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思いっ切り違いますね。嘘を言いすぎです。記事をちゃんと読みましょう。
三角測量式で1200mもの距離を高精度で測るには機械の大きさが足りません。
レーザー出力に変調を加えて、反射までの時間を読み取る方式です。
>3
TTL測距はステレオ両眼視式で、三角測量式の方が本質的には高精度に測れます。
三角測量の弱点は測距点がそう簡単には増やせず、また死角があり、さらにレンズごとに計算値が異なるため一眼には用いられません。
>4
記事をちゃんと読みましょう。このレーザーは赤外線です。
さらにクラスが低いので人に使っても目を直接狙ったりしない限りは問題ありません。
赤外線は波長が長く、減衰が低いので長距離に向いているわけです。
なお可視光が出ているのは安全性を高めるため、装置が2眼なのは1つはファインダーでもう一つが測距用です。
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