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【レビュー(ハード)】小型ボディに実用的な手ブレ補正付き10倍ズームレンズ--『LUMIX DMC-TZ1』(デジカメWatch)
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【新製品レビュー】
-超望遠撮影で威力を発揮する手ブレ補正機構
-屈曲・沈胴式光学系がコンパクトな10倍ズームを実現
-高感度モードをはじめ多彩な撮影モード
-旅行に便利な機能を装備
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コメント
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>ただEX光学ズームはあくまでもデジタルズームの応用である。
>名前に「光学」という文字を入れるのはどうかと思う。
ニセ光学ズームということですか?
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100万ドット(入力)カメラを100万画素(出力)カメラと主張するカメラ業界なのだから「光学」の文字くらい当たり前の事なのでしょう。
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10倍ズームにしては小型でスマート。二泊三日のファミリー旅行で使ってみたが、静止画も動画も一台ですませられて便利。
これが売れて28-200mm相当ぐらいのヴァージョンが出ればさらにうれしい!
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>>1
10倍以上の時は自動的にデジタルズームになるってだけだったかと。
まあ、逆に言えば10倍以下なら光学ズームなんで、完全に間違っているとも言えない。
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>4 500万画素(通常)と320万画素(EXズーム時)の2台分のカメラとして働く、大変お買い得カメラです。ほんとか?
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>>5
シームレスに光学ズームとデジタルズームが使える(んだよね?)ってのは良い事だと思いますけど。
EVFなり液晶なりではファインディング画面にきちんと反映可能だけど、光学ファインダーの一眼レフにはそれは出来ませんからね。
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たしかEXズームというのは、望遠端で500万画素の画面の中央部320万画素だけを使うので、320万画素として考える限りは、デジタルズームではなくて光学ズームと考えていいのでは?(逆に広角端では500万画素の画像を320万画素に縮小しているので、画質は320万画素のデジカメより良いし)。
私は500万画素なんていらないので、フル320万画素で12.5倍のズームというのはけっこう魅力的かも。
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昔の(今もか?)FinePixは同じことができた。
デジタルズームは画素等倍までしか拡大されなかった。
単にトリミングされてるだけだった。
何を今更、ってかんじだ。
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へ!?
極小画素ピッチの320万画素をありがたるとは
味噌糞だな
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>>7
それは結局単にソフトウェアによるトリミングでは?
光学的にズームをしてると言えるのですか??
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>>6
一眼レフでデジタルズーム搭載機種ってあったっけ?
そもそも、なんで急に一眼レフが出てくるの?
>>7
最初から320万画素の12倍ズーム(同社のFZとか)でいいんでない?
それにしても一般受けしやすい機能ですね。
「500万画素12.5倍ズーム」
嘘は言ってないが。
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L版対応で200万画素にしてズーム比をかせいでも良い。
EXズームの良いところは、変な画像処理をしないので画質劣化の無い320万画素カメラとして使用できること。一眼レフは、光学ファインダ画像を簡単にズームできないので、普通搭載できない機能。トリミングなど意味ないと思う人もいるが、遠くの物が大きく拡大されるのは楽しい。また、メモリの節約にもなるメリットも。
このカメラの隠れた美点は、望遠の最短撮影距離が1m。蜂の止まっている花の撮影に威力発揮。
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>>12
つ【D2xのクロップモード】
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っていうか、もともとこのカメラ、500万画素といっていること自体からして、600万画素CCDからのクロップじゃなかったでしたっけ?
光学系が1/2.5型のイメージサークルに満たなくて1/2.8相当分しかないからとか何とかいう理由で。
そうなってくると、もう何でもアリなのかな~。
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連投失礼します。
このレビューワーが言っているように、高倍率ズーム機のテレ端で飛行中の航空機なんかを撮影しようとすると、あっという間にファインダーやモニターから被写体を見失います。
自分自身、航空ショーなどで何度も経験しています。
かと言って、あとからトリミングする前提で引き気味に撮ると、当然空が画面の中の面積を多く占めますので、AE任せにすると被写体がより露出アンダーになります。(こういうとき、へたっぴいなので被写体を追うことだけで精一杯で、露出補正まで頭が回りません。)
こういった失敗を減らすために、EX光学ズームを利用して、
・ファインダーや液晶モニター上には被写体を追いやすいように500万画素分の画像を表示しつつ、
・実際に撮影される320万画素分の部分にブライトフレームをつけて「ここの部分を撮影しますよ!」とユーザに示して、
・AEやホワイトバランスは、その枠内の部分のみを対象にしてコントロールする
なんて芸当をしてくれるとよいかな、と思いました。
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>>15
腕を磨けばいいだけの話。
なんでもかんでも機械に頼るなよ。
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>>13
それ、ファインダー像もきちんとズームしますか?
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>>15
タイムラグのあるEVFで飛行機撮ろうってのが厳しくしてると思われます。
一眼レフならタイムラグは無きに等しいし。
昔E-100RSなんかであったのはダットサイト(射撃等に用いる丸いフレームの中に赤い点を表示して正確に向きを把握する機械)をくくりつけてそれで被写体を追う等の工夫もありましたよ。
>>16
激しく同意。
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>>15
飛行機は一眼でもスポーツファンダー使う人も居ますからね。
簡単だから自作して見ても良いと思いますよ。
#まれに銀塩そのままのファインダーを流用したデジタル一眼レフがスポーツファインダーを名乗ることもあるが、まあ、それは別物ですので。
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>17 ”クロップモードのために、撮影範囲を枠で囲ったV型スクリーンも発売されます”:やっぱりズームしませんね。
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>>15
アイディアは面白いけど
それこそ普通に500万画素で撮ってあとで300万画素でトリミングすれば良いだけのような・・・。
300万画素のブライトフレームから外れた飛行機も撮ってくれる訳だから、失敗も少なくてすむし。
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15です。みなさんコメントありがとうございます。
>16さん
いや、おっしゃることはごもっともだと思いますです。
でもへたっぴいでもそれなりの写真が撮れるカメラを作るのもメーカーのお仕事な訳です(例、AE、AF、手ぶれ補正機能など)。
メーカーの開発の人も訪れているかもしれない(?)人気サイトの掲示板にそういう新商品のネタになりそうなことを書き込めばひょっとして実現してくれるかも、と、淡い期待を抱いているシダイです。
>21さん
> それこそ普通に500万画素で撮ってあとで300万画素でトリミングすれば良いだけのような・・・。
>> ・AEやホワイトバランスは、その枠内の部分のみを対象にしてコントロールする
という部分も見逃さないでください。トリミングだけではその辺が不充分なのです。
たとえば今夜のような満月を1,000mm望遠で撮るのと
500mmで撮って真ん中をトリミングするのとで比べたら、
後者は測光対象に夜空部分の面積が多いので月の部分が白とびしちゃいますね?
仰るようにトリミング前提で撮影するのであれば、
「中央部分に絞ったマルチ測光(?)モード」
なんて機能もアリかも?
ま、相手が月なら試行錯誤できますが、頭上を飛びすぎるジェット戦闘機(または練習機)が被写体ではチャンスは一瞬ですから大変です。
まぁ、こっちも腕を磨くべく精進します。
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>22 同感です。むしろ、鳥、飛行機、UFO、月撮影モードを作ってほしい。できれば、広角でターゲットを追い。シャッターを押すと一瞬で最適化またはプリセットされた望遠に移動し撮影されるなんてどぉ。メーカーさん期待しています。
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>23さん
15、22です。
面白いですね。
で、思ったのですが、こういう機能への最短距離にいるカメラが、
コダックのV570、V610ではないでしょうか?
あの「ツインカム」システムでロングとアップの2画面同時撮影とかができたら最強だと思うのですがねぇ。
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ワイドビューファインダというそのまんまの機能が1990年ころのミノルタの一眼にありました。構図を決めてシャッターを押した瞬間に一眼ではめずらしい電動ズームで望遠側にすこし移動して露光するものでした。F1などを撮るのに便利と思っていたけど結構タイムラグがあって使えなかった。
でも街中で人が横から歩いて入ってくるのが事前に分かって便利に使用させていただいていました。そんな斬新なカメラメーカーも今や。。。
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ワイドビューファインダというそのまんまの機能が1990年ころのミノルタの一眼にありました。構図を決めてシャッターを押した瞬間に一眼ではめずらしい電動ズームで望遠側にすこし移動して露光するものでした。F1などを撮るのに便利と思っていたけど結構タイムラグがあって使えなかった。
でも街中で人が横から歩いて入ってくるのが事前に分かって便利に使用させていただいていました。そんな斬新なカメラメーカーも今や。。。
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すみません。二重出ししてしまいました。
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とにかくワイド端でこんなに歪曲しないコンデジほかに知らない。
シグマの一眼レフ用12-24mmレンズ以来の衝撃...
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>28 DAIGAさん(おひさしぶりです)
だって、このカメラ、ソフトウェアで歪曲補正かけていますもん。
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>29
どなたかな?というのはここでの話し方にはふさわしくないでしょうか?
ワイド側が28mm相当ではないということで自分では常用しないハズが、昔の銀塩コンパクトのラシカミニの皮ケースに入れて常に携帯することになってしまった。
TZ1の歪曲補正は、ホント、見事としか言いようがない。
FX01にこの機能なぜ使わなかったのだろう???
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>30
「昔の銀塩コンパクトのラシカミニの皮ケース」は「昔の銀塩コンパクトのライカミニの皮ケース」が正しいです、もちろん。
失礼。
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>30
>FX01にこの機能なぜ使わなかったのだろう???
14番でも触れていますが、600万画素のCCDから500万画素分を切り出している、というのが文字通り中央部分を真四角に切り出す、というのではなく、周辺減光部分も含んだ600万画素全部の画像に対して歪曲補正を書けた上で、周辺減光部分を切り捨てて残った500万画素を出力しているからではないでしょうか?
(つまり、転んでもタダでは起きない、骨の髄までしゃぶり尽くす、という感じですね。)
なので、600万画素のCCDから600万画素の画像を生成しなければならないFX01ではこの技術が使えない、つかっちゃったら28mm相当にならない、ということではないか?と想像しています。
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>32
いやあ、考えが及ばなかったなぁ...解説感謝します。
しかし、そうなるとTZ1のワイド側サブ機は単焦点のアレしか選択肢がないのか...
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