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【新技術】極小画素こそCCDの生きる道,ソニーから高感度1.86μmピッチ品登場(Tech-On!)
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-『DSC-T30』等に搭載された1/2.5型720万画素CCD「ICX629」の技術リポート
-将来的に1.4μmまで画素ピッチを狭められると見込む
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コメント
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記事は読んでませんが,なかなかエキサイティングなタイトルの記事ですね!!
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技術のことはさっぱりなんで、はずしてるかもしれませんが、キャノンやフジが
FoveonチックなCCDを開発しているというのが本当なら、それらに対抗するには
極小画素でも何でも画素数で稼いで解像感を出すしかないのかもしれませんね。
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さあさあ、誰かログインして下さい。
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釣堀になりそうな見出しですね。
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感度とDレンジさえ落ちなければ、画素ピッチを縮めること自体は悪いことではないんだけどね。そのあたりをどうするか次第ですな。
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「今後3年ほどはCCDの方が,画質低下を抑制しながら狭ピッチ化を先行できるはずだ。当社はCCDで画素ピッチの縮小を,回折限界が訪れるまで追求する。組み合わせるレンズなどによって実現できる画素ピッチは変わるが,1.4μmピッチくらいまでいけるのではないか」
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田中希美夫が1000万画素を超えると
むふふ
とか書いていたな、
それなら一眼はすごい画素数に
なるんだな将来は。
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エアリーディスクの大きさは、光の波長とF数で決まるはずですが、このぐらいの画素ピッチになると絞り開放でもエアリーディスクの影響がでるんじゃないんですか。そんなこと無いんでしょうか、誰か教えてください。
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bugmenot.comから:
user: prop462
pass: debudesu
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↑って?なに
画素の話。
もうこうなったら、パソコンのモニターでピクセル等倍だと何が写っているのかわからないくらい多画素がいい。
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ニコンD1が、実際には1080万画素のCCDを搭載して、画素合成によって
270万画素のデータを取り出していたように、ある程度まで画素が細かく
なれば、より柔軟な応用が可能になるんじゃないかな。
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単純に2400万画素のCCDから600万画素分のデータを取り出したほうが
現在の600万画素CCDより高画質のデータを得られるのかな?
高解像の2400万画素モードとHDRの600万画素モードを選べたりすると
たしかに便利かもしれない・・・。
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高画質という定義が曖昧なんだな 結局は
今のメーカーの態度では「感度を無視して解像度を上げる」
事が高画質だと言わんばかりだ
世間では800万画素のコンパクトカメラ買っても300万画素くらいで保存する設定にしていますけど・・・
(ISO1600だとカメラが300万画素にする面白い仕組み)
なんだこのユーザーとメーカーのギャップは
どっかのメーカーじゃー、同じ「高画質」という言葉でコンパクトも一眼レフも括る矛盾した紛らわしい現状だな
こういう現状を無視してモノを製造しているとオリンパスみたいに1位から転落って事になりかねん。そこんとこ大丈夫か?
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日本人は製造技術の究極を追求する。
これぞ日本人の国民性!まさしく物作りの
芸術性。(笑い)
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近い将来、レンズ光学を映像素子が追い抜いて高画素化に歯止めがかかるんじゃないかな。
キヤノンなんて、EOS30Dの800万画素(APS-C)で最適だって言ってるしね。
EOS1Dも同じ画素ピッチかな?
IXYの方が、画素ピッチが小さいってのが矛盾してるけどね。
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> キヤノンなんて、EOS30Dの800万画素(APS-C)で最適だって言ってるしね。
というより 800万画素を超える素子に対応できるレンズが作れないのが
現状ではないでしょうか。
L判、2L判プリントできれば充分さ...という基準でレンズを作ってきた
ツケが デジタル一眼レフの画素数の限界となって現れているように
思えます。
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ニコンはもっと早く限界が来てFマウントは実質捨てましたよね。
インプレスのテストではまさにのレンズが下克上・・・。
「デジタルはずっとDXで行きます」宣言も出たし、
なかなか狡賢いなあ。と、ある意味感心してます(笑)
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ペンタックスのKマウントも、どんどん★レンズ整理してAPS-Cに焦点距離など最適化していってるね。
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と言うか、自分、バカだから良くわかってないんだが、
フルサイズ600万画素と、
1/2.5インチで600万画素って、
フルサイズの造影素子の方が高いんでしょ?
なんで?小さい方が作るの難しくて、高いんじゃないの?
それともCCDなりCMOSなりは大きい方が安く作れるんだけど、
レンズが高くなるとか?
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センサーはシリコンウエハーですからサイズでほぼ値段が決まります。ですからセンサーの画素ピッチを狭くしてセンサーサイズを小さくした方が安くなります。しかしセンサー素子のサイズが小さくなると光を受ける面積が小さくなって感度が落ち暗いところでノイズの多い絵になってしまうし光に対する反応の範囲も狭くなります。暗いところではノイズが多くなって明るいところではすぐに飽和して白く飛びます。
レンズの集光も点に集光させるわけですが光は物の端で回り込む性質があるためレンズの直径が小さいと絞り径が始めから小さいのでこの光の回り込みの影響を受けてしまい点に集光出来なくなります。
センサーが小さくレンズが小さければ当然小さなカメラが設計出来ますが、果たしてそれが望む物かはメーカーではなく此方で判断する時期が来ているように思います。
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ここ読めば?
ttp://allabout.co.jp/computer/digitalcamera/closeup/CU20040316A/
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>19 価格は、撮像素子の面積と歩留まりできまります。撮像素子内に1個のゴミに起因する製造欠陥がある場合を考えますと、1/4のサイズの撮像素子なら3個の良品が取れます。すなわち、フルサイズの無欠陥撮像素子を作ろうとするととても高価な値段になってしまいます。後、素子サイズが大きくても配線などのパターンは、微細なパターンを使用した方が受光面積を稼げます。したがって、素子サイズが大きくても製造が簡単とは、言えません。
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今のところ、5ミクロン以下では、CCDの圧勝ですからね。
まあでも、3ミクロン位のCMOSでも、携帯電話用カメラ位は
勤まるようになってきたわけで、CCDの天下も長くは続かな
いでしょう。
閾値の5ミクロンですが、ダイナミックレンジは60dB程度しか
ありませんので、ネガフィルムに遠く及びません。これを何とか
改善してもらいたいですね。
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>>5
つ回折
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>>22
一般的なステッパーの露光範囲に収まるAPS-Cサイズまでのチップについてはそれで正しいけれど、フルサイズは少々事情が異なる。
APS-Cまでならば、ウェハの不良点がダイに載るか否かの確率で、歩留まりが規定され製造コストが決まる。しかしフルサイズの場合、ステッパの最大露光領域を超えるサイズなので、露光を複数回に分けなければならない。非常にマージンが少ない操作が必要とされるので、良品率がガックリ落ちる。
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センサー(CHIP)は、サイズ(取数)と歩留りで製造原価は、決まりそう
ですが、意外と見逃すのが後工程のパッケージ組込みです。あの
大型のセンサー(Si)をプラやセラの異材質のパッケージに組んで
反らない様にFLATに固定するのは、結構難しいみたいですよ。
こういう後工程での歩留りも結構効いてくるんじゃないでしょうか?
フルサイズセンサー搭載のカメラをあの値段で出せるキャノンは、
この辺りの製造技術も高いんでしょうね。
フォーサーズは、このあたりは、折り合いがつきそうですね。
1000万画素でノイズのダイナミックレンジにどう挑むのか
18ヶ月の勝負ですね。E-300ユーザーとして楽しみです。
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一般的なユーザーが高画素数を求めているのは、単に高画素だから
画像が綺麗という宣伝文句に踊らされたわけであり、元々がメーカー
が仕掛けたもの。
結局、メーカーは自分で自分の首を締めているだけなんがから、バカ
丸出しだね・・・
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>20,21,22,25様方
大変、よくわかりました。
自分が大きな勘違いをしていたことも同時にわかりました。
ありがとうございます。
製造時の歩留まりはウェハの不具合が問題なのであって、
回路を露光させたりする時に出るもんではないのね。
ただし、APS-C以上、特にフルサイズは一発で回路作成の為、
露光できるサイズではないから、歩留まりが一気に悪くなる、と。
これで3本は毛が増えた♪
ラッピ~
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