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【新製品】欧米オリンパス、高感度撮影に対応したコンパクト機『μ810』を発表[英文]
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-『μ800』の後継機
-生活防水機能
-1/1.8型800万画素CCD
-35-105mm相当 F2.8-4.7
-2.5型液晶モニター(23万画素)
-記録メディアは28.4MBの内蔵メモリ+xDピクチャーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-2006年春発売
→デジカメWatch
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コメント
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このシリーズの高感度は全くアテになりません。
内蔵メモリの多さは嬉しいけど、こんな高感度を売り物にしてもらいたくない。
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Digital Image Stabilisation Edit
これどんな感じなのかな。ちょっと興味あり。
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画素数多いだけじゃ日本では売れないの分かってるんだよな、
欧米でだけで発表してんだから。
だったら、画素数500万ぐらいにして高感度画質あげるとかに
舵切れっての。ま、見た目の数字追いかけるだけしかできない
企画屋しかいないのだろうけど。
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数字を求めるのは人の性
特に欧米では画素数命
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誰も重量やボディサイズには触れないのな。
コンパクトにまず求められるのは携帯性だと思うのは俺だけか。
エセ高感度もノイズに対するひとつのアプローチ。
そんなものも無いカメラは多い。+要因にはなれど-になるとは思えない。
そもそもそんなに綺麗な写真が撮りたければ一眼なり使えばいいだけじゃん。
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>35-105mm相当
これこれ、これですよ。
やっぱ、35ミリからないとねー。いまどき、それだけで充分評価に値します。
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>エセ高感度もノイズに対するひとつのアプローチ。
ノイズじゃなくて手ブレですよね?
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> そもそもそんなに綺麗な写真が撮りたければ一眼なり使えばいいだけじゃん。
フィルムの時は、コンパクトでも綺麗に撮れてたんじゃね?
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>>5
TC-1は絶対に一眼の代わりにはならない名機だった。
一眼では絶対に撮れない写真を、一眼に匹敵する画質で撮れた。
それをコンデジに期待して何が悪い?
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> 綺麗な写真が撮りたければ一眼なり使えばいいだけじゃん。
一眼のレンズは、メーカー発表によると2,000万画素対応の解像度はあるとのことですが、対してCCDは1,000万も無いので、明らかにオーバースペックで、現状ではお金の無駄遣い。
対して一体型は、CCDに見合った解像度のレンズでよいので経済的。
メーカーがその気になれば、安価で高性能な短焦点レンズのカメラが出来るはず。
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>メーカーがその気になれば、安価で高性能な短焦点レンズのカメラが出来るはず。
とは言ってもそれが評価されるかどうかは別なんですよねぇ。
今でも偶に見る銀塩の単焦点コンパクト、実は皆それなりにきれいに撮れる。
けど、評価されるのは極々一部の物だけで画質的にはずっと劣るズーム機の方が未だ評価されていたってのは覚えていた方が良いかも。
結局、普通の人が求める画質要件ってそんなに高レベルでは無いって事です。
が、機能については要求が大きく評価も高いと言うのが、既に解っている現実。
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前の μ 800 も使い勝手は悪くなく、手軽な記録用カメラとして、常用している。
特に、液晶が良い + 近接フラッシュがそこそこ利口 + 電池が長持ち + ISO200を常用できる 等が私には役に立っている。
でも、ちょっとでかい、高ISOで300万画素(実質150万画素位)はノイズは少ないが解像度が物足りない、起動音が大きい 等は、もう一歩だ。
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μ 810は、軽量化と小形化 + ISO1600まで800万画素記録 + 撮影後手ぶれ補正 だそうだ。
私はには、いい感じ。さて。
http://olympus-imaging.jp/digitalcamera/mju810/
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/compact/2006/01/31/3104.html
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麻丘めぐみと同じ日に生まれました。
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麻丘めぐみと同じ日に生まれました。
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欧米では、画素が云々。
住んでないのに適当なこと言わないでください。
少なくともヨーロッパのカメラ好き人間は、ノイズを過剰なほど嫌いますので、画素数の多いコンパクトは避けるようです。500万画素系が人気一番のようです。ガイドブックなんかにも5,600万で十分と書いてあります。
それでも素人が、画素数に走るのは、どこでも同じでしょう。(販売員も勧めますから)
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