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【レビュー(ハード)】写真で見る オリンパス『E-330』(デジカメWatch)
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コメント
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せっかくライブビューができるのにもかかわらず、撮影中にヒストグラムを
表示できないのですかね?
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ライブビュー用のCCDって130万画素ぐらいかと思っていたけど、1/2.5型500万画素とは結構りっぱな物を積んでるんですね~ ある意味デジカメを2台内臓してると言えるかも。なんだかライブビューだけに使うのは勿体無いぐらいですね。メインCCDだけじゃなく、ライブビュー用の1/2.5型500万画素CCDの画像も記録できるようにすれば、2つのCCDの組み合わせで色々面白いことができるかも??? 連射や多重露光、半画素ずらし、異なるISO感度で同時撮影などなど。あとライブビューCCDで動画撮影しながらメインのCCDで静止画撮影なんてことも(ちょっと遊びが過ぎるか^^;)できたりして。
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記事中の間違い
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また、その左横の「ライブビュー切替ボタン」で、AモードとBモードを選択。AモードはAFが利用できる代わりに視野率が94%となり、Bモードは視野率100%だがMFのみとなる。
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Aモードの視野率は94%ではなく92%。
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>>2
フジのSRと同じことも出来そうですね。
1/2.5型500万画素でハイライト記録すれば。
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こういうときこそ、普段ままこ扱いのDXカードの出番ちゃいますかね。
折角2スロット用意されているんだし
Aモードをそのまま動画記録できそうですよね。
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1/2.5型500万画素は、パーツの入手が簡単なのと、カタログスペックが華やかになるからじゃないでしょうか?
Aモードはファインダースクリーンを撮影してるから、高画質は期待できないはずです。
ファインダー用と考えると、1/2.5型500万画素は明らかにオーバースペックですね。
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単に生産量と歩留まりの関係で一番安かったんじゃない?
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ハーフミラー越しの暗い画像からでも実用になるライブビュー動画が出力できるCCDを選んだ結果、といった趣旨の発言がどこかにあったように思います。
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>>6-8
以下の記事によると、AモードのCCDに到達する光は少なくなるので
9画素混合を行っている様です。
http://www.quesabesde.com/noticias/Olympus-E-330-Yoshiyuki-Nada,1_en_2256
> Even though the light that reaches this sensor is low, because
> the light pass is separated to deliver light to the second sensor,
> the AE sensor, as well as to the optical viewfinder, a bright image
> can be provided using a nine pixel_ combination technology.
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>>7
そんなところだろうね。
1/2.5icne程度では、5M以下のCCDを探すほうが大変だ。
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1/2.5 5M は1500円ぐらいか。
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>3
記事文章は直したようだけど、メニュー画面例の方は直って無い。
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Aモード実行中。
ファインダー内と同じフォーカスフレーム表示。ただし視野率は94%に下がる
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少ない小遣いをやりくりしてE-300を半年前に買った自分としては、これ(E-330)やE-500の存在は、遠い昔に新聞配達でOM10を買ったらOM20やOM30が登場した当時を思い出した。
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E-300よか デカくなってる? のですね。
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>>9
>以下の記事によると、AモードのCCDに到達する光は少なくなるので
>9画素混合を行っている様です。
ある意味本末転倒な様な。とは言っても、今更55万画素のCCDが手に入る訳でも無いから仕方ないのかも知れないですが。
ハーフミラーで無く切り替えにすれば光量も減らないし動画も撮れるのでそっちの方が受けたかも。
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切りかえ式にすると、ファインダーが見えない状態も存在するということかな?
これは、撮影に影響があるから、困るかも。(私はいやだ。)
動画は将来のお楽しみですね。
こんなところに、画素混合を使っていたとは...。
他メーカがどういう構造で Full Time Live Viewを実現するのか、楽しみ楽しみ。
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>切りかえ式にすると、ファインダーが見えない状態も存在するということかな?
>これは、撮影に影響があるから、困るかも。(私はいやだ。)
困りますか?
だって液晶を見る為にライブビューのモードを選ぶとしたら、その時はファインダーは見ないので困らないと思うのですが?
ファインダーを見るときは液晶にライブビューの画像が出る必要も無い(というよりバッテリーの無駄使い)訳ですし。
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LiveViewでの撮影がとても快適だったとすれば、そういうカメラがあってもいいよ。
そういえば、LiveViewのときには、アイピースシャッターを閉めた方がいいらしいし。(おそらく野外等ではそうするべきなのだろう。) そのうちそういう構造になるかもね。
ただ、内部の可動部品が増えるし、ファインダーが生きていれば、必要なときにすぐ構えて撮れるだろうと思った。
Aモードも、Bモードも自動的にファインダーが働かないとすると、ファインダーが軽視されそうでかわいそうだ。
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>>15+17
9です。
まずハーフミラーでファインダへ分光し、残りを更に測光センサとCCDとへ分光しています。
ファインダへの分光を切り替え式にすると、測光センサでの光量が変わってしまいます。
測光センサのダイナミックレンジを広げなくてはいけないとか、全て有効に使えないとか、
ファインダとライブビューで露出がバラつくとかの問題が出ると思います。
測光センサを光路上のもっと手前に持ってくるとかすれば良いかもしれませんが、
今度はボディーの大きさに影響が出てくるかも知れません。
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切り替え式にするなら、ライブビューの時は接眼側もEVFに切り替えられるといいのでは?
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少し前までは、空想にすぎなかった話が今となっては現実の物となりつつあります。
いやはや、夢が広がりますねー
今の所、デジタル一眼レフに、ライブビューという、新しい装置が増えたくらいでないと対応しきれません(笑)
とりあえず、店頭に並ぶ事を心待ちにしています。
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