|
【リポート】山田久美夫氏、カメラ業界を斬る(前編)(Tech-On!)
|
|
-“プレイボーイ”復活か(富士写真フイルム)
-松下製品は操作しがいがある
-ソニーは実質2号機
-HDTV対応に期待
-EVF化は必然
|
|
コメント
|
|
|
|
プレイボーイとは懐かしい。さて、平凡パンチは?
|
|
|
|
↑
(1氏が記事を見ていれば)ネタにマジレスだが、雑誌じゃないぞ。
しかしこの、山田って人も一眼レフの定義を勘違いしているな。
お陰で記事の信用度がた落ちw
|
|
|
|
EVF化は必然たって現実がついてきてないやんけ!
画期的なブレイクスルーがない限り現状は仕方なく使うものレベルだよ。
|
|
|
|
↑
(2氏が読み間違いしてなければ)ネタにマジレスだが、山田さんが一眼レフの定義を勘違いするわけないでしょう。
確かに紛らわしいところにマルがあるかど、これはライターの責任でしょう。
もっとも「実質2号機」と聞いて、私はSweetデジを思い浮かべてしまったけどw
>いや,いわば2号機ですよ,ソニーが投入するデジタル一眼レフ機は。既にレンズ一体型の高級機「DSC-R1」がありますから。DSC-R1は撮像素子の大きさや画質からいってデジタル一眼レフ機と比べて遜色ない。DSC-R1を交換レンズ規格「Aマウント」に対応させる。そう考えれば,結構いい状態で開発を始められます。
|
|
|
|
こういう話の持って行きかたをするんだったら「デジタル一眼レフ」と言わないで「レンズ交換式デジタルカメラ」という呼び方をして欲しいですよね。
だいたい、「実質」じゃなくて「事実」を言えばソニーのデジタル「一眼レフ」は今度出るのが3号機ですよね。
メモリースティックが誕生する前からCyberShotProD700、同D770というデジタル一眼レフカメラは存在していました。
|
|
|
|
ソニーには、レフ無しデジタル一眼を開発してほしい。ミラーショックのブレを回避できる。防塵対策をしっかりして商品化を望む。デザインは、コニカミノルタのデザイナーにまかせた方が良い!松下さんのカメラが高額ならソニーを待つ人もでるのでは?後、ビューアのため、RAW形式は、ミノルタ方式にしてほしい。
|
|
|
|
最後の質問と回答は噛み合ってませんね(苦笑)。
ミラーや光学式ファインダーが無くて「困る」か「困らないか」といった観点での問いかけではないと思うんですが。
あとまあ、ミラーや光学式ファインダーの要不要やEVF化の流れに関しては、実用性や運用面の観点で見た場合と、趣味性や好み・フィーリングといった感覚的な観点から見た場合とでは、意見も異なってくるだろうと思います。
個人的な好みとしては、やはりミラーや光学式ファインダーは今後も残ってほしい。
電子的な仕組みに頼らない機械式・光学式なカラクリというのは感覚的に安心感があります(実際の信頼性や耐久性は別)。
今後、技術的な流れとして、ミラーレス化・EVF化が進んでいくんだろうとは思いますけど、それでもやはりアナログ的な部分も残しておいてほしいなと言うのが個人的な希望です。
|
|
|
|
なんであれ
ソニーは何処までマウントも含めたコニミノの資産を
継承するかが最大の問題だと思う
αマウント互換のデジカメ出した所で終わりでは済まされない
むしろそれを出して世間の注目浴びて
残るコニミノ資産継承は放置のままと言うのが
一番恐れるシナリオだと思う
|
|
|
|
山久美さんて写真家でジャーナリストだったとは知らなかった。
デジカメ界のトップ屋かBJかと思っていた。こんな人に斬られるようじゃ
カメラ業界も落ちたものだね。
|
|
|
|
R-1もどきのαかぁ・・・・正直嫌だなぁ。
最悪あの無駄にデカイ筐体をスリム化して欲しい。
|
|
|
|
R-1もどきのαで、手ぶれ補正非搭載が最低です。
|
|
|
|
>8
私はソニーのスタンスは
「ソニーは新しいαマウントのデジタル一眼を出します、
新しいαマウントのレンズも出します、
これからはソニーのデジタル一眼システムを使ってね。
さらに、このソニーのデジタル一眼システムは
過去のコニミノシステムも使うことができるんです。」
ということだと思うのですが。
つまり、過去のコニミノシステムは放置。
|
|
|
|
使ってみないと解かりませんね
|
|
|
|
個人的には、超高性能EVFを搭載した『新』デジ一眼には期待したい。CAPA誌で馬場信幸Cマンが提唱したようなカメラ。動画も対応してくれたら言うこと無し…画素数は1千万無くてもいいから。もちろん素子へのホコリ対策は万全に。
…でもやっぱり『タイマー』付きか?(--;)
|
|
|
|
>私はミラーや光学式ファインダーがないDSC-R1を使っていて何一つ困りません。
要するにこの人は静物や風景しか撮ってませんということですよね。将来はともかく、現時点のEVFではスポーツ等、動きのある被写体を撮るには力不足過ぎるし、光学式ファインダーが無いと大いに困ると思うのだが。
|
|
|
|
this is tanakaと同様、銀塩時代泣かず飛ばずだった駆け出しカメラマンが
かろうじてデジタルカメラに対する蘊蓄で日銭を稼ぐのに精一杯な
自称・写真家/ジャーナリスト 山Qが何を言っても説得力無い。
|
|
|
|
「山田久美夫 世界を釣る」か~
|
|
|
|
充分な性能のEVFが実用化されれば、特段EVF化を毛嫌いするもんじゃないけれど、ミラーがなくなるからといって小型化されるわけじゃない。
互換性をら現状のマウントを使うかぎり、フランジバックを変更することはできないから、ボディのサイズはさして小さくならない。一般的なレンズももちろん小型化はできない。ミラーがないことで、SLRではミラーアップで使う後玉が突出したレンズは想定できるけど、固体撮像素子へのマッチングが非常に悪い。使えないでしょう。
現状のEVFによる不自由を我慢できるほどのメリットはないのよね。
|
|
|
|
なんちゃってカメラマン 四天王
・山Q
・this is t○n○k○
・ナワさん
・ライブドアの庄司
|
|
|
|
山田久美夫さんって何時からジャーナリストになったんでしょうか?
|
|
|
|
腐付は、なんちゃってにも入れてもらえないのか。哀れ。
|
|
|
|
EVFの進化やHDTV対応より
ソニーにはコニミノ資産の継承の方が重要だと思うなあ
レンズ交換式デジ一眼本気で作るつもりなら
最低限オリ以上のレンズラインナップでないと
何の為の資産継承かと…
2~3本程度で後はデジタルズームで対応だと
単なる色物コンデジで終わってしまう。
ソニーはCLIEの失敗をよく考えるべき。
|
|
|
|
さて、レンズラインナップですが、ツァイスブランドかどうかはともかく
グループのタムロンには、APS-Cサイズ特化のDiIIシリーズとして
11-18mmF4.5-5.6、18-200mmF3.5-6.3、55-200mmF4-5.6があります。
17-50mmF2.8も控えており、フルサイズ兼用のマクロの90mm、180mmに
200-500mmと一応、揃っていると考えていいでしょう。
(このうち17-50mmF2.8はツァイスバージョンが出る可能性がありますね。)
あとは、対角線魚眼、35mmと60mm近辺の明るい単焦点があれば充分ですね。
コニミノ資産の継承というなら、そうしたレンズよりもフラッシュやマクロシステム
などの互換性も気になりますね。
あと、優れた光学ファインダーに代表される『気持ちよく写真が撮れる』という
「コニカ」「ミノルタ」の良さも継承して欲しい。
(もちろん、デジタルの特徴を活かすEVFによるライブビューにも期待します)
|
|
|
|
>>18
フランジバックを短くする事は可能ですよ。
中間リングを作れば良いだけですから。
特に、電子接点しかないタイプのマウントなら駆動系を通さなくて良いから楽でしょう。
なんならRFなりEVFの機種にビゾフレックスもどきを付けて一眼レフ化ってのも出来ない事は無いでしょうしね。
必然性の問題になる。
けど、センサーの斜光対策が進みEVFが強化された暁の移行時期には出てきても不思議じゃない?
|
|
|
コメントする
|