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【リポート】日本カメラ博物館の「ペンタックス展」に幻のフルサイズデジタル一眼『K-1』が出品(デジカメWatch)
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コメント
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K-1、てどことなくD2Xに似てる。
このまま開発を進めて販売してもらいたいものである。
開発をそのまま続けていれば現在のデジタル一眼の勢力図も変わっていただろうに。
EI-2000も、デジタル一眼ボディに仕上げれば案外いいかも。
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↑ いえ、D2Xが真似したんです。マイケルJフォックスでもない限り(わかるかな!)
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考えてみるとD2Xが後でしたね……
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そういやあったね!EI-2000!
他社のハイエンドと比べて発売当時もあんまり盛り上がらなかったけど
中古市場なんかでも全くと言っていいほどみかけないよね?
実際、全く売れなかったんでしょうね。
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K-1 って、はじめて見たけど個性的だね。
ちょっとライカR8/9 を連想したよ。
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K-1だって、なんだかキムチ臭い型番だな( ´_ゝ`)プッ。
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ほぼKー1のままで、センサーをAPS-C、背面液晶を2.5型にした
EOS 35DやD200のライバルとなる機種が出たらいいなぁ。
(高さ方向は、もう少しダウンサイジングする必要はありそうだが)
しかし、フルサイズを諦めたのは「勇気ある撤退」だと思います。
おそらく、製品価格だけでなく、当時のフィリップスのセンサーだと
周辺画質の担保も出来なかったんでしょうね。
結果、istDシリーズは、膨大なKマウントレンズやTMレンズで楽しめます。
また、デジタル専用のレンズも充実してきました。
(サードパーティが後回しなのは気になるけど)
ペンタには、645があるので無理に35mmフルにこだわる必要はないです。
EL-2000、これの300万画素バージョンが海外のみ発売されたハズです。
当時、すでに 200万画素は少なく感じていて、待っていたんですが結局出ずじまい。
今なら、レンズの大きさはそのままでも、ボディ自体は小さくできそう。
可動式の2.5型液晶を装備した、2/3(もしくは1/1.8)型のレンズ交換式の
小型機だと面白そうだけど、価格面で一眼と大差ないか、むしろ高くなりそうで
やっぱり実現は難しいでしょうね。
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> 7
EL-2000、これの300万画素バージョンが海外のみ発売されたハズです。
EI-20000ですね。私もかなり期待していたんですが。ちなみにEI-2000はカタログすら手に入れられませんでした(;_;) 。
ところでこの EI-2000を購入した方がご自身のサイトでレポートを載せていますが、かなりの「じゃじゃ馬」だったようです。
「デジタルカメラ研究マガジン」
http://www.digicame.com/
のデジタルカメラ大実験の中にあります。
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K-1はこのまま下をきってAPS-CでMZ−Dの名で出てほしい。
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>EOS 35DやD200
35Dって何のことかと思った。
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日本カメラ博物館に行ってみて個人的に気になったのが、カメラ博物館にもかかわらず「撮影禁止」だったことですな。
仕方がないのでパンフレットを買って帰りました。
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まあ仕方ないんじゃないですか?
車の博物館だって、館内は車両乗り入れ禁止ですし。
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EI-2000 以前ソフマップの中古売り場で売っていた時に
買っておけばよかった。
20000円くらいだったと思うけど、結構安かったが・・・・
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