|
【レビュー(ハード)】案外難しいピクチャースタイル--『EOS Kiss Digital X』(デジカメWatch)
|
|
【気になるデジカメ長期リアルタイムレポート:第3回】
|
|
コメント
|
|
|
|
ピクチャースタイルは確かにRAW向きだと思う。
そのままだと確かにギトギトした感じなので、色の濃さを-1ぐらいにして
現像することが多い。
JPEGはむしろスタンダードに固定した方がわかりやすいのでないかな。
|
|
|
|
> 「写真って、ウソつきなんだねぇ」
言い得て妙。そして、的を射ている。
|
|
|
|
素人の直感の方が、名言を産みやすいね
|
|
|
|
やはり予想どうり良いレポートになってきた。
次も楽しみだな。
|
|
|
|
何が言いたいのかよく解らんレポートだな。
|
|
|
|
そもそもあの液晶で色味判断してスタイル選択しろなんていうのが無茶だとおもうのですけど。
|
|
|
|
写真じゃなくて写嘘
|
|
|
|
「写真って、ウソつきなんだねぇ」とは中々良い感性の持ち主だな。
今そこにあるモノをいかにそのまま写すか、が写真だと思うよな普通。
(ま、そういうのも立派な写真だが)
|
|
|
|
>>6
だから筆者もRAWのほうがずっと簡単とか、なかば機能を否定するようなことすら書いちゃっているわけで。
K100Dのレポートは筆者が好きで好きでたまらないという感じで書いた名レポートだったけど、KDXのレポートは筆者が覚めた目で批判的に書いた名レポートになるかもしれない。
|
|
|
|
オリンパスブルーも嘘つきだってことか?
>RAWで撮っておくと、こういう微調整がパソコンの大きな画面を見ながらできてラクチン。少しずつパラメーターを変えて現像した画像を見比べたりもできるし、やり直しも利く。手間はそれなりにかかるが、好みどおりの仕上がりが得られる。
自炊した方が自分好みの味にできると言ってるようなもんだ。
バカか?
|
|
|
コメントする
|