絵日記を更新
[息子プチダウン]を追加
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-キヤノンのSED延期は大打撃
-提案が乏しい
-商品企画がよくない(今なら『E-100RS』がヒットするかも)
-余裕が出てきたキヤノン
-ニコン製品は「こいつと仕事したい」と思わせる魅力がある
-フォーサーズは「手のひら一眼」を実現できる
-中期経営計画を発表
-2009年3月期に連結売上高9000億円、営業利益率10%を目指す
-1ユーザーとして3月31日で閉鎖予定の修理受付窓口へ行ってみた
-製品の展示スペースはガランと空き、レンズ・キャップやカメラ・ケースが100円~数百円で床に並ぶ
-「事業をやめるという厳しい現実」を思い知らされた
-2006年には世界生産台数の成長率が1桁台になる見込み
-さらなる事業の合従連衡が避けられない
-キヤノンがコンパクト機だけの発表会を開いたのは初代『IXY DIGITAL』以来
-そのときには出席者に“おみやげ”として初代『IXY DIGITAL』が配られた
-今回はナンにもありませんでした
-初の機能が4つ搭載(「IS機能」、「4倍ズームレンズ」、「ISO800」、「2.5型液晶モニター」)
-ISユニットは大変に小型化されたのが特徴
-35-140mm相当の4倍ズームは一部の光学系を退避させるようなトリッキーな技術を使わず“正攻法”のストレート沈胴式
-「2.5型液晶モニター」は「やれやれようやく念願叶ったか」といった印象
-「ISO800」への対応はキヤノンのコンパクト機初ではないか
-その高感度撮影時の画質が、EOSシリーズと180度違う
-“プレイボーイ”復活か(富士写真フイルム)
-松下製品は操作しがいがある
-ソニーは実質2号機
-HDTV対応に期待
-EVF化は必然
-アメリカのカメラ販売店のサイトによると、ボディー単体(?)の実売価格は2,000ドル(約23万円)らしい
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-Windows用、フリーソフトウェア
-公式なニュースソースからの情報でないが、私は情報源をかなり信頼している
『EOS-1Ds MarkIII』?
-次の『EOS 1D』シリーズは2006年9月のフォトキナで発表されるだろう
-それは2,200万画素のフルサイズCMOSセンサーを搭載している
-キヤノンは別の撮像素子の開発にも取り組んでいるがこのCMOSセンサーは通常のべイヤータイプである
-それは新しいAFシステムと5コマ/秒での連射性能を持っている
-価格は『EOS-1Ds』より安価である(私の予想では5,000ドル前後)
-『EOS-1Ds MarkII』は現在生産されず出荷量を調整している
新APS-Cサイズ機
-『EOS 30D』はキヤノンからの最後のAPS-Cカメラではない
-噂されている1,000万画素で7コマ/秒の『EOS 35D』と同じ仕様も可能である
-キヤノンでは新しいEF-Sレンズも計画している
-『EOS 5D』の価格は下落していき2006年年末までには2,300ドル前後になるだろう
情報源:デジタル一眼レフマニアック
[河川敷球場で丸一日]を追加
-今日(2006/03/25)、私は『E-1』を買った店のイベントに参加した
-私は『E-1』にはAF性能を除いて満足している
-そこでオリンパスの担当に聞いた話は、
・『E-1』の後継機は今年のフォトキナで発表されるだろう
・その後継機には新しいAF機構を搭載するだろう
・オリンパス、パナソニック、ライカ以外にフォーサーズのカメラを発表するメーカーがあるでしょう
・シグマの「18-200mm」のフォーサーズマウントも発表になるだろう
情報源:デジタル一眼レフマニアック
【今日から始めるデジカメ撮影術 第44回】
-顔を撮るときは広角ではなく望遠で
-明るさを意識して撮ろう
-いろんな写真を撮ってみよう
【高性能ながら低価格の交換レンズを探し出せ!--デジタル一眼レフレンズ購入ガイド】
-目の前に広がる180度の領域を撮影できる!
-気になる画質やゆがみをチェック!
-3月31日発売、8,190円(アカデミック/乗り換え版は5,040円)
-Windows用、フリーソフトウェア
-ソニー製品のセミナーで得た情報
-2006年夏に発表予定
-スライドに表示されていた製品写真は『α-7 DIGITALl』や『αSweet DIGITAL』と似ていなかった
-それは『α-7 DIGITALl』や『αSweet DIGITAL』より丸く、『DSC-R1』と一般のデジタル一眼レフカメラの中間のようなデザインだった
情報源:デジタル一眼レフマニアック