-廉価なGPSユニットの登場 -なにげなく位置情報をGET -これはどこまで行くのか
SONYはGPS萌えの人が居るというよりも日本でのGPS利用を積極的に推進してきた会社という印象があります。VAIOに付属するものよりも前にIはPS-3000とかIPS-5000を出してました。
これ、発売から2ヶ月たつのに未だに入手困難。。 メーカー欠品中のようで、 yodobashi.comでは注文後1ヶ月待ちのようです。
売れてるといっても数は知れてる気も。 これまでに痛い目に遭いすぎて初回生産数慎重になりすぎた??
今回の見込み違い(?)の好調な売れ行きを期に、より積極的なプロモーション、小型機の投入など頑張っていって欲しいです。
昨日、やっとGETしました! 製品に添付されているCDに入っているソフトでは、ExifにGPS情報を付加したり、地図上に写真を貼り付ける事ぐらいしかできないけど、 この製品の吐き出すLOGデータは(SONYは公表していませんが)、NMEAフォーマットという業界標準(?)のテキストデータなので、カシミール3Dというフリーの地図ソフトと連携して、トラッキング(経路表示)できるんですねー。 マスストレージクラスにも対応していて、W-ZERO3[es]とかでもドライブとして認識できてLOGファイルを取り込めるので、 だれかWindowsMobileのアプリ作ってくれないかなぁー、なんて他力本願寺。
ハンディGPS「PCQA-GPS3VG」 持ってます 一番役立ったのは 車で移動中に目に付いた物を 自然でも建物でも 走りながら撮ります んでもって後で地図上で確認
香川のうどん屋さんの詳しい地図が出るまでは うどん屋探索?に役立ちました