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【噂】オリンパス、大口径標準ズームレンズ「14-35mm F2.0』に手ブレ補正機能搭載?[英文](dpreview.com)
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-オリンパスのスタッフから聞いた話
-標準ズームレンズ『14-35mm F2.0』の発売が遅れている理由は、パナソニック製の手ブレ補正機能を搭載するためである
-『E-3』の開発遅れによって手ブレ補正ユニットを組み込む時間ができた
情報源:デジタル一眼レフマニアック
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コメント
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たしかに、このレンズに手ブレ補正がついたら最強な感じですが・・・・。
あ、あの・・・・お値段はいくらになるんでしょうか?
35~100mmもそうですが、凄いのはわかるのですが・・・・欲しいのですが、買えない(涙)
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キター
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ライカブランドかズイコーブランドで発売するだろうから、かなり高価なレンズになるでしょうね。30万近くするんじゃないかと予想してます。
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この程度の長さのレンズに、手ぶれ補正機能はいらんと思う。
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オリでもパナでもいいから高倍率ズーム(14-140程度)に手ブレ補正搭載して欲しい。
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ソニーもペンタックスも、ボディ内手ぶれ補正でいくだろうに
オリンパスだけボディ内の手ぶれ補正が不可能だったら
次に一眼撤退は間違いなくオリンパスだろうな・・・。
このネタがガセなのを願うよ。
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と言う事はコニカミノルタ、噂のペンタックスのようなCCDをシフトするのでなくレンズシフトですか。
でもニコンのような焦点粋のレンズで買いやすい価格帯で出すべきでしょう・・・おっと高感度に自信がないからF2なんだ
オリンパスが出すとかなり高価で簡単に買えそうもない。
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ま、NikonもCanonもレンズシフトですからね。
撮像素子シフトに絶対の技術的優位があるとも思えません。
VR24-120は、VRにしては安価に仕上げたのは注目に値しますが、テレ端f5.6ってのがちょっと。
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>オリンパスだけボディ内の手ぶれ補正が不可能だったら
次に一眼撤退は間違いなくオリンパスだろうな・・・。
ダストリダクションとトレードオフでレンズ補正なんです。
両立は出来ません(ちょっと考えれば誰でも分かります・・・よね?)
もとよりデジタル専用の新規格のフォーサーズですから、全てのレンズがぶれ補正内蔵になれば何も問題ないでしょう(価格も下がるでしょうし)
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> NikonもCanonもレンズシフトですからね。
ニコンやキヤノンは今更ボディ補正にしなくても、既に十分に競争力があるかと。
>全てのレンズがぶれ補正内蔵になれば何も問題ないでしょう(価格も下がるでしょうし)
確かに全てのレンズが安価で手ぶれ補正機能付きになれば何も問題ないですね・・・ってありえん。
dpreviewの落書きなんて別に本気にはしないけど
本当にオリンパスだけボディ内の手ぶれ補正が不可能だったら
次に一眼撤退はやっぱりオリンパスでしょ。
まぁせいぜい他社がゴミ対策するまでかと・・・。
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>撮像素子シフトに絶対の技術的優位があるとも思えません。
いや、キャノンが最初にやったときは既にあった技術の転用だったわけで、
最初は光学性能的にもコンシューマ向けだったと思う。
CCDシフトなんて発想すらあったかどうか。
ニコンは単にそのキャノンに追随したのです。
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11>>
一応、コンパクトカメラながら、ニコンのVRはキヤノンよりも古いんですけどね。
技術的に云々ってのは別の話。
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14-35mm F2.0 は、標準域のZoomとしては倍率がおさえめ。
さらに、結構大きいだろうし、きっと高価だろうなあ。
普通に作ると、お得感がちょっと無い。(単焦点のほうがいいと言いたくなる。)
もし、レンズ側に手ブレ補正を入れるのであれば、
今までのボディ(E-1, E-300, E-500, E-330)にも有効なのだから、
そのこと自体は悪い話ではないが...。
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『14-35mm F2.0』は
28-70mmF4.0相当であり、
「大口径」とは言えないと思うが。。
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>>14
またその話か
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>>14
またその話か
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全く無知もいい加減にして欲しいね。被写界深度とレンズの明るさは別物。
浅いほうがいい場合もある。深いほうがいい場合ももちろんある。
だけど、このレンズに手ぶれ補正が乗ると言うことはボディ内手ぶれ補正は
お流れと言うことになる。これはやめて欲しいな。
もう、必要なレンズは買ってしまった、いまさら手ぶれ補正レンズだからと
言って買い換える気はしない、たしか5年後にはボディ内手ぶれ補正が主流に
なるだろうとオリンパスさんが言っていたような。となればつなぎのレンズか。
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磁石の経時劣化で手ぶれ補正が自動的に故障すると仮定するとレンズ内蔵方式よりボディ内蔵方式の方が、修理費用が少なくて済みそう。それに、部品の枯渇の危険も小さそうだ。だいたいレンズの方がボディより高価だし修理の危険が小さい方が良さそう。
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>>9
>ダストリダクションとトレードオフでレンズ補正なんです。
>両立は出来ません(ちょっと考えれば誰でも分かります・・・よね?)
すみません 分からないのでお馬鹿な私に説明を・・・
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ダストリダクションを撮像素子に乗せている上に撮像素子手ぶれ補正までは
無理という理論でしょう。でもひとつのユニットに両方乗せれば良いわけですね。
撮像素子を動かしブレを軽減、そのすぐ先に光学ガラスをかぶせて振動させる。
それともダストリダクションユニットごとブレ軽減で動かす。
さらにレンズ内補正もプラスしてダブルで軽減、と言う手もある。
考えればいくらでも手はあるはず。ダストリダクションユニットがあるから
方式が少し違ってくる?よって特許侵害にはならない。と言うことでお願いします。
将来はボディ内補正が主流だと言っていたんだから、つなぎのレンズなんか出さずに
ボディ側でお願いします。レンズ内補正を出すなら、将来ボディと連動させると
明言して欲しい。そうでなければ現在レンズをそろえているユーザーは
新たな手ぶれ補正レンズも、ボディ内手ぶれ補正無しのボディも買うのに躊躇する。
私はE-1後継機にボディ内手ぶれ補正が乗らなければ買わない。フラッグシップなんだから。
乗るまで待とうホトトギス。乗らなければ売ってしまえホトトギスとならないように。
しかし、最初はレンズ内補正が・・・とも言っていたかな。将来の展望があるなら
回り道はしないでね。E-1後継機がこれだけ遅くなったのは手ぶれ補正を乗せるため
だったと。期待してますよオリンパスさん。
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ニコンやキヤノンが手振れ補正を始めたのはフイルムの時代。フイルムをシフトさせて手振れ補正なんかできないでしょ。だからレンズ側でやるしかなかった。後発メーカーはデジタルだけ考えてりゃいいからCCDシフトの方が何かと有利でしょう。
>撮像素子を動かしブレを軽減、そのすぐ先に光学ガラスをかぶせて振動させる。
ダストリダクションの超音波フィルターユニットは撮像素子と一体です。理由は隙間にゴミが入る可能性をとことん排除するため。だから撮像素子と超音波フィルタを切り離して動かすことはまずありえないでしょう。ダストリダクションやる意味が半減してしまいますからね。
>それともダストリダクションユニットごとブレ軽減で動かす。
これをやるなら超音波フィルターユニットをもっと小型化しないと難しいのでは? 9が言ってるのもそういうことでしょう。
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それはそうとこの元ネタはガセじゃないのかな。手振れ補正の光学系をそんな簡単に後から追加なんかできるもんかね? レンズの設計、最初からやり直しでしょ。E-3の開発遅れの片手間にやれるような作業じゃないと思うけど。それに手振れ補正入れるならニコンの18-200みたいに高倍率ズームでしょ。こんな低倍率の大口径ズームに入れてももったいないよ。これから出すレンズは全部手振れ補正付きにするというなら話は別だけど。
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>>22
昔と違うから設計変更自体は簡単だと思いますよ。
生産ラインに乗った後では流石に大変でしょうけど。
でも、このレンズに光学手振れ補正をってのであれば、E-3云々よりもパナとかライカの影響の方がありそうな気がしますが。
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>>20
>ダストリダクションを撮像素子に乗せている上に撮像素子手ぶれ補正までは
>無理という理論でしょう。でもひとつのユニットに両方乗せれば良いわけですね。
ペンタックスのSRは、元々映像素子を動かしてホコリを落とすと言う内容で
特許とられてなかった?
普段は手振れ補正、クリーニングモードでダストリダクション。
両者を同時に動かす必要ないでしょ?
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>ダストリダクションの超音波フィルターユニットは撮像素子と一体です。
私の記憶が確かならば、CCDから遠いところに超音波フィルターを設置していたと思います。
CCDをガラス等で保護し、フィルターを遠くに置くことで、仮にゴミが付着してしまっても写り込みにくい構造だったと思います。
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>CCDから遠いところに超音波フィルターを設置していたと思います。
それは間違いなくそうです。私もちょっと勘違いしてました。撮像素子よりも
遠いところに置いてゴミが取れなくても目立たなくするとどこかで見ました。
それならば超音波フィルターとブレ軽減回路を別々にして一体化し、それを
密閉する。これで解決。
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ゴミ落としと手振れ補正は同時に載せるのは簡単だよ。
出来ないと思っているのは無知識。すでに研究会で発表されている。
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>27
そんなに簡単だったらどうしてやらないの? ソニーやペンタックスはボディ側でやろうとしている。相手は既存のレンズが全部手振れ補正になるのに、今更標準ズーム1本だけ出したところで何になる。それもF2なんて馬鹿高そうなやつ。18-180みたいな普及クラスの超高倍率ズームならまだ話は分かるけど。
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値段はいくらでもOK.こういういいレンズが出るとは嬉しいね。
金の無い人は見なくてよい。50万なら安いんじゃないか。
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>25・26
訳の分からないこと言ってないでこれでも見て勉強しな。断面図が載ってるから。
http://www.olympus-esystem.jp/technology/usf/index.html
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益々信憑性が薄くなる情報だこと。オオカミ少年状態になってるな。
こんな調子だと某巨大掲示板の方が、幾らかあてになっちゃうぞ。
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私はまず、手ブレ補正によって撮像素子が動く、その動きが超音波振動を
伝える光学ガラスに当たる可能性があるのではないのかなと。
ところがゴミを目立たなくさせるにはローパスフィルターと振動光学ガラスを
離すことにより、影を目立たなくさせると書いてある。その距離をもう少し離せば
よりゴミは目立たなくなり、ブレ軽減によって動く撮像素子に当たることは無くなる。
それなら2つの異なった動きをするユニットを開発し2つを融合、密閉すれば良い。
と考える。現在のユニットを見て、だめだと思うのは浅はかとしか言いようがない。
だめなら、オリンパスが将来はボディ内手ブレ補正が主流になるとは言えないだろう。
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/other/2004/12/15/617.html
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私は、レンズの方が良いなー
手ぶれ補正は
両方はいると、かなり大きくなって結果として重くなりそうです。
いずれかは欲しいけど、今はそんな無理しなくても良いと思っています。
14-35実売20万円くらいになってくれるなら、手ぶれ補正も付いていいけど・・・
同じ20万円かけるなら、F2.0の単焦点プラチナレンズで3本くらい出してくれた方がうれしいな。
当然手ぶれ補正なんていらないから。
でも、現場で単焦点使っている人少ないからなー(汗)
出ないだろうね
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>32
わけわからん。
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2、30万もするんだったら30Dに17-55F2.8ISつけたほうがはるかにマシなような。
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>『14-35mm F2.0』の発売が遅れている理由は
パナソニックに責任を押し付けてはいけません。
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30万はいくらなんでもしないでしょう。20万でしょうね。
30万だったら、私でも30Dに17-55F2.8IS の方が良いです。
いろいろと検索しているとこんなサイトを見つけました。
http://zuiko.exblog.jp/pg/blog.asp?eid=c0036985&iid=7&acv=&dif=&opt=2&srl=3347150&dte=2006%2D01%2D08+21%3A45%3A16%2E000
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タダでもキャノンは買わない。
何故なら、後に修理代が必要になるから(笑)
特に、シャッター~~~~~~~~~~~
少しは、改善されたかなぁ~(笑)(笑)(笑)
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(笑)(笑)(笑)
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それを言うならソニーもだょ~(笑)
何故なら、後にタイマーが作動し修理代が必要になるからぁ~(笑)(笑)(笑)
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キヤノンが今開発してるのは、マウントシフト方式なんだよ。
マウント部分を上下左右にシフトさせ、レンズを動かすことで手ぶれを補正するのさ。
撮影中にレンズ全体が揺れて、かっこいいんだぞー。どうだ、ほしいだろー。
さすがにキヤノン。やることがイキだねー。キヤノンユーザーでよかったよ。
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(笑)(笑)(笑)
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マウントシフト方式は動かす分のマスが大き過ぎるような・・・
ニコンのVR やキヤノンのISのようなレンズシフト式は、
フィルムを使うカメラなら必然の技術で、デジタルなら
ブレ補正光学系の追加による画質劣化が基本的にない
センサーシフト方式が合理的な気がしますね。
でも、レンズの焦点距離や撮影距離によってブレ補正の
必要量やアルゴニズムがああ変化するでしょうから、
正確な制御という観点ではレンズシフト式もメリットはある。
すべてのレンズでブレ補正が可能なセンサーシフト方式は
従来レンズでもブレ補正ができる訳で、たとえばF1.4級の
明るいレンズでのブレ補正など撮影可能領域が広がりますね。
しかし、熟練者になるとカメラぶれよりも被写体ぶれが
困ることが多くなるので、やっぱり高感度特性アップの方が
ありがたいです。
高感度+センサーシフトブレ補正+明るいレンズなら無敵?
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>高感度特性アップ
によって生じるデメリットも考慮したいけど・・・
高感度ノイズをカメラだけで解決させるというのは無理が多いと思います。
後処理で解決のほうがずっと合理的です。
ソフトだって急速に発達してきていますから、こちらにも目を向けてみてね。
後処理もどんどん便利になってきてますよ。
ちなみに多分オリは本体手ぶれ補正でしょうね。
メーカーも公言していますし、これまで出しているレンズ考えてもそうでしょ。
それでなくてもF2とうしで高いのミエミエなのに・・・
ガセですよ。完全なるガセ。
本当に出るかどうかの方が自分は心配ですね。
F2とうし自体が新しい挑戦ですし・・・
出たら30万までならがんばろうかな。
明るくてよれるレンズはとてつもなく便利ですから・・・
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明るいレンズに一票です。
明るいレンズ + ぶれ対策(最終的にはボディ側が良い) が理想的ですね。
暗いレンズなら、低価格なものがいいなあ。
この 14-35mmF2.0は、大幅に予定がずれています。
何か当初予定から変更したのではないかと、考えたくなります。
理由は...なんでしょうね。
写りがよくなる改良? (単焦点に負けない写りが理想ですね...)
使い勝手がよくなる改良? (小形で寄れるのが理想ですね...)
新機能の追加? (ぶれ補正も使ってみたい気はする...)
E-1後継機の登場とのタイミングあわせ?
いずれにしても、登場を楽しみにしています。
内容はいいものになるのでしょうから、
買える価格だったら欲しいかも、ですね。
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> >高感度特性アップ
> によって生じるデメリットも考慮したいけど・・・
> 高感度ノイズをカメラだけで解決させるというのは無理が多いと思います。
> 後処理で解決のほうがずっと合理的です。
そうなんですか?
個人的には後処理によるレタッチでノイズを消すより
素子自体が初めからノイズそのものを発生させない高感度特性アップの方が合理的だと思っていたのですが。
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> 素子自体が初めからノイズそのものを発生させない...合理的
もちろん、そうなのですが (特に手間が少なくてよい)、
デジタルカメラ内のデータは、最初からデジタルなので、
撮った後にデータ処理されるハズ。
つまり、
ノイズ処理もするし、色も調整するし、シャープネスも整える。
カメラ内には後処理の第一段階が搭載されている。
NeatImage等のソフトを使用してみればわかるけど、
EOS D のデータでも、PCの後処理でノイズキャンセルをかけると、
(ノイズについては) より整った画になるよ。
PCを使ったソフトウェアの場合、
調子を自分で選べるし、効果も強力。
加えてVerionUpによって賢くなっていくという利点もある。
そういう意味では合理的。(手間はゼロではない。)
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>後処理で解決のほうがずっと合理的です。
>ソフトだって急速に発達してきていますから、こちらにも目を向けてみてね。
>後処理もどんどん便利になってきてますよ。
メモリカードリーダにソフトが内蔵されてPCにコピーした時点で
ノイズが消えてるのなら後処理でも構わないけど、
現状の様なんじゃ、面倒で処理する気にならん。
記念写真とかは調整するけど、普段の写真なんか、ほとんどが撮りっぱなし。
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14-35mmf2.0もいいけど、自分は12-50mmf2.8通しとか出して欲しいっす。
竹で。
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