-2006年2月発売の『DMX-HD1』の後継機 -省電力化により連続撮影時間が約60分から約75分に延長 -液晶モニターが2.2型の有機ELから同サイズのTFTに変更 -1,280×720ピクセル、30fpsのハイビジョンサイズの動画が撮影可能 -1/2.5型510万画素CCD -38-380mm相当 F3.5の10倍ズームレンズ -記憶メディアはSDメモリーカード(SDHCメモリーカード対応) -電源はリチウムイオン充電池 -9月下旬発売、オープン価格(実売 90,000円前後)
サンヨーマイチェンの方向が大きく違ってるよサンヨー
>>1
今回のマイナーチェンジで注目すべきは有機ELから 液晶に変更(退化!?)になった点。
サンヨーはもともと有機ELに積極的なメーカだったんだ けれども、今年1月に撤退を表明し話題になった。
そこで自社生産の有機ELが手に入らなくなったため、 省電力化等のオマケを付けてやむなくマイチェンしたん ではなかろうか…!?
いいんでない? 安くなりバッテリ駆動時間が延び、いささかなりとも 内部も変更してるようだし。少しは暗所性能が上がったかな?
今、パナのS100使ってるけど、そろそろハイビジョンもいいかな?と 思い始めてるんで、これは素敵だと思った。 ソニーのハイビジョン・HDD機も出るから、どっち買おうかな。 楽しみが増えた。
マイチェンとはMy Changeのことですか?
むしろ旧機を安く買うチャンス到来!