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【レビュー(ハード)】付属のライカレンズでスナップを撮る--『LUMIX DMC-L1』(デジカメWatch)
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【気になるデジカメ長期リアルタイムレポート 第2回】
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コメント
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ふーむ、案外コメントが付かないですね。
レンズは14-50mmでF2.8-3.5ですから、なかなかのスペックとは思いますよ。
オリンパスの同Specレンズの場合、実売り7万円ぐらいのようですから、こっちは手ブレ補正付きで10万ぐらいと考えれば、まあ妥当じゃないですか。
写り具合がどの程度か、記事見てもまだ分からないけど、次は、高層ビルでも真正面から撮って見せてほしいな、14mm・26mm・50mmそれぞれで。
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モード1では、船酔い状態になる・・・・と書かれていますね。
キヤノンのISレンズでも船酔いするという書き込みを、どこかで読みました。
わたしはニコンの VR 24-120mm と VR 18-200mm を使用していますが、
この「船酔いする」というのがどうにも理解できないんですが。
みなさんはどうですか?
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画がカメラの中の窓枠にくっついてるか窓枠の向こうの壁にくっついていて窓枠だけが動いているかの差だろ
船酔いするとは想像力、知性の乏しさのせい
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モード1の一番の欠点は、撮影前に画面が次第にずれて行き、場合によっては本当に補正したい撮影の瞬間に移動できるリミットにぶち当たって補正できなくなることがありえること。
ISだのVRだのOSだのはリミットにぶち当たるといきなりジャンプして戻ってくるだろ。運悪くその瞬間にシャッターが開いたら補正できない、つかぶれを増加させることもあるわけだ。OISではじりじりとごまかしながら戻ってくるのかジャンプを見たことがない。
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