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【新製品】富士フイルム、スーパーCCDハニカムHR搭載の低価格機『FinePix A600』を発売
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-2006年2月発売の『FinePix A500』の後継機
-1/1.7型625万画素スーパーCCDハニカムHR V
-36-108mm相当 F2.8-5.2の3倍ズームレンズ
-2.4型液晶モニター(11.2万画素)
-記録媒体は内蔵メモリ12MB+xDピクチャーカード
-電源は単3×2
-11月中旬発売、オープン価格(実売 19,000円前後)
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コメント
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このCCDってF10やF11に使用していたのと同じだよね。
なんでISO400までなんだ。もったいない。
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液晶モニターの視野率91%ってどゆこと??
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フジフイルムのロゴが旧タイプのままになってるな
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>2 液晶モニターの視野率91%ってどゆこと??
差別化するの大変です。案外、高額モデルより開発費が掛かってたりして…。
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>10フレーム/秒の動画撮影機能搭載(音声あり)。
泣ける
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>1
せめてISO800まで使えるようにしてくれれば。
高感度対応にしてしまえば高い機種が売れなくなるのは
分かるけど、そんなにケチらなくてもねぇ。
F30に手ブレ補正付ければどう?
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明らかに機能制限版だ。
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