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【レビュー(ハード)】ズームが可能な魚眼レンズが登場!--『ペンタックス DA FISH-EYE 10-17mm F3.5-4.5 ED[IF]』(デジタルARENA)
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【高性能ながら低価格の交換レンズを探し出せ!--デジタル一眼レフレンズ購入ガイド】
-目の前に広がる180度の領域を撮影できる!
-気になる画質やゆがみをチェック!
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コメント
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一度は使ってみたい魚眼ズーム。
SIGMAの15mm対魚持ってますが、逆光性能はさすがに単玉のSIGMAの方が上かなぁ。
円周魚眼から対角魚眼までズームしたりすると、更に萌えますなv
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逆光性能はsmcが最強では?
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たしかに、魚眼は使用頻度が少ないので、円周〜対角線が
ズームで一本で賄えるなら魅力的ですね。
開放値はF8くらいでもいいし、そうなればAFの必要性も
薄くなるので5点くらいのゾーンフォーカスでもいけそう。
いっそ絞り非連動のマウント交換式なんてどう?
ケンコーとかレイノックスが商品化しないかなぁ・・・
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ケンコー=トキナーsmc
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>開放値はF8くらいでもいいし、そうなればAFの必要性も
薄くなるので5点くらいのゾーンフォーカスでもいけそう。
確かに、円周から対角の魚眼になるズームレンズは、
魅力的ですな。
個人的には、フルサイズ用のイメージサークルでお願い、ですが(^-^;)>゛゛゛。
ピント関係は確かにゾーンフォーカスに近くても構わないけど
(距離の表示は、省略しないでね)、
絞りの連動は欲しいある。
あと、最近はズームと称するバリフォーカルレンズ
(ズーミングでピン位置トが移動)が多いので、
ゾーンフォーカスノリであるのならば余計に、
きちんとした『ズームレンズ』であって欲しいです。
ま、私はそれでもマニュアルできちんとピント合わせようと努力すると思いますが(^-^;)>゛゛゛。
ペンタの17-28魚眼ズームは、ピント移動が物凄く激しかったですしね。
このクラスになるとAFよりもゾーンフォーカスの方が確かに正確性を期待出るので、
余計に距離環の表示は正確であって欲しいものです。
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>>4
これと同じものがトキナから発売されるんですなー。
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>開放値はF8くらいでもいいし、そうなればAFの必要性も
>薄くなるので5点くらいのゾーンフォーカスでもいけそう。
明るくなくてもいいしAFじゃなくてもいいというのは、私もまあそう思いますけど、F8まで絞ってもワイドマクロだと被写界深度は浅くなるので(例えばEF15mmフィッシュアイだと、最短撮影距離ではF8まで絞っても被写界深度は3cm)、寄れるレンズでゾーンフォーカスだとしたらちょっとイヤかも。
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対角から円周のズームって、画角ではなくイメージサークルが大小するって事ですか?
ホントにそういうレンズが有ったら面白そうですが、過去に例は有るのでしょうか?
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DX12ー24mmやトキナー12-24mmがそんな感じです。
35mmフルサイズのボディに取り付けると、だいたい
18mmくらいからケラれてくるので、12~18mmの間は
画角が変化するのではなく、イメージサークルが変化
していると考えてもいいと思います。
魚眼の場合はそれらのレンズの倍の画角が必要なので
同じように出来るかは疑問ですが、逆に収差補正が楽と
いう側面もあるので、明るさを欲張らなければ大丈夫?
ズーミングによる焦点移動は距離環にヒゲ(昔のズームの
被写界深度みたいなの)を書いて補正出来そうにも思えます。
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>9
そうなんですか。
てことは、画角は(蹴られない限り)180度のままなんですね。
もしかすると魚眼の場合、画角が変わるズームの方が難しいのかも・・・
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これと同じ構成のレンズがトキナーから発売されるわけですが、たぶんニコンマウント以外にキヤノンマウントも出るのではないかと思います。
しかし、PENTAXと同じくx1.5のニコンマウント向けはともかくとして、x1.6のキヤノン用で出す場合、画角が180度に届かない可能性があるのではないでしょうか?
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ズーミングした時点で180度では無くなるから。いいんじゃないですか、それで。もっとも1.3やフルサイズに使用すれば180度可能なわけですから。でもファインダー視野率100%無いと微調整大変そう・・・。
魚眼の定義が「180度」なのか「ゆがみ」なのかがわからないんですが、魚眼がズーム可能だとすれば「ゆがみ」って事ですかね。だとしたら1.6倍機で180度無くても間違っちゃいないですが・・・どうなんですかね、さかなくん。
フィルム用のズーム魚眼ってワイド端でも180度ありましたっけ?
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ペンタとトキナーが協業でレンズ作ると・・・
ペンタは、マウントが一番小さいNikonのFマウントに
足を引っ張られることには成らないのか?
ペンタ単体だと本来もっと後ろダマ大きく出来るのに
Fマウントの制約上出来ないということにならないのか?
↑シグマの30mm/1.4が後ろダマ小さい(・・から
例えばキヤノンのKissDNで口径食が大きい)のは
Fマウントが足を引っ張ってると雑誌(確かCAPA)にあったから。
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>12
魚眼の定義って、この前Googleで簡単に調べたんですが、
その範囲でははっきりしませんでした。
nikonのページによれば、魚眼とは魚が水中から水面上を見た様子から発生した呼び方らしいので、元々は180度近くが見える事が一番の要素なのだろうと思うのですが。
実際のレンズでは180度を超えるものもそれより狭いものも魚眼と呼ばれますよね。
とすると、歪がある、というか球面を平面に投影するのが魚眼レンズという事にもなっているのかな、と。
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ペンタのDA10-17mmは
ギョガーン!
と呼ばれています~。
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>魚眼レンズの定義
魚眼レンズとは本来、180度前後の視野を感光面に射影できる屈折レンズを指しますが、ここでは反射鏡やプリズムを用いて広視野を得る光学系もそれに準ずるものとして魚眼レンズと呼びます。厳密には魚眼レンズは広い画角によってではなく、その射影方式によって定義されます。
、、、とあります。
*歪曲収差を残しているため、画角よりも中心部を通る直線以外は曲線として描写される。
*円心状の投射影像のため、撮影地点から見た任意の被写体が、正しい面積で(形ではない)描写される。
この2点が大きな特徴と思います。
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レビューを見ていてもよく「歪曲収差を残している」という言い方をする人がいますが、あれは間違っているのではないでしょうか。魚眼レンズはいい加減に歪めて写している訳ではなく、ちゃんとした法則にしたがって曲げて写しているのですから、その法則どおり曲がっているのに収差というのはおかしいでしょう。基準以上に曲がっているとか、曲がり足りないとか、基準からずれた分があればそれが魚眼における歪曲収差では?
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