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【写真】「Webは“悲しき玩具"のような気がします」(デジカメWatch)
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【Web写真界隈 第3回 MiccyonとTaffy】
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コメント
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リンク先が違いますよ~
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前回のリンクのままでした。
修正しました。
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Miccyonさんは絶世の美人な上、写真も上手くてうらやましいです(核爆)
Taffyさんのバイクに乗っておられるご様子、とてもご自分に酔っていらっしゃるようですね(核爆)
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最近はカバ−曲や言葉の引用が甚だしいが、Webを悲しき玩具とは、、、
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Webを悲しき玩具と言う前に、自分たちの悲しき低レベル写真をなんとかしろ。
っていうか、そんなことを言うんだったらWebに出てくるな。
一生学生続けてろ。
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写真にレベルというものがあるのかどうか知りませんが、Webの写真はいいんじゃないでしょうか?
これからはこういう作品?ばかりになるんでしょうね。飽食の時代の産物というか、、、こういう方向しか残ってない、、
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これからこの二人は社会の荒波に耐えられるだろうか。
それを考えると現状の天狗さが微笑ましく見られる。
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> Webは石川啄木の言葉である「悲しき玩具」のような気がします。
というわけで、以下、啄木の 「悲しき玩具」 より、3首を引用。
うっとりと
本の挿絵に眺め入り、
煙草の煙吹きかけてみる。
いつまでか、
この見飽きたる懸額(かけがく)を
このまま懸けておくことやらむ。
何(なに)となく自分をえらい人のやうに
思ひてゐたりき。
子供なりしかな。
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↑いつものことですがご本人が偉い人のつもりなんでしょうが、、、、、、
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HIROMIXが登場したときにも思ったんですが、こういう写真は誰が支持するんでしょうか。
私にはよく理解できません。
よく作者が「○○でグランプリ取った」とか紹介されるけど、キモは撮った人より写真の方だ
と思うんですよ。ブレッソンが何者かなんてどーでもいいわけです。
多くの人に共感の得られない公表写真は「実験作」という意味しかないんじゃないかなあ。
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新人対象の写真賞というのは現時点での完成度以上に将来性を重視するんじゃないですか。
「君、面白いからもうちょっと写真続けてみてよ」というような、いわばご祝儀ですよ。
もちろんその後どうなるかは本人のやる気しだいなわけですが・・・
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>新人対象の写真賞というのは現時点での完成度以上に将来性を重視するん
じゃないですか。
レス有難うございました。
おっしゃる意味は解りますが、こうした写真(家)の「将来性」って何なんでしょう。
Webがあるからこそ寄って立てている人たちだと思うのですが、それを否定的に
物申すのが頭の古い私には不思議だったんです。
こういう写真家のスタイルって、今どきかっこいいんですかね。
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彼らのサイトをざっと見たけど、今後商売で写真家をやるのはおそらく無理でしょう。
そんな学生の彼らを天狗にさせるような賞を与えてしまった大人は
なんだか無責任ですね。
彼らにとってはまあいい思い出にはなるでしょうけど。
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このお二人の写真は、どちらもなかなかおもしろいと思いました。
Miccyonさんの写真は、キレイだとか、フシギだとか、カワイイといった感覚がダイレクトに伝わってきて、なんとなく、見る側に安らぎをもたらすような魅力を持っています。
こういった感性は一種独特ですし、けっこう多くの人たちにも受け入れてもらえるんじゃないかという気がしました。
一方、Taffyさんの写真の方は、骨太な感じがする一方で、まだ本当に撮りたい「なにか」を見つけられず、漂流しているようなところもあり、これから将来、さまざまな経験や出会いを通して、さらに写真や表現方法が変わっていってもおかしくないという印象を持ちました。
Taffyさんのサイトには、文章はほとんど掲載されていませんが、この人の場合、写真自体が饒舌にコトバを発したがっているかのようなもどかしさがどこかに感じられます。
もしかすると、本当は文章も上手に書ける人なのかも。
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どうでもいいが,この二人の名前だけは何とかならんもんかと思う.みっちょんにたふぃーなんて背中がかゆくなってくる.そういう名前を表現自体に包含させているように思えるのも気に食わんというか.
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新しく更新されたTaffyさんのダイアリーをみるとなんだか微笑ましく感じた。
撮りたい「なにか」なんて見つからないほうがいいのかもしれない。
つまらないテーマをライフワークにしているつまらない写真家が多すぎるから、、、、
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> 撮りたい「なにか」なんて見つからないほうがいいのかもしれない。
> つまらないテーマをライフワークにしているつまらない写真家が多すぎるから、、、、
私の考えているのは反対のことで、Taffyさんの写真から感じられる饒舌さや骨太さは、むしろ木の幹となり得るような図太い芯となるものを求めているように思います。
Miccyonさんの写真は感性に支えられているという感じがする一方で、Taffyさんの写真には批評性やジャーナリスティックな視点が感じられます。
こういったことは、この作者の個性だし、なにか目標に突き進んでいくときには、おそらく大きな支えとなる能力ではないかという気がしています。
森山大道さんも、藤原新也さんも、こういった若者を発掘できるというのは、さすがだなぁ・・・
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関係者の皆さんが2人のド素人を一生懸命褒めていて、微笑ましくて
涙が出てきます。
本当にありがとうございました。
マジレスすると、こういうHIROMIX崩れの趣味写真を盾に、堂々と天狗で
語られてもねえって感じ。この前東京芸大の学生の写真展を見たけど、
このド素人と比べたら、大人と子供くらいの差があるね。
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関係者の皆さんが2人のド素人を一生懸命褒めていて、微笑ましくて
涙が出てきます。
本当にありがとうございました。
マジレスすると、こういうHIROMIX崩れの趣味写真を盾に、堂々と天狗で
語られてもねえって感じ。この前東京芸大の学生の写真展を見たけど、
このド素人と比べたら、大人と子供くらいの差があるね。
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>藤原新也さんからは「彼氏のほうの作品は大人の眼だ。悪くはないけど、どこかで見たことのある写真になっている」
つまらないアドバイスをされる方ですね、、、
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>17
>森山大道さんも、藤原新也さんも、こういった若者を発掘できるというのは、さすがだなぁ・・・
「こういった若者」が大方の人に支持されていない、ということだと思うんです。
それを発掘したり推薦するのが「さすが」なんですかねえ…。
森山大道、藤原新也という人たちの写真が野心的で冒険的ということは多く
の人が認めています。
その当時の鑑賞者たちがその先進性を認めたからこそ、旧来の大作家たち
も真価を認めざるを得なかったわけです。
お二方は、大作家に拾ってもらって今の地位を築いたのではありませんよ。
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Miccyonは乙女チックで、Taffyは貧乏臭い写真ですね。コマーシャルな仕事で成功するのは、Miccyonだと思います。
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この様な作品が受賞するのは国内レベルが相当低いのか
あるいはこれら一連の作品は国際レベルでも相応の評価をされるのか
疑問が残る。
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>>森山大道さんも、藤原新也さんも、こういった若者を発掘できるというのは、さすがだなぁ・・・
>
>「こういった若者」が大方の人に支持されていない、ということだと思うんです。
まさにその通りなんです。
だからこそ、そういった時代や価値観の変遷に左右されず、自分の依って立つ基点がブレていない点に感心させられたわけです。
大衆や時代に媚びていない姿勢も、潔く気持ちいいですね。
> 大作家に拾ってもらって今の地位を築いたのではありませんよ。
拾ってもらったのではなく、むしろ、コンテストの多数の応募者の中から頭角を現わした人たちということでしょう。
また、コンテストで入賞したからといっても、まだ(こういった場所でド素人呼ばわりされる)無名のアマチュアカメラマンであることに変わりはないと思いますよ。(^^;
地位を築くとすれば、それはこれから将来の話ですよね。
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なんかどうとでもとれる発言だなあこがらしさん、、、、べつに媚びる必要はないんじゃないの?
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なんかみんなヒガミっぽいよ……
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ここまで酷いと呆れてしまう……
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ヒガミ・・・褒めている人のほうがよっぽど卑屈なのでは・・・
私としてはこんなレベルの写真家の提灯記事を書くデジカメWatchの
見識を疑いますね。
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何(なに)となく自分をえらい人のやうに
思ひてゐたりき。
子供なりしかな。
石川啄木ともなると、やはり、どこかズバリと本質をつくようなことを言いますね。
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あっちも、こっちも
引用だらけか。
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ええ?
素直にいい写真だと思うけどなぁ。特に女の子の方。
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ええ?
二人ともいい写真を撮ると思うけどなぁ。。。特に女の子の方。
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特に女の子の方って
どんなところが良い写真だと思うのでしょうか?
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「MiccyonとTaffyは“乏しき才能"のような気がします」
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