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2006年09月30日

【リポート】デジタル化とファッション性に分かれたアメリカの2大バッグブランド(デジカメWatch)

image【フォトキナ2006】
-カモフラージュやスエード調など、見た目にこだわるタムラック
-保護機能やデジタル対応を進めるロープロ

コメント
1 投稿者: (220.209.179.188) : 2006年10月01日 00:28

カメラ本体やレンズよりもバッグの方が増えていく不思議。
理想のバッグは何処に。

2 投稿者: (220.208.124.242) : 2006年10月01日 17:37

理想のバッグって難しいですよね。所有機材も変化していくし・・・
個人的には、リュックタイプはラムダが最高。型崩れしないし。
スタンダードではドンケF-2を長年使っているが、最近はレンズが大型化しているので、もうちょっと高さがほしいですねえ。

3 投稿者: たかよ(60.38.251.176) : 2006年10月01日 22:32

アメリカのバックといえば真っ先にドンキが思い浮かぶのですけど(汗)。

デジタル化で細かいものが増えたし、できるだけボディとレンズをつけたまま入れたいし
・・・で、バック選びが難しくなりました。

DonkeF-2も持ってるのですけど、後者が難しくあんまり使ってないです(汗)。
で、なぜかDonkeF-3がメインに・・・
仕切が変則ですが、レンズ3本までならとっても入れやすいです。

4 投稿者: M-KEY(59.128.90.113) : 2006年10月02日 00:27

DOMKEの田の字中仕切り、最近マイナーチェンジしてF2.8ズームのような
(物理的)大口径レンズの収納も無理なくできるようになったみたいです。

5 投稿者: (220.208.124.242) : 2006年10月02日 23:17

4↑
あれは、30周年記念F-2のみに採用された中仕切りらしいです。
銀一に聞いたら別売の予定はないとの事。

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