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【写真】Web写真界隈トークイベントを終えて(デジカメWatch)
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【Web写真界隈】
-イベントとしてのスライドショウ
-静止画とムービーの中間のような作品
-スライドショウの可能性
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コメント
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なんで押本龍一氏の記事をリンクしないでこっちをリンクするんだろう?
一般人には押本氏の記事は十分参考になるのに。
>カメラを回転させながら、シャッターを切る
は、いい感じになってたし。
同じデジカメWatchからなのに…
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確かに彼の記事の方が面白い。国内ものは収束する一方でしょう。
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どこが面白いだか
あんな写真だったらケータイでいいだろ
オシの話ね
うぇbかいは開きもしないが
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見て損した
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相変わらずうだうだぐだぐだと・・・
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Web能書き界隈
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あれはもはや動画だろうなぁ
一枚一枚で完結していながら、連続することによってさらによくなるのがスライドショー
全部を見なければ成立しないのはやっぱり動画だよ
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『イベント』としてのスライドショウならば、
みうらじゅん・いとうせいこう氏の
「ザ・スライドショー」が一つの答えなん
じゃないかなぁと思ったりします。
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写真は感性のものなので合う合わないは
あると思います。
僕は絵描きを目指していた頃が合って
共感する部分が少なくないです@内原さんの
この人自身色々試していて、色んな人の
可能性を否定しないところが、偉そうにしている
写真家とは違う気がします。
未完成で試作段階のものを試行錯誤しながら
挑戦したり、ヒントを他人から得ていくプロセスは
象牙の塔に居座ろうとする人とは一線を画すかも
いつまでも、そういう姿勢を貫いて欲しいです
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何かを創り出そうと努力することは素晴らしいです。
ただその何かが無いのは表現者として決定的に駄目です。
それが哀しく可哀想です。
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プロセスは、恥ずかしくて人に見せられません。
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プロセスは、見せるものではない。
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>12
プロセスは、みせるものではない
プロの展示会などではそういう部分もあると思います
この人(内原さん)はWebでメッセージをライブに近い感じで
毎日アップしたりして「プロセス」を見せつつ
写真新世紀のグランプリ作品などでは、コンセプトも明確で
質も高く、「何か」を持ち合わせていると感じます
この人の「面白い」と感じる部分(感受性)が
とても素直というか正直に思えます
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13の方へ
私はライブに近い感じに興味もてません。
写真新世紀のグランプリ作品はみていませんが、
コンセプトのある写真はだいたい嫌いです。
質の基準は分かりませんが、何かを持ち合わせてるのは、
今まである写真をなぞる人以外は、全員でしょう。
人物に対するファン心理なら分かります。
ちょっと戦ってる感じがします。
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>14
そうですね
人それぞれ感じ方は違いますからね
結果や方法についての評価も、色々あっていいですね
何たって「好き嫌い」の話ですから
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趣味でやってるぶんにはこれで良いんじゃないですか。
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