絵日記を更新
[息子プチダウン]を追加
« 2006年02月 | メイン | 2006年04月 »
-キヤノンのSED延期は大打撃
-提案が乏しい
-商品企画がよくない(今なら『E-100RS』がヒットするかも)
-余裕が出てきたキヤノン
-ニコン製品は「こいつと仕事したい」と思わせる魅力がある
-フォーサーズは「手のひら一眼」を実現できる
-中期経営計画を発表
-2009年3月期に連結売上高9000億円、営業利益率10%を目指す
-1ユーザーとして3月31日で閉鎖予定の修理受付窓口へ行ってみた
-製品の展示スペースはガランと空き、レンズ・キャップやカメラ・ケースが100円~数百円で床に並ぶ
-「事業をやめるという厳しい現実」を思い知らされた
-2006年には世界生産台数の成長率が1桁台になる見込み
-さらなる事業の合従連衡が避けられない
-キヤノンがコンパクト機だけの発表会を開いたのは初代『IXY DIGITAL』以来
-そのときには出席者に“おみやげ”として初代『IXY DIGITAL』が配られた
-今回はナンにもありませんでした
-初の機能が4つ搭載(「IS機能」、「4倍ズームレンズ」、「ISO800」、「2.5型液晶モニター」)
-ISユニットは大変に小型化されたのが特徴
-35-140mm相当の4倍ズームは一部の光学系を退避させるようなトリッキーな技術を使わず“正攻法”のストレート沈胴式
-「2.5型液晶モニター」は「やれやれようやく念願叶ったか」といった印象
-「ISO800」への対応はキヤノンのコンパクト機初ではないか
-その高感度撮影時の画質が、EOSシリーズと180度違う
-“プレイボーイ”復活か(富士写真フイルム)
-松下製品は操作しがいがある
-ソニーは実質2号機
-HDTV対応に期待
-EVF化は必然
-アメリカのカメラ販売店のサイトによると、ボディー単体(?)の実売価格は2,000ドル(約23万円)らしい
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-Windows用、フリーソフトウェア
-公式なニュースソースからの情報でないが、私は情報源をかなり信頼している
『EOS-1Ds MarkIII』?
-次の『EOS 1D』シリーズは2006年9月のフォトキナで発表されるだろう
-それは2,200万画素のフルサイズCMOSセンサーを搭載している
-キヤノンは別の撮像素子の開発にも取り組んでいるがこのCMOSセンサーは通常のべイヤータイプである
-それは新しいAFシステムと5コマ/秒での連射性能を持っている
-価格は『EOS-1Ds』より安価である(私の予想では5,000ドル前後)
-『EOS-1Ds MarkII』は現在生産されず出荷量を調整している
新APS-Cサイズ機
-『EOS 30D』はキヤノンからの最後のAPS-Cカメラではない
-噂されている1,000万画素で7コマ/秒の『EOS 35D』と同じ仕様も可能である
-キヤノンでは新しいEF-Sレンズも計画している
-『EOS 5D』の価格は下落していき2006年年末までには2,300ドル前後になるだろう
情報源:デジタル一眼レフマニアック
[河川敷球場で丸一日]を追加
-今日(2006/03/25)、私は『E-1』を買った店のイベントに参加した
-私は『E-1』にはAF性能を除いて満足している
-そこでオリンパスの担当に聞いた話は、
・『E-1』の後継機は今年のフォトキナで発表されるだろう
・その後継機には新しいAF機構を搭載するだろう
・オリンパス、パナソニック、ライカ以外にフォーサーズのカメラを発表するメーカーがあるでしょう
・シグマの「18-200mm」のフォーサーズマウントも発表になるだろう
情報源:デジタル一眼レフマニアック
【今日から始めるデジカメ撮影術 第44回】
-顔を撮るときは広角ではなく望遠で
-明るさを意識して撮ろう
-いろんな写真を撮ってみよう
【高性能ながら低価格の交換レンズを探し出せ!--デジタル一眼レフレンズ購入ガイド】
-目の前に広がる180度の領域を撮影できる!
-気になる画質やゆがみをチェック!
-3月31日発売、8,190円(アカデミック/乗り換え版は5,040円)
-Windows用、フリーソフトウェア
-ソニー製品のセミナーで得た情報
-2006年夏に発表予定
-スライドに表示されていた製品写真は『α-7 DIGITALl』や『αSweet DIGITAL』と似ていなかった
-それは『α-7 DIGITALl』や『αSweet DIGITAL』より丸く、『DSC-R1』と一般のデジタル一眼レフカメラの中間のようなデザインだった
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-2005年12月15日-2006年1月14日の売れ行きランキング
【ヤマダ電機・東京本店】
1位 IXY DIGITAL 60
2位 LUMIX DMC-FX9
3位 EXILIM ZOOM EX-Z500
【アマゾンジャパン】
1位 GR DIGITAL
2位 Cyber-shot DSC-T9(シルバー)
3位 Cyber-shot DSC-T9(ブラック)
[市立図書館でSF探し]を追加
vs
-『EOS 5D』と比較すると『D200』は1,000万画素としては解像度不足と感じる
-『D200』はこの価格帯では最高のデジタル一眼レフカメラである
-『D2Hs』の画像をPhotoShopで1,000万画素に拡大すると『D200』に近くなる(『EOS 5D』や『D2X』には及ばない)
-私は、操作性・レスポンス・AF・発色・高感度撮影の全てで『D200』より『D2Hs』を好む
-『D200』の登場によって『D2Hs』の存在価値がなくなったと言う人もいるが、私はそうは思わない
-『D2Hs』の410万画素は素晴らしい
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-個性的な役者が市場を盛り上げる
-距離感をつかめば空気も読めるようになる?
-レーザー距離計の正確さをGPS情報から確認!
-高低差のある対象物の場合、地図上の距離よりも大きな数字を表示
[仕事忙し 花冷えの夜]を追加
-600万画素3倍ズーム機の『DSC630』など
-2003年8月に民事再生法の適用を申請し再建計画のもとで営業を続けていたが、大手との競合等で経営不振に陥り再建を断念
-PMA2006で発表された新型デジタル一眼レフカメラが、ドイツの通販サイトで早くも予約受付を開始
-サイトの記述によるとこの『*istD New』は
・1,000万画素の上級機
・手ブレ補正機能搭載
・より高性能なAF
の特徴を持つらしい
-2006年9月のフォトキナ後に発売
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-アンケート調査と途中経過を発表
-現在「1位 ハイエンドモデル 32%」「1位(同率) ソニースタイルなデザイン」「3位 戦略的な価格 14% 」など
-回答にはlivedoor IDが必要
-Windows用、52,290円
-国の支援の下で再建を開始
-電池事業、冷熱機器・コマーシャル事業、パーソナルモバイル機器事業に経営資源を集中
-パーソナルモバイル機器事業は、デジカメおよび携帯電話を年間1,000万台を生産
-新製品開発の加速とコストダウン推進を強化
-2GB超の容量に対応した「SDメモリーカード規格Ver.2.00」に準拠
-新規格で32GBまでの大容量化が可能に
【今日から始めるデジカメ撮影術 第43回】
-桜と建物
-ご近所の桜をかっこよく
-咲いているだけが桜じゃない
-ベストショットを探したいときや、レタッチの効果を確かめたいときなどに役立つ
-Windows用、フリーソフトウエア
-Windows用、フリーソフトウエア
-Windows用、シェアウエア 18ドル
2003/3/1より
-『EOS 30D』の正式発表を聞いてもっともガッカリしたのは雑誌編集の人たちでは?
-オーバー1000万画素なると予想して『D200』との“1000万画素ガチンコ勝負”を企画していたに違いない
-ところがフタを開けてみれば、「なーんだ20Dとおんなじじゃあないか」
-気を取り直して30Dを使ってみたら、「さすがキヤノン」
-画質は「まぁ同じ」だとしても、バランスのとれた良いカメラに仕上がっていた
-これが15万円ですもんね、売れるわけだ
2003/3/3より
-『EOS 20D』の発売後長期間をかけて開発した『EOS 30D』の画質にほとんど変化(進化)がないのは大きな不思議
-画像処理が数年間も改良されていないとはキヤノンの画像処理技術の高さから見ても考えにくい
-これはキヤノンがなんらかの魂胆(意図、狙い)があってワザとやっておるんではないか?
【実戦テクニック】
-料理は真上からではなく、視点を低めにして狙うと立体的に見える
-見せたい部分だけをクローズアップすると、質感が表現しやすい
-絞りを開けて撮り、見せたい部分以外をぼかす表現も効果的
-『ニコン35Ti』ユーザー
-『SILKYPIX』の現像処理エンジンを搭載
-Window用、6,980円
-AppleはApertureのバージョン1.1をデモ
-製品版に向けた新機能追加が期待されるLightroom
-Windows用、7,140円
-対応レンズでフォーサーズを盛り上げたい
-SDシリーズをフォーサーズマウントに変更する計画はない
-SDシリーズの新製品もFoveonセンサー採用
-サプライズもある
-光学系を一新した70-200mm F2.8
-今までには無かったような焦点距離、F値、撮影距離など、さまざまな新製品を用意
-富士フイルム電子映像事業部次長 渡辺憲二氏、米法人副社長 國本雅彦氏へのインタビュー
-『FinePix F30』は高感度コンセプト第2弾の製品
-高画素化へのアプローチは取らない
-『FinePix F30』は5月に国内発売
-高倍率ズーム機への手ブレ補正機能搭載に取り組んでいる
-スーパーCCDハニカムの外販については、将来的には実現するかも
-デジタル一眼レフではポートレート写真の世界に特化
-これからも銀塩プリントにコミットし続ける
-キヤノンイメージコミュニケーション統括開発センター長 村野誠氏へのインタビュー
-現時点でバランスが良い800万画素
-『EOS 30D』は『EOS 20D』に様々な機能追加を行っている
-タイミング的に新センサーがなかったとだけで、「粛々とより良いカメラを開発していくという姿勢」には変化無し
-現在はAPS-Cサイズでは800万程度がちょうどいい
-『EOS 30D』のセンサーは『EOS 20D』と基本的には同じ
-あくまでメカ部分の感触よりデジタル部の画質にこだわる
-一眼レフの価値はファインダーの見え味
-ニコンマーケティング統括部第一マーケティング部 風見一之ゼネラルマネジャーへのインタビュー
-画像解析技術の進化が「Capture NX」に結実した
-フルサイズセンサーには価格的な問題がある
-DXフォーマットで十分に満足できる絵が撮影できている
-LBCASTは継続して開発
-ソニーとの協業が中心
-(一般論として)デジタル一眼レフのエントリーモデルを充実させる必要はある
-コンパクトカメラのニーズは二極化する
-第6世代スーパーCCDハニカム、顔検出などの概要を解説