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【リポート】磁力でCCDを動かす手ブレ補正--『K100D』の開発者に聞く(ITmedia +D LifeStyle)
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【永山昌克インタビュー連載】
-どうして610万画素CCDなのか
-手ブレ補正機構はどんな仕組みか
-製品名に込めた『K100D』の狙い
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コメント
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しかし、これだけの機能が発売直後で6万円台なんですね。
良い時代になったものだと思いました。
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4ページ目(最後)の畳家氏の表情、いいなあ。撮影も永山昌克氏か?
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「我々としては、*ist DL2とK100Dのターゲット層を明確に分けて考えています。」って分析されてますが実際どうなんでしょ?
思いっきり被ってるような気がしますが…
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>2さん
本当にいい表情ですね。
製品に対する思い入れが伝わってくる・・・というのは考えすぎでしょうか。
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> 3
価格.comで見ると、DS2とK100Dの価格差は約20,000〜22,000円。“とにかく安く”と考える人にとっては意味のある価格差かと。たまたま今はK100Dのキャッシュバックキャンペーン中なので、実質10,000〜12,000円差になってますけど。
それに、記事にもあるとおり、PENTAXは「10万円以下」の層をさらに細かく分けて捉えているわけで、キヤノンやニコンの製品ラインナップを基準にもっと広いレンジで捉えると“被っている”ように見えるのは仕方ないかもしれません。
にしても、この記事読んで、やっぱりPENTAXは真面目だなぁと思いました(他が真面目じゃないという意味じゃないですよ(^^;)。
モノづくりに対する真摯な姿勢が伝わってきます。秋の中級機も期待出来そうです。
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すでに、手持ちの機材は、
AF-S VR18-200,AF-S VR70-200,AF-S VR300,AF-S VR100
EF24-105IS,EF100-400IS,EF400IS,EF600IS,EF70-200IS
と手振れ補正レンズを揃えてしまった。
ファインダーで補正具合を実感できないボディ内補正には興味ありません。
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すでに、手持ちの機材は、
AF-S VR18-200,AF-S VR70-200,AF-S VR300,AF-S VR100
EF24-105IS,EF100-400IS,EF400IS,EF600IS,EF70-200IS
と手振れ補正レンズを揃えてしまった。
ファインダーで補正具合を実感できないボディ内補正には興味ありません。
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すでに、手持ちの機材は、
AF-S VR18-200,AF-S VR70-200,AF-S VR300,AF-S VR100
EF24-105IS,EF100-400IS,EF400IS,EF600IS,EF70-200IS
と手振れ補正レンズを揃えてしまった。
ファインダーで補正具合を実感できないボディ内補正には興味ありません。
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すでに、手持ちの機材は、
AF-S VR18-200,AF-S VR70-200,AF-S VR300,AF-S VR100
EF24-105IS,EF100-400IS,EF400IS,EF600IS,EF70-200IS
と手振れ補正レンズを揃えてしまった。
ファインダーで補正具合を実感できないボディ内補正には興味ありません。
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すでに、手持ちの機材は、
AF-S VR18-200,AF-S VR70-200,AF-S VR300,AF-S VR100
EF24-105IS,EF100-400IS,EF400IS,EF600IS,EF70-200IS
と手振れ補正レンズを揃えてしまった。
ファインダーで補正具合を実感できないボディ内補正には興味ありません。
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DL2を併売していって、両方とも売れていけば“ターゲット層は違う”と言ってもいいと思います。
確かにデジタル一眼レフカメラが欲しい層と、画がきれいなデジカメが欲しい層は違うのかもしれない。
K100Dが値崩れを起こさなければいいんですけどね。
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5回も何のためにもならない情報を読んでしまった
こっちの身にもなれ。
IS、VR非搭載のレンズもすべて対応できるのが旨みなんだけどね。
ちなみにVR100じゃなくてVR105ね。
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ボディ内手ぶれ補正は、今まで使ってたお気に入りのレンズもそのままで手ぶれ補正の恩恵に与れるのが最高にありがたい。手持ちのレンズの活用の幅も少し広がるし。
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>1,5の言われるように、本当に真面目でC/Pが高い製品だと思います。
この記事でターゲット層もよくわかります。
ですから、次は「銀塩LX的な質感、操作感のボディがほしい」という
ユーザーをターゲットとしたデジタル一眼をお願いします。
Limitedレンズの質感にふさわしい金属ボディをぜひよろしく。
デジタル一眼のラインアップがそろい、ロードマップに確固たる見通しが
立ってからで結構です。割高でいいんです。
こんな要望の実現が期待できるのは旭光学しかありません。
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>しかし、これだけの機能が発売直後で6万円台なんですね。
入門機のボディ価格としてわ高いです。
それと600万画素(正直、600万画素は狭い)としても高すぎます。
39800円ならすごいと思います。
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畳家氏って開発というより企画の方じゃないですかね。インタビューを読んでいると市場のニーズを綿密に調査、研究している様子がうかがえます。
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>16
「K100Dの企画を担当したペンタックス イメージングシステム事業本部 マーケティング統括部 製品企画室の畳家久志氏に話をうかがった。」とありますね。
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で、あんたは\398,00なら買うのかい?
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いや〜、これ驚きだね。
手ぶれ補正、試させてもらったけど、ソニーと比較しても、かなり良さそう。
キヤノンとニコンは、プロ機でセンサーを揺らすなんて恐くて出来ないだろうけど、
アマチュアモデルでは対抗してほしいなあ。
これは、秋に噂されてる1000万画素の上級モデルに、めちゃめちゃ期待が・・・。
釣りだとか言うやつがいたら、どっかで試してきた方が良いよ。
ISレンズは持ってるけど、あそこまで効果が実感出来たことはないね。
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5〜10の方は痴呆症が始まっているのですか。治療法がないだけに気の毒。
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いや、5~10は単に必死なだけ、必死すぎて仕様間違えてるし
畳屋さんってなんだか癒し系な顔してるね・・・男前というわけではないけれど
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>畳屋さんってなんだか癒し系な顔してるね・・・男前というわけではないけれど
同感です。仕事を真面目に取り組んでいる男の証明のような顔です。男は自分の顔には責任を持つべきと言うのはこのようなことを言うのでしょうか。オレも頑張ろう。
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輸出向けには手振れ補正をはずしたK110ってのがあるようですね。
1万円ほど値段を下げた。
これからさらにAFポイントを減らした(中央3点のみ?)K1000?みたいなのがDL2の後継機になるんじゃないですか。
39800円はちょっと無理かもしれないけど。
いずれにせよ、スナップ用としては魅力的ですね。
21mmパンケーキもあるしね。
NやCをメインで使っている人がサブカメラとして購入するってのもあるんじゃないですか。
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> 15
> それと600万画素(正直、600万画素は狭い)としても高すぎます。
何が狭い?
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>>6-10
高いレンズを自慢したい気持ちは分かるがその程度では自慢にならんぞ。
そもそも、ファインダーまで手振れ補正の効果が発揮されないとならない、
というのは君が素人という証明だねぇw
>>15
なんか文調が小学生のようだね。
小学生がお年玉以外で買うには確かに6万円は高いでちゅね(^-^)
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>>24
肩身が狭い
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CもNも今やエントリークラスは放置状態だしなあ
一時期噂になってたKDNの廉価版は完全に立ち消えたし
D50の後継の話もない
KDN、D70sの後継は最初からα100ターゲットで
ちょい格上げが濃厚だし
1~2年前のエントリークラスの百花繚乱時代は完全に過ぎ去った
ま、あの時代はちょっと異常だったけどね。
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>>20
認知症と言ってあげなよ.
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>いや、5〜10は単に必死なだけ、必死すぎて仕様間違えてるし
何のために必死なんですか?
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>6-10
私は、高価なレンズを”わざわざ買わずとも”M42を含めて
35本全てのペンタレンズでブレ軽減できますよ。
K100D+ペンタレンズ---貧者のN+AF-S or C+IS。
フォルクスワーゲン・カルマンギア---貧者のポルシェ
マツダ・ロードスター---貧者のロータスエラン
トヨタ・アルテッツァ---貧者のBMW3シリーズ
って、ちょっと違うかな。トヨタ、マツダさん、褒めているのです、
誤解・立腹されないように....
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レンズ側での手ぶれ補正もそれはそれで良いところがあるのだろう(使ったことないのでわからん)けど、ボディ側の手ぶれ補正は手持ちのレンズ全てで有効な事がやはり最大のメリットだなぁ。
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こんなにまじめにいい製品を投入してくるペンタックスはホントに
いい会社だ。
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まじめと言いますか、消費者のほうを向いた製品造りをしないと、生き残っていけないことを、充分理解しているからこその展開であると思います。
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>31
CanonのISを体感したことがありますが、スイッチ入れると
ファインダー内でぶれていた像がスッとおさまります。
それでも大きいブレには追従できなくて、結果として2-3段
ぐらいの補正なのかなと感じます。
結局ひどいブレには対応できないので、補正に期待しすぎて
ホールドがおざなりになるとかえってやばいような気がします。
あくまで、今まで通り当人はぶれないような努力をしないと
いけないと感じました。
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合理的に考えたら本体についてるべきだな。
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>>33
市場を圧倒しているメーカーなら、消費者の方を向かなくてもやっていけるからね。
まあ、そういうメーカーはいずれ大問題に発展するけどね。
今もどんどんニュースになってるでしょ。
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ボディとレンズに手ブレ補正を付けて、相互に連携し合えば最強な補正にならないんかなぁ?
補正と補正で、余計にブレれてしまわないようにするのが大変そうだけど。
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>>37
レンズ側に相互連携する為の
新たな信号を伝達する必要があるから無理ぽ
新たに対応したレンズを新規開発しなきゃならん。
それに相互連携を入れると言うのは
一方通行よりも膨大な検証作業が必要なので
(例えばON&OFFの2択だと一方通行で1X2=2パターン
相互連携だと2X2=4パターン)
どうしても開発に時間がかかるし
世に出ても不具合の確率は高くなる。
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>>37
更に、通信制御の速度が問題にもなる。
内部での計算とその制御出力だけで済んだのが、相手側での折り返しを含めたフィードバックもしないといけない。
でも、現状ではシリアル通信だけどもどうせそんなに速度は無いでしょうから、折り返してくるまでのタイムラグは馬鹿にならない。
(下手するとそこからブレて結果が変わってくる)
他にも制御しながら他方の制御データともつき合わせて、ってやると計算する項目は38さんの言う様に二乗で増える訳で計算するにはパワーが必要になる。
(下手するとカメラやレンズに冷却ファンが付く羽目になったり)
まあ、それよりは要素部品は一つに纏めて置いた方が管理し易いってのが大きいと思うけど。
#CCDシフトで全てのレンズがシフトレンズに、っては無理だろな。
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ゴミ対策についてのコメントは、もうちょっと言い方がなかったのかな。あれじゃ、まだ白紙状態で、これから検討し始めるみたいに聞こえるよ。幾らなんでもそんなはずはないんで、結構いろいろやってると思うんだけど。現状でも磁力を切ったときにボディ内でCCDがコトンと落ちて、そのショックでゴミも多少は落ちるとか… ないんでしょうね。
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> 40
手ぶれ補正ユニットをそれのフレームに“コツン”と当ててその振動でゴミを落とす特許をPENTAXが取っていたような。耐久性や精度への影響などで実用になるかどうかわかりませんけどね。
あと、DA魚眼レンズで使われてる新コーティング剤をローパスフィルターのコーティングに使ってゴミをつきにくくするとか、そんなことも考えてるような話もどこかで...。(憶測情報だったかな?)
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>41
そう、それそれ。
前にどこかで見た記憶があるんだけど、探してもなかなか見あたらないし、それに言及している書き込みも見ませんね。
ペンタックスのことだから、そういうのも考慮されているけど言わないだけだったりして。
電源オフのときはCCD落っこちてるみたいだから、ゴミが落ちやすいコーティングがされていて帯電していない状態でCCDがコトコト動けば実用的にはゴミがほとんど落ちてしまうとか。
ブチ当ててゴミ落としてますなんてあまり大っぴらに言えないしね。
買った人の長期レポ望む。
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ところで、最初の写真以外は頭を写さないのがインタビュアーの心遣いを感じさせてチョット笑った。
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