|
【新製品(その他)】ソニー、コンパクトデジカメ用のLEDリングライト『HVL-RLS』を発売
|
|
-マクロ撮影のライティングに使用
-近日発売、10,500円
|
|
コメント
|
|
|
|
”色再現性に優れた白色LEDを採用”で、きれいな写真が撮影できるのでしょうか?RGBの3色光源がほしいです。
Google検索「光の三原色 赤+緑+青 → 白 !?」に光源のスペクトル説明があります。
|
|
|
|
LEDだったらカメラと同調しなくても撮影可能ってことか。発想としてはなかなか面白いなこれ。
|
|
|
|
「なんだ、Nikonのマクロクールライトの二番煎じじゃん。」
と思ったのですが、
肝心の本家本元のほうが販売終了していたのですね。
(正月に買っておいてよかった。)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0000A41EY/503-0120058-0219965?v=glance&n=3210981
|
|
|
|
↑のURL先、「イメージを拡大」をクリックすると、写真が小さくなるのは何故?
|
|
|
|
>>1
RGBを使用した白色LEDも開発されていたはずだけど、
メジャーではないのかな?
こいつのは違うのかな?
つか、ちゃんとした白色が作り出せたとして、役に立つのかいな?
スタンダードなそんな照明は存在しないし、WBがあるんだし。
|
|
|
|
ニコンの真似っていうよりも、
http://www.ecat.sony.co.jp/cs/acce/accessory.cfm?PD=18858&KM=HVL-RLA
の小型版だと解釈したほうがいいでしょう。
どちらも持っていますが、光量は少なくて使用範囲は限定されますね。
倍くらいあってもよさそうで、ニコンのクールライトは改造してLEDを
倍増している人もいるようです。
いくらWBが変えられるとはいっても太陽光に近い方が使いやすいし、
仕上がりも安定すると思います。
極端な例だが、赤色LEDだと補正しきれないどころか色が飽和しそう・・・
|
|
|
|
>>6
太陽光は白色じゃないと思うのだが。
|
|
|
|
RGBの有無は大きいです、BYだけの成分のLEDでは赤とか出ないですし。
逆に演色性が高ければWBで調整できますが、
定常光(LEDも定常だけど(汗))とのミックスで撮ることも考えると
D光源とか、蛍光灯か、白熱あたりのメジャーな色が使いやすそう。
フィルター付属とか、液晶とかで色が変えられるともっといいと思う。
|
|
|
コメントする
|