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【レビュー(ハード)】ISO1000とISO800の違い--『Cyber-Shot DSC-T30』(this is tanaka)
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-『DSC-T9』と同じレンズを使っているが、液晶モニターと充電池が大型化し、ボディーも分厚くなった
-ISO640までの撮影感度がISO1000までに拡大
-ISO800もISO1000も、画質はあまり感心しない
-ノイズが多いか少ないかと問われれば「多い」
-コンパクト機の中では『IXY DIGITAL 800 IS』の画像がダントツの切れ味、解像感
-『DSC-T30』はISO80からISO400までなら、これはこれでなかなか良いカメラ
-「ISO1000の高感度」をウリにするのはソニーの上手いセールストーク
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コメント
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しかしアレですな。
画素数や、望遠側画角のmm表記と同じで、
数字がデカイ=高性能、といったイメージのモンは
セールストークにしやすいですね。
一昔前のムービーみたく撮影可能最低照度競争とか嬉しいです。
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> コンパクト機の中では『IXY DIGITAL 800 IS』の画像がダントツの切れ味、解像感
おいおい・・・釣りか? 店頭試写してみたが、他の1/2.5吋機と比べても
大同小異だぞ? つか「汚い」ぞ? せいぜい「横並び」だ。
「ダントツ」とは、「私は見る目がありません」と言ってるようなもんだ。
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いつまでこんな事ばっか続けるつもりなノーーーー。もう止めてね。
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>>2
見る目がないのはすでにバレてるんでいまさらかと。
田中氏のクソ日記を晒してるだけですよ。
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