【フォトキナ2006】 -カモフラージュやスエード調など、見た目にこだわるタムラック -保護機能やデジタル対応を進めるロープロ
カメラ本体やレンズよりもバッグの方が増えていく不思議。 理想のバッグは何処に。
理想のバッグって難しいですよね。所有機材も変化していくし・・・ 個人的には、リュックタイプはラムダが最高。型崩れしないし。 スタンダードではドンケF-2を長年使っているが、最近はレンズが大型化しているので、もうちょっと高さがほしいですねえ。
アメリカのバックといえば真っ先にドンキが思い浮かぶのですけど(汗)。
デジタル化で細かいものが増えたし、できるだけボディとレンズをつけたまま入れたいし ・・・で、バック選びが難しくなりました。
DonkeF-2も持ってるのですけど、後者が難しくあんまり使ってないです(汗)。 で、なぜかDonkeF-3がメインに・・・ 仕切が変則ですが、レンズ3本までならとっても入れやすいです。
DOMKEの田の字中仕切り、最近マイナーチェンジしてF2.8ズームのような (物理的)大口径レンズの収納も無理なくできるようになったみたいです。
4↑ あれは、30周年記念F-2のみに採用された中仕切りらしいです。 銀一に聞いたら別売の予定はないとの事。