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2006年02月27日

【レビュー(ハード)】“マルチアングル液晶モニター”で覗き込まなくても構図確認が可能な新一眼レフデジタルカメラ--『E-330』(ASCII24)<

image-第二の撮像素子を搭載
-液晶ライブビューを中心とした充実の機能

コメント
1 投稿者: (58.91.125.95) : 2006年02月27日 21:52

ライブビュー用に別途撮像素子を用意するというのは、過渡期の方式であると思いますが、現時点で実現し得る唯一の方法だったのでしょう。
今後が楽しみです。

2 投稿者: (58.91.125.95) : 2006年02月27日 21:55

ライブビュー用に別途撮像素子を用意するというのは、過渡期の方式であると思いますが、現時点で実現し得る唯一の方法だったのでしょう。
今後が楽しみです。

3 投稿者: (218.221.7.162) : 2006年02月27日 23:13

E-330は買いました。Aモードのライブビューについて「視野率が狭い」と判で押したようにどこでも批判されていますが、私のようにお店でプリントする者にはその方がありがたいです。

フォーサーズの場合縦横の比率が3:4なので、LサイズやKGサイズなど2:3でプリントすると、約8%ほど上下がカットされてしまいます。もし視野率が100%だと、横位置で上下ぎりぎりにおさまるように人物などを撮影すると全部頭の先や足の先が切れてしまいます。

そこまで計算に入れるより、見える範囲はプリントされる、という方がわかりやすくていいです。

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