
-静止画は510万画素
-10倍ズームレンズ(手ぶれ補正機能内蔵)
-2.2型有機ELモニター(21万画素、285度の回転が可能)
-9コマ/秒の連射性能
-記録メディアはSDメモリーカード
-799.99ドル
→関連情報[英文](Macsimum News)
-2007年春に稼働する予定
-肩からかけた時の軽さを体感して欲しい一品
-『D70』と『FM3A』のユーザー
【FinePix V10】
-1/2.5型510万画素CCD(スーパーCCDハニカムHR)
-38-130mm相当の3.4倍ズームレンズ
-3.0型液晶モニター(23万画素)
-ISO1600までの高感度撮影機能
-ゲーム機能内蔵
-記録メディアはxDピクチャーカード
-電源は専用リチウムイオン充電池
【FinePix A500】
-1/2.5型510万画素CCD(スーパーCCDハニカムHR)
-38-114mm相当の3倍ズームレンズ
-1.8型液晶モニター(7.7万画素)
-記録メディアは12MB内蔵メモリー+xDピクチャーカード
-電源は単3×2
【FinePix A400】
-1/2.5型410万画素CCD(スーパーCCDハニカムHR)
-38-114mm相当の3倍ズームレンズ
-1.8型液晶モニター(7.7万画素)
-記録メディアは12MB内蔵メモリー+xDピクチャーカード
-電源は単3×2
【FinePix F470】
-1/2.5型600万画素CCD(スーパーCCDハニカムHR)
-38-105mm相当の3倍ズームレンズ
-2.5型液晶モニター(11.5万画素)
-記録メディアは16MB内蔵メモリー+xDピクチャーカード
-電源は専用リチウムイオン充電池
【Optio A10】
-撮像素子駆動型の手ぶれ補正機能を内蔵したコンパクト機
-1/1.8型800万画素CCD
-37.5-112.5mm 相当F2.8-5.4の3倍ズームレンズ
-記録メディアは内蔵24MB+SDメモリーカード
-2.5型TFT液晶モニター
-電源は専用リチウムイオン充電池
【Optio E10】
-1/2.5型600万画素CCD
-35-114mm 相当F2.8-4.8の3倍ズームレンズ
-記録メディアは内蔵10MB+SDメモリーカード
-2.4型TFT液晶モニター
-電源は単3×2
噂投稿掲示板でonさんから情報提供いただきました
-2006年に買収、2007年に製品を発売
9位:オリンパス、2006年3月までに2種類のデジタル一眼レフカメラを発表予定[英文](Forbos.com)
コメント数:268(掲載日:2005年5月11日)
9位:これが『D200』のスペック?[中文](色影無忌)
コメント数:268(掲載日:2005年9月23日)
8位:発売翌日、某ユーザー団体オフ会にて--『E-500』(デジカメWatch)
コメント数:269(2005年12月02日)
7位:写真を撮る楽しみで贅沢しませんか? 銘機の系譜を受け継ぐ『GR DIGITAL』(livedoor Computers)
コメント数:272(掲載日:2005年10月31日)
6位:『E-500』製品版 実写画像(デジカメWatch:伊達淳一のデジタルでいこう!)
コメント数:302(2005年12月13日)
5位:ニコン、1,020万画素の中級デジタル一眼レフ『D200』を発売
コメント数:318(2005年11月01日)
4位:米Sony、APS-C相当の撮像素子を搭載した1,030万画素機『Cyber-shot DSC-R1』を発表[英文]
コメント数:326(掲載日:2005年9月13日)
3位:オリンパスアメリカ、フォーサーズ用大口径ズームレンズ3本を発表[英文]
コメント数:341(掲載日:2005年2月18日)
2位:オリンパス・コニカミノルタ・ペンタックスの老舗3社、デジカメ事業立て直し リストラ、新機種…復権急ぐ(Yahoo!JAPAN NEWS)
コメント数:354(掲載日:2005年6月5日)
1位:リコー、高級コンパクトデジカメ『GR DIGITAL』を発売
コメント数:422(2005年9月13日)
開設6年目となった2005年も多くの方にアクセスいただき、5月25日には1千万アクセスを達成するなど、当サイトにとって節目となる年になりました。
2006年も、より多くの方に「来て良かった」と思ってもらえるサイトになるように、日々の更新やコンテンツの充実、新企画等々頑張っていきますので、よろしくお願いします。
20位:「Nikon Digital 公式サイト」に一時『D200』の情報が掲載された模様(christianmusicianradio.com)
コメント数:185(掲載日:2005年10月28日)
19位:これが噂の『EOS 1Dn』? 1200万画素で6月にも発表?[英文](dpreview.com)
コメント数:189(掲載日:2005年5月4日)
18位:『GR DIGITAL』で屋久島を撮る(NIKKEI.NET)
コメント数:195(掲載日:2005年10月14日)
17位:キヤノン、『EOS KISS DIGITAL N』の後継機で遂にダストリダクション採用?(EOS-D-SLR.net:EOS-D-SLR BBS)
コメント数:199(掲載日:2005年10月14日)
16位:オリンパスの株価が続落、デジカメ不振・減益決算を嫌気(ロイター)
コメント数:206(掲載日:2005年8月2日)
15位:オリンパス、『E-500』を正式発表
コメント数:210(掲載日:2005年9月27日)
14位:噂のフルサイズ機『EOS 5D』は8月22日発表?『EOS 1D Mark II N』も同時発表?[PDF]
コメント数:218(掲載日:2005年8月10日)
13位:これが『E-500』の製品写真?[英文](dpreview.com)
コメント数:220(掲載日:2005年9月10日)
12位:コニカミノルタ、CCDシフト方式の手ブレ補正機能を搭載した入門機『α-Sweet DIGITAL』を発売
コメント数:248(掲載日:2005年7月15日)
11位:デジカメWatch、『GR DIGITAL』の作例を再掲載
コメント数:249(掲載日:2005年9月30日)
年始めはネタが少ないので、2005年のデジカメジンの記事の中から多くのコメント付いた記事20を紹介します。2005年を振り返りつつ、「こんな記事もあったなー」とお楽しみ下さい
第1弾は20位から11位の紹介です
-辰野事業所(長野県辰野町)で自動車の車間センサーやプロジェクター向けの部品生産を拡大
-光学部品の売上高は数十億円規模とみられるが、3年後には300億円に引き上げる計画
-デジカメに使うレンズやレンズ部品も外販