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-中国の掲示板(色影无忌)にも製品画像が投稿される
-8月23日の米オリンパスの発表に続き日本国内でも発売
-1/1.8型1000万画素CCD
-35-105mm相当 F2.8-4.7の3倍ズーム
-2.5型TFT液晶モニター(23万画素)
-記録メディアはxDピクチャーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-10月中旬発売、オープン価格
-2005年3月発売の『EOS Kiss Digital N』の後継機
-ローパスフィルタを振動させてゴミを落とす「セルフクリーニングセンサーユニット」を中心とした撮像素子のゴミ対策「EOS Integrated Cleaning System」
-APS-Cサイズの1,010万画素CMOS(画角1.6倍相当)
-2.5型ワイド液晶モニター(23万画素)
-サブディスプレイは廃止
-9点AF
-撮影感度はISO100-1600
-画像処理エンジンは「DIGIC II」
-5つのピクチャースタイル
-起動0.2秒
-3コマ/秒(JPEG 27コマ、RAW 10コマ)の連写
-シャッター速度は1/4000-30秒(シンクロ1/200秒)
-9月8日発売、オープン価格(実売 9万円前後)
-2006年3月発売の『COOLPIX S5』の後継機
『COOLPIX S8』『COOLPIX S7』『COOLPIX S8c』
-1/2.5型710万画素CCD
-35-105mm相当 F2.8-5.0の手ブレ補正機能付き3.5倍ズーム
-記録メディアは内蔵メモリー14MB+SDメモリーカード
-広視野角2.5型(『S7』『S8c』は3型)TFT液晶モニター(23万画素)
-電源はリチウムイオン充電池
-『S8c』は無線LAN(Wi-Fi)通信機能搭載
-『S8』が9月22日発売、オープン価格(実売 40,000円)
-『S7』が9月22日発売、オープン価格(実売 45,000円)
-『S8c』が9月29日発売、オープン価格(実売 50,000円)
-8月24日に正式発表?
-「Dust removal system」(撮像素子のゴミ取り機能)
-APS-Cサイズの1,010万画素CMOS(画角1.6倍相当)
-2.5型ワイド液晶モニター(23万画素)--『EOS 5D』より40%輝度向上)
-9点AF
-撮影感度はISO100-1600
-画像処理エンジンは「DIGIC II」
-35分割測光
-5つのピクチャースタイル
-起動0.2秒
-3コマ/秒(JPEG 27コマ、RAW 10コマ)の連写
-シャッター速度は1/4000-30秒(シンクロ1/200秒)
-ゴミ取り機能は「超音波振動」に加えて、「DPP2.2によるレタッチ」、「撮像素子の清掃」の3つの方法で対応
同時発売レンズ?
『EF 70-200mm f/4L IS USM.』
-待望の中口径望遠ズームの手ブレ補正機能搭載
『EF 50mm f/1.2L USM』
-大口径標準レンズ
-最短撮影距離45cm
同時発売のコンパクト機?
『PowerShot A640』,『PowerShot A630』、 『PowerShot A710』
-Windows用、フリーソフトウェア
-任意サイズのハートで範囲選択したら、周囲がベタやシマシマで塗り潰される
-Windows用、フリーソフトウェア