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【レビュー(ハード)】西川和久のフォトジェニック・ウィークエンド2月号楠織あやの + オリンパス E-500】第4週(デジカメWatch)
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-被写体に応じた焦点距離
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コメント
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あああ
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あああ
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今回もモデルさんもいいですね~個人的には。
AV系のモデルさんもいいけど、爽やか系も・・・
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肉無さ杉でイマイチ。
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AV女優最強説w
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皆の希望はただ一つ
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ISO800の50mmばっかり、ですか。
E-500かわいそ。
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うーん、水着のほうはなんか不細工に写ってるな。
モデルとしては色気を出したつもっりなんだろうけど失敗だな。
この子は爽やか系のほうがあってるね。
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あぁ、恒例の、『華の金曜日』ですか、今日は(笑)
しかし、モデルさんとはいえ、痩せすぎに見える orz
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>>8
俺は水着の顔の方がいいよ。
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うーん、今月のカットは、流石に頂けないなーという気が、
私ですらしまする(^-^;)>゛゛゛。
前半は露骨な作り笑い顔に貼り付けてるパターンで、
もう少し表情の緩んだカットが得られるまで粘って欲しかった
(時間がなかったのか、良くある肝心なカットでヘマこいてたのか‥‥)。
作り笑いも私服のラストのカットだけだったら、
『魅力的だね~』で済んだのですが、比率がこれじゃーね(-_-:)。
水着の方は、質感優先のライティングにしたのか、
格好をつけた雰囲気を出したかったのかは知りませんが、
結果としてディティールが不気味に見えるようなライティングになってしまっていて、
ちょっとモデルさんが可哀相。
ところで私は細っこい系が好みなんですが、
ここを見ているとエロいの望む人はやっぱり、
肉感系の方が好みの方が多そうな印象ですね(笑)。
しかしシャドーに彩度が載らずに全て墨のり状態になっていますが、
これってE-500の傾向なのか、
それとも撮影者がトーンカーブ他でそうやったのか、
どっちなんでしょうね?
特に水着でシャドーがきついものだからか、
今回はその辺が妙に気になります。
何かフジのプロ用フィルムがRDPからRDP2(プロビア)になった時みたいで、
個人的にちょっち嫌ん(>_<)゛゛゛゛。
>俺は水着の顔の方がいいよ。
オフショットの一枚目が、一番いい感じかな~とか。
個人的に。
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モデルの表情が引きつってる、作り笑いが痛いね。
唯一の自慢の「モデルとのコミュニケーション」が図れてない証拠だね。
写真も下手だし、被写体の魅力も引き出せないしじゃ、いいところないね、
無残だね、西川和久、もうプロ廃業したら?あまりに無様だよ…
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また万年アシスタント君達が騒ぎだしたな.
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せっかく取上げてもらったフォーサーズのカメラ。
そこが荒れるとフォーサーズのイメージ最悪なんですけど?
これ以上フォーサーズを悪くしないで下さい。
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西川さんの写真を見ると手ブレ補正レンズのないフォーサーズで手持ちで撮影するのは大変だと感じますね。それにしても屋外で撮影するにしてもわざわざ落書きの側で撮影することもないんじゃないですかね。
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前にガード下の落書きが味があるって言ってた人だからね(笑)
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>>12
西川氏に仕事が入るのがそんなにイヤか?
とりあえず、自分の持ってる仕事をガンガレ。
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天気悪い、アシいない、ストロボたかない、という野外撮影ならこんなもんでしょ。
せめてストロボ使えば、壁のピンクかぶりは防げたはず。
肌色がピンクに染まるのは、いい感じなんですけど、なんだか中途半端で終わってるのが残念。
西川氏ご本人も、納得いかない回じゃなかったのかな?
文章にも写真にも、ノリがあまり感じられなかったですね。(と勝手な妄想)
タングステンモードで室内があの色という事は、電球でも使っているのでしょうかね?
電球1灯ISO200,f3.1の/100でこの明るさは、あまりありえないでしょう。
やはり1絞りくらいアンダーに撮って、トーンカーブで持ち上げてるって事ですか。
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Sigma 30mm F1.4 EX DC HSM now availble in Four Thirds fitting
というのが本当なら、いい話かも。
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> 12
どの程度の写真が撮れるのか見せて欲しいなぁ・・・。
偉そうなことをぬかすんだから、
きっとそれなりの写真が撮れるんでしょ?
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ん~、、でも今回の4週目はちょっとひどぃなぁと思う。。
自分、過去見てきた中でもかなりぃゃなほう。。
・・・とりあえず液晶の発色が悪いってことにしておこう・・・
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>18 まりのえ さま
>やはり1絞りくらいアンダーに撮って、トーンカーブで持ち上げてるって事ですか。
ども、はじめまして。私も下記の理由からコメントを支持します。
フォトショップ等で今回の写真のヒストグラム出すと、0(ヒストグラムの左)側はRGBとも0-16程度の範囲でピークになっている、
急激に立ち上がってるんですよね。また、255(ヒストグラムの右)側は、RレベルがG&Bとかなり違っていて、Rのみ255まで出力が
ある、という特徴が出てきます。
もちろん、ヒストグラムはいろいろ変化するものですが、上記の特徴は、トーンカーブで全体を持ち上げ、さらにRをさらに若干持ち
上げたとしたら説明出来そうです。ま、その結果としてグレイ〜黒側は、16ぐらいしか階調がないということになっちゃったのかと。
CRTだとちょっちは階調みえそうですが、LCDだときついかな。
ちなみに、わたしは画像の階調を補正したい場合、トーンカーブじゃなく、レベル補正でヒストグラムみながら出力調整してます。
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>たでさま
これまでのの経験から推測で「トーンカーブを持ち上げてるんだろう」と書きましたが、ヒストグラムはぼくの方でも確認してみました。
確かに水着写真で、おっしゃる通りの傾向が出ていますね。
まあデジタルの場合、緊急手段として若干アンダーで撮って、後で補正というのも、個人的にはアリかとは思いますが、レヴューとして見ると、やっぱり禁じ手かなぁと。
>ちなみに、わたしは画像の階調を補正したい場合、トーンカーブじゃなく、レベル補正でヒストグラムみながら出力調整してます。
ぼくは一度16bitに変換して、レベル補正も使いますが、トーンカーブメインでやってます。
フィルムスキャンの場合は、レベル補正がメインかな。
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修正;
>これまでのの経験
↓
>これまでの撮影経験
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まりのえ さま
レス有り難うございます。
>まあデジタルの場合、緊急手段として若干アンダーで撮って、後で補正というのも、個人的にはアリかとは思いますが、
>レヴューとして見ると、やっぱり禁じ手かなぁと。
私も補正は悪ならず、と思ってます。
誰でも補正できるのよ、っていえるほどトーンカーブを触れるソフトが一般的なら是もありになっていくのかな。
現状としてはキヤノンのピクチャースタイルなどにみられるように、カメラ単体で出力できる絵造りのほうが
重視されているように思いますので、補正ありきというのは、それほど一般的な作業とは思えないのです。
後からのレタッチ前提なら、とにかく階調重視でねむい画像で良いわけだし。どこに重きを置くか、ですね。
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スレ伸びないね、とうとうろくに話題にもならないところまで落ちぶれたか西川…
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>たで様
>キヤノンのピクチャースタイルなどにみられるように、カメラ単体で出力できる絵造りのほうが
重視されているように思いますので、補正ありきというのは、それほど一般的な作業とは思えないのです。
たでさんのご意見に賛成です。
デジタルになって、カメラマンはDPEオペレータ並の色や現像に関する知識が必要になりましたからね。
すべてのカメラマンにそれを求めるのは難しい話で、カメラが一発でいい色で吐き出してくれるに越したことはないですね。
しかし、カメラ任せのJPEGで撮るにはリバーサル以上の技量を必要とし、ネガフィルムの様に気軽なRAWで撮ると、後処理の煩雑さに泣かされる(それがいいと言う人も)。
個人的にはOLYMPUSのTIFF出力は評価しているんですが、これだと撮影枚数がかなり少なくなるのが難点です。
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松下製の手ぶれ補正レンズが登場しそうですね。ストロボも三脚も使わない西川さんのような人が使えば良かったと思います。
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> 27
> しかし、カメラ任せのJPEGで撮るにはリバーサル以上の技量を必要とし、ネガフィルムの様に気軽なRAWで撮ると、後処理の煩雑さに泣かされる(それがいいと言う人も)。
JPEG出力とTIFF出力でどう違うのでしょうか?
いえ、圧縮/非圧縮が異なるのはわかりますが基本的な部分は同じですよね。
RAW にしたって「撮影条件のままTIFF保存」にすれば同じだし。
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厳密に比較したことは無いのですが、
PCでRAWを現像するのと、カメラ内でJPEG/TIFFを作るのは、違ってくるはずです。
RAW現像は
Olympusなら、純正の Olympus Studioであっても、Versionや設定で異なりますし、
もちろん、いろいろあるRAW現像Softでも、かなり違います。
正解は無くて、個人の自由裁量ですね。これが楽しいのは確かです。
キヤノンのピクチャースタイルのような方法は、
安定している環境や、テスト済み環境なら便利でしょうけど、
私なら、RAWで撮って後から遊ぶほうがいいですね。
いろいろ考える必要がある撮影時に、
ピクチャースタイルの設定を選んだりするのは、やりたくないです。
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>29さん
>JPEG出力とTIFF出力でどう違うのでしょうか?
>いえ、圧縮/非圧縮が異なるのはわかりますが基本的な部分は同じですよね。
確かにネガやポジと違って、JPEGで撮ってもRAWで撮っても、画質に決定的と言える程の大きな差はないですが、やはりJPEGだとどうしても圧縮時の画質劣化が気になる場合があります。
そこでTIFF出力があると、RAW現像せずに非圧縮データを取りだせるという簡単さが、自分的評価のポイントでした。
私はもっぱらJPEG撮りですが、レタッチの関係上元画像がいいに越した事はないです。
ポートレートで数百枚単位で撮影して、それをRAW現像するのは、ズボラな自分にとってかなりしんどい作業ですし、メディアもすぐ底つくし、、
TIFFで16bit出力があれば最高なんですが、メディアがさらに大変な事になりそう。
素直にRAWで撮った方がいいですね;
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JpegとRAW現像結果の違いはネガやポジのようには違わないけど、
RAWの利点を考えたら、RAWが一番と思う。
RAW現像Softの多くには、
RAWからJPEG/TIFF(8 or 16bit)を一括展開する機能もある。
少し待ち時間は必要だけどね。
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> ポートレートで数百枚単位で撮影して、それをRAW現像するのは、ズボラな自分にとってかなりしんどい作業ですし、メディアもすぐ底つくし、、
そう言えば現像ソフトによって「一括現像」ができるものとできないものがあるようですね。
DiMAGE 7用の現像ソフトは撮影時の条件でよければ一括して現像 -> 保存ができるので
こうしたことは(時間はかかるものの)楽なんです。保存時に16bit TIFFも選択できるし。
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キヤノンのDPPもニコンキャプチャーも出来る。
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>撮影時の条件でよければ一括して現像 -> 保存ができるので
こうしたことは(時間はかかるものの)楽なんです。保存時に16bit TIFFも選択できるし。
>キヤノンのDPPもニコンキャプチャーも出来る。
そうですね〜。DPPにはバッチ機能がついてました。
今後もっと活用してみますv
やっぱり16biTIFFが便利いいので。
DPPもニコンキャプチャーを見習って、もう少しいろんな後処理ができるといいですけどね。
ビネッティングとか歪曲とか。
その点はニコンユーザーが羨ましいですよ。
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