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【リポート】プラスチックより堅い木製デジカメ(ITmedia +D LifeStyle)
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【フォトキナ2006】
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コメント
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これってオリンパスの開発した技術か?
2年くらい前に鳥取だったか岡山だったか
ものづくりの特集TV番組で見た記憶があるが・・
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防水の次は水に浮くカメラ!
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デジカメのボディーを木で作るなんて
幾らになるか想像がつきません
まったくのナンセンス
メーカーに罵詈雑言を浴びせたくなります。
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>メーカーに罵詈雑言を浴びせたくなります。
やれば?
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E-1後継機に木製グリップなんて素敵かも・・・
オリンパスさん、ぜひ御一考を。
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どうしようもね、イラネ-よ馬鹿。
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オリンパスさん、次は非常食として食べられるカメラですね。
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今までは2次元はそれなりに加工できたのだけど、これは3次元加工が出来るのがウリ。
でもまあ、昔は木材で装丁したカメラってのは珍しく無かったんですけどね。
うちのバルナックは木張りになっているんですが、、独特の温かみが出るから良いですよ。
まあ、それ以前に現在のカメラには金属の冷たさの方が不足している気もするが。
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かんかん照りに湿気、乾燥、ど~すんのよ。
300年寝かせんのか?
せめて50年くらい寝かしておいて欲しい。
寿命半年のコンデジにはいいかも。
>>7に賛成
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此処はいい掃き溜めですね
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>>9
>かんかん照りに湿気、乾燥、ど~すんのよ。
加工された木がそんなに問題になる過乾燥とか吸湿とか考えられないんですが。
>300年寝かせんのか?
すでに大手の木材屋なら乾燥釜位は持っていますよ。
場所に依っては更に、全数をマイクロ波で水分量を測ったりして製品管理してます。
>寿命半年のコンデジにはいいかも。
逆じゃないかな。
一眼とレンズを複数持っている層なら既にドライキャビネット位は持っているでしょうから、何ら問題は無いと思う。
が、コンデジしか持って居ない層だとその辺りはヤバイでしょう。
#が、木質部品が問題になる程度の環境なら、先にレンズのカビを心配したほうが良いですよ。
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>11
食卓の上で磨くのが目的の方にはいいと思います。
冬は湿度5%、梅雨は90%、真夏の直射日光で温度が40度50度、真冬は0度。
大手の木材屋さんが削ると使えるカメラボディーができちゃうとは初耳でした。
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>>12
そもそも削ってないし。
プレスですよ。
それも、体積を1/3位までって奴。
故に表面強度も密度も原材とは全然違う筈です。
今回のオリンパスのキモは、3Dで絞り加工的な形状も作れるって事。
そもそも、未加工でも強度ではヒノキのがABSよりは上でしょう。
90tカーボンってのを売りにした製品もあるけど、ヒノキなら110t以上だってザラだし。
#木材の問題は強度ではなく均一性ですから。
因みに、この頃材木にSD15とか印刷されている奴は、含水率15%以下って事を示していたりします。
まあその様に、国内の木材屋は安価な外国産に負けないようにアノ手コノ手と考えているようで。
ま、それ以前に木材って言っても、コーティングしたり防腐処理したりすればもう、樹脂と変わらんですよ。
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って言わなくとも、木材で幾らでも立っている家を見れば解る事か。
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木材で立ってる家を幾らみても分かりません。
オリの精度と耐久性の基準はそんなものなのかも知れませんが。
どう考えても金属に勝るもの無し。
まぁおちゃらけのギミックですな。
車のエンブレムに七宝焼きを付けるようなもの。
それよりもみんなが怒るのは、これだけ待たせていていったい何してんだってこと。リストラもしっかりできんのか。こんなの文房具メーカーにでもやらせりゃいい。
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木材で作った建築物が何年持つかお分かり?
まあ、判らんなら京都・奈良でも回ってくれば良いかと。
写真を撮りにいくにも良い時期だし。
#挙句、カメラと違って雨風に直接さらされて。
因みに、鉄骨組みが一番弱いんだよねぇ。
なんも根拠も無い思い込みだけで単にオリを非難したいだけなんだろうけど、どんなものでも適材適所ってのがあってね、マウント周りとかダイヤルの受けなんかは金属の方が加工性が良くてよいでしょう。
が、外装材とかグリップになると、金属は木材の足元にも及びません。
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何か新しいことをはじめるとイメージだけで非難する連中がいるものです。
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京都・奈良でも回ってその木がどれだけ曲がってどれだけ虫喰われてどれだけこけむしてるか見てくりゃ分かるでしょ。
それに主張は加工品というのかプレスというのか、生の木じゃないから保つってことだったんじゃありませんでしたっけ?
グリップやがわに使うだけだったら京都・奈良でも回ってその木を削ってくれば十分。プラより強度があるとか自慢するなら、しまいにゃマウントまでできるってことでしょ?
何かどっか間違ってるんじゃないかな~
プラ代わりにする→保たないんじゃない?
グリップにする→文房具屋でよし
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ギターなんかの楽器を見てみたらどう?
カメラなんて比較にならないくらい古いモノが現役だったりします。
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ギターよりVnでしょ。
ところがそれらは形状精度を保つことは考えていない。
とにかく今は加工木の話をしてるのです。
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楽器もそれなりに寸法安定性も要求されると思うし、この技術のキモは、
そうして楽器などに見られる工芸性をカメラにも反映させようというのかと
理解していました。
でも、技術的には木をそのままで使うのではなく「加工」そのものなんですね。
そういえば、おがくずを樹脂に混ぜ込むっていうのありましたね。
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