【今日から始めるデジカメ撮影術:第56回】 -ビアガーデン編 -ビアガーデン編 -ビールや料理編
ちょっとおもしろい記事。 カメラは広角で高感度で防水のやつがほしいですね。
管理人さん、サムネイルの絵がまちがってますよ。
宴会での顔は後で見たくないので、 カメラを持ち込まれるとイヤがります。 酔っぱらった赤ら顔をフラッシュ焚いて 撮るとそれはもう見られたものじゃありません。 食い散らかしたつまみも同様。 せいぜいBBQくらいにしましょう。
たしかに宴会の写真、終盤は醜態が多いかも? でも、おもわず面白い写真が撮れることもありますね。 こういう場面って一眼じゃなくコンパクトがいいけど そして画素数も500万もあれば充分。 1さんの言うように「広角、高感度、防水」だと そしてスイバルなどのフリーアングルなら尚イイ! でも、そんなカメラって存在しないんですね。
>ビアガーデンといえば「乾杯」。乾杯を撮らずして何がビアガーデンか。
乾杯に参加せずに何がビアガーデンか と思ったのだが…
それと、透明感も良いけど、ビールはやっぱ泡ですよ、荻窪さんw