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【レビュー(ハード)】Berlin in the RAW--『GR DIGITAL』(デジカメWatch)
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-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【第8回】
by ケニー・オブライエン 氏
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コメント
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確かに、ベルリンの年越しは凄いそうです。
騒がしいので地元民でも他の地域へ避難する人が多いとか。
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もう少しマシなレビュアーに交代してよ。
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>>2
誰になっても一緒でしょう。
あなたを満足させる人はいません。
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このオブライエンって人、最近売れてるカメラマンだよね。
>>2さんは森山大道さんにレビューしてもらいたいのか?
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オブライエンって何者?何人?
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確か、家族の日を作ろうって言ってる人。
芸能人の家族写真をE-500で撮ってたはず。なんかのカメラ雑誌で見た。
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前回のレポートで、
>GR DIGITALのボディは一度冷えるとなかなか暖まらない。そのせいか、いままで使ってきたコンパクトデジタルカメラでは見られなかったメリットを発見した。次回にお伝えしよう。
とあったので何だろうと大変期待していたのだが、結露しにくいということなのね。うーん、待たされた割にはねぇ。。。
前回も今回もあまり目新しい情報もなく、カメラのレポートというよりは旅行記として読んだ方がいいかもしれない。
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カメラの醍醐味は,自分の好みの時間を切り取るコト.
百人いれば,百通りの切り取り方があるわけで・・・
どれが正解かなんてわからんのだから,このレポートはこの人の体験談として捉えれば良いのでは?
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暖まりにくいほど結露が起きやすいのが普通のような気がしますが、本体表面の断熱性を落とすことで、
(つまり表面の熱伝導を良くすることで)結露がより深刻な問題になる内部まで、手の熱が早く伝わる
ようにできている、ということかしらん? それとも、「一度暖まると、冷えにくいので、結露も起きにくい」
という意味かな。
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>>6
それ、ブルース・オズボーンと間違えてねえかw
ttp://dc.watch.impress.co.jp/cda/dslr/2005/06/24/1799.html
ケニー・オブライエンはカメラマンじゃねえぞww
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冷えて温まりにくいカメラは 余計に結露しやすいのだ。
レポーターは科学音痴なのだな。 結露しにくかったのは
GR-Dが温まりにくい「から」ではなくて、温まりにくい「にもかかわらず」
室内の湿度が非常に低かったからだよ。
欧州の冬は湿度がとても低いのだ。
このレポートを読んだ無知な読者が「結露続出」で故障のトラブルに
出会うかもしれないね。
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コンデジのレンズで結露なんて、神経質になることはないだろ、
レンズを剥き出しにして持ち込めばさすがにあれだが、
バックに収めて移動すれば、そうそう結露なんかするものじゃない。
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室外から室内に入るとレンズが曇って撮れないという話ですよね?
レンズ剥き出しにしなきゃ撮れないのでは? 私は冬にコンパクト
を外へ持ち出す時は、こまめに内ポケットへ戻すようにしています。
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>>11
その通りだ。
記事は逆というか、なんかおかしいよね。
日本語力がいまいちなのか?
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