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【レビュー(ハード)】フォーサーズ用マクロレンズ4本を比較(デジカメWatch)
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【特別企画】
-使いこなしテクとそれぞれの実写画像
-ポイントは「焦点距離」と「最大倍率」
-焦点距離によるボケの違い
-最大撮影倍率
-各レンズのワーキングディスタンス(被写体からの最短距離)
-レンズ別作品と解説
Reported by 吉住 志穂 氏
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コメント
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GOOD JOB!!
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>等倍というのはフルサイズカメラの場合、被写体と撮像素子に写る大きさが同じということなので、APS-Cサイズのカメラやフォーサーズのカメラでは、撮像素子のサイズの違いから等倍以上に大きく写ります。
とありますが、この考え方で良いのでしょうか?
ド素人な質問ですみません。
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「フルサイズ換算で等倍以上に写せる」が正しい表現でしょう。
ところで筆者の方は画角のことを勘違いしているように思います。
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ミノがなくなってからがんばってますなw
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>2 等倍というのはフルサイズカメラの場合、被写体と撮像素子に写る大きさが同じということ
”フルサイズ”との主張は、不要です。倍率は、被写体への距離とレンズの焦点距離できまります。
ようするに、撮像素子の大きさに無関係の概念ですね。
>2 APS-Cサイズのカメラやフォーサーズのカメラでは、撮像素子のサイズの違いから等倍以上に大きく写ります。
この文章は、意味不明です。プリントした場合、何倍に拡大するかトリミングするかは、自由ですのでプリント倍率で論じるのは、あまり意味ありません。
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ライターさんが勘違いしてるってことと、インプレスの編集さんが、
ちゃんと仕事してないってことですね。
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とても丁寧に作例を載せていて非常に参考になります。普通マクロレンズを多数所有して比較なんて事できませんからね。
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>2
このレポーターの説明は間違いです。まだ写真がよくわかっていないのでしょう。
撮像フォーマットの大小にかかわらず、当倍撮影というのは被写体と同じ大きさの像が撮像面に現れることです。
勿論 フォーサーズのように撮像面が小さければ 狭い範囲しか写りません。
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顔洗って出直しだな。コイツ何を勉強してきたのだろ。
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吉住志穂氏って、
以前は、コニミノ講師だったんだよな!
現在、ズイコーアカデミー講師ですか?
この記事醜いよ、もっとまともなライターを望む。
オリもコニミノの後追いだけは、やめて。
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>8
狭い範囲しか写らない=大きく写る
説明としては分かりやすくて問題ないと思いますが・・・。
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いやあ、丁寧な仕事をしてますね(^-^)吉住さんは。
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吉住氏にはやたら甘いここの住人ワロス
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等倍ってのは、密着焼きで同じ大きさって事です。
フィルムに印画紙をくっ付けて焼いた奴で、同じく等倍なら35mmで1cmのものは645でも1cm。
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等倍ってのは密着焼きで同じって事なんだよね。
でもって、同サイズにプリントすると、そりゃフォーマット毎に縮尺が変わるからプリントされる大きさは変わるわな。
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い~んだよCマンは写せれば。
等倍だろうが換算だろうが画角だろうが統一場理論だろうがどうでもいい。
しかしま~講師とか物書きでウソを言うのはまずかろうかと。
しかしましま~画面上での画角とか言ってればいいのではなかろうかと。
生半可な奴ほど撮影上関係のない画角とか焦点距離にうるさい。
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別に倍率のことなんてどうでもいいじゃん。
この説明で十分、見た目の倍率が35mmより大きくなるってのは伝わってくるよ。
プリントサイズによってうんぬんとか言ってるヤツはあげ足取りとしか思えない。
それよりZD50mmF2よりシグマの105mmF2.8の方が写りが言いように感じるな~
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>15,16,17
等倍マクロの意味も解らず変なコメントしないように!
このおね~ちゃんは、一応プロですよ。
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まあ、目くじら立てるほどのことでもないかと。16さんに賛成ですな。
マクロレンズとは関係ないけど、この赤い自由雲台が気になる!
これってKTSってところのやつかな?
精度とかどうなんだろう?使ってる人います?
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>18 このおね~ちゃんは、一応プロですよ。
プロが間違ったことを書くから問題なのでしょう。>15の主張が正しい。
もっとも、倍率など、どうでも良い。レンズに等倍目盛りがあると、なんとなく写真に詳しいとシロートに自慢できる気がする程度のメリットかな。
これが、望遠レンズだと変なオタクと思われるかもしれん。
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ここの議論おもしろいね。でもどんなサイズの撮像素子でも等倍は等倍だよ。35ミリ換算で何倍だなんてなんてありえない。
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撮像素子上で等倍の2倍のって何の意味無いって。
レンズ設計者にはほんのりちょび~~~~っとだけ意味があるかもしれんが。
焦点距離も然り。
ユーザーにとっては意味があるのは画角と画素数だ。
ほんでもって標準dpiを決めて実物と比べて何倍とか議論するんだな。
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21さんに同意。
でもね、不思議な事に、、、オリンパスのHPでは、たとえば、ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macroの説明に、
最大撮影倍率0.52倍(35mmカメラ換算でほぼ等倍に相当)を備えています。
って、書いてある。
なぜ、最大撮影倍率に35ミリ換算しなければならないのでしょう?
どなたか教えてくださいませ。
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同じ被写体を
35mmフルサイズで等倍に写した写真と、
フォーサーズで等倍に写した写真とを、
同じ大きさに引き伸ばしたら
フォーサーズで写した写真の方が
2倍大きっく写っているということかしらん?
ここのお兄様方、頭良さそうだから教えて下さらない?
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>22 ユーザーにとっては意味があるのは画角と画素数だ。
一見ただしそう。しかし、1000万画素のカメラに1000万画素対応のレンズが搭載されないこと多いし、ローパスフィルタ、ベイヤー配列、罰罰画像処理エンジンなど訳のわからないものまで加わると、画質って何?となる。銀塩だってISO感度やメーカーなどで画質は色々だった。”倍率の議論”は、理論で勘弁でうまく写真を撮影する方法を考えた方が建設的かも!風邪で頭がダウン寝る…。
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>同じ被写体を35mmフルサイズで等倍に写した写真と、フォーサーズで等倍に写した写真とを、
>同じ大きさに引き伸ばしたらフォーサーズで写した写真の方が2倍大きっく写っているということかしらん?
そう言うことになります。 撮像素子、フィルムに1mmのものを1mmに写るレンズ倍率を等倍と定義されてます。
おね〜ちゃんの言ってることは正しいです。 知らないことは恥ではないですが、知ってるように言うことは恥の上塗り。
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デジタルで、等倍とか35mmフルサイズ換算とか、
そういう概念を使うから訳がわからなくなるのでは?
たしかにフィルムカメラならネガ(ポジ)上のサイズが
現物にたいしてどれくらいの比率になるかは、接写倍率を
知る上での目安になったのだが、モニターた印刷でしか
画像を表示できないデジタル機、しかも35mmフルイサイズと
縦横比が違うフォーサーズで換算値を出しでも従来からの
銀塩ユーザーでないとイメージできないでしょう。
平面物を複写した場合に、最大でどれだけの範囲が撮れるかを
たとえば、等倍の時、フォーサーズなら13×17.3mmとか、
APS-C(キヤノン機)なら約15×22.5mmとか、そういう風な
表示方法なら、コンパクト機も含めて比較検討しやすと思います。
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このお姉ちゃんライター
等倍の事は、部分的に知っていると思いますが、
自分のものになってい無い事 + 文章力不十分、
なのが問題かと。 履歴に竹内敏信事務所を出すのも、、、どうかな。
竹内敏信事務所が、PL法に抵触するのかも!
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「焦点距離は35mm判換算で70mmとなりますが、画角は34度なので、広角特有のワイド感が得られます。広角接写の迫力がほしいときにはこのレンズが最適です。」
画角34度で 広角特有のワイド感?広角の迫力? アホちゃう?
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トリミングしてもパースが維持されるって都市伝説を信じていると思われ
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>>29
あくまでフォーサーズ用マクロレンズ4本(だけ)の比較テストなので、
そのなかで最も広角だという事が言いたいのでは?
35mmを広角と言うのはどうかと思うけど、
カメラの事をほとんど知らない初心者が見るのには解りやすいと思いますよ。
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>>31
確かに他のと比べればそうかもしれんが、少なくとも広角ではない。
ついでにマクロレンズで画角を論じてること自体ド素人。
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>35mm判換算で100mm相当の焦点距離のため、中望遠マクロレンズといえる製品。
>しかし、画角は24度と50mmのままのため、ボケにくく感じます。
(´ヘ`;)ハァ? もう一度 勉強し直しだな...
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>33
そういうのをあげあし取りっつーんだよ。
分かってる人間が読めばわかるだろ。ばかばかしい
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>>19
KTSのでしょう。 http://www.tokyo-kts.co.jp/link.html
KTSのではありませんが、HANSAの自由雲台45ZS使ってますけど、
動き滑らかかつ固定も容易で、非常に使い易いですよ。
確証はありませんが、カメラ台の仕様違いだけでほぼ同じ物じゃないかな?
私の想像では・・・
設計:梅本製作所
製造元?:KTS
OEM先:ケンコー自由雲台FPシリーズ
CAPA COG-ZSシリーズ
HANSA PRO 自由雲台シリーズ(製造中止)
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いったい何時までフイルムの思想を引きずっているんだろう。
もういい加減にフルサイズ・APS-Cなんて言い方自体止めたら?
それにフイルムだって35mmだけが全てじゃないんだから。
このレポート自体は今までの中でもかなり良い内容だよ、マクロレンズ描写の比較として実に判りやすい。
私なら50mmF2ですね。
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フィルムの思想を捨てることには賛成だが、代わりに何らかの呼び方が欲しい。
業界がそれを始めないと何ともならん。
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ホント・・・
これからカメラの足を引っ張るフィルム野郎は
さっさと墓穴に入って欲しい。
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>34さん
揚げ足取りはつまらん、というところには同意しますが...
でもなぁ、記事の読者にはわかってない初心者ってのが含まれてるんだから、
間違いは書いちゃいけないのよ。誤解されそうな表現も書かないほうが良い。
むしろ、作例のぼけ方の違いなんかをもっと丁寧に説明すればいいのに、と....。
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>38 フィルム野郎はさっさと墓穴に入って欲しい。
でも、画質や被写界深度を定義する方法がほしいです。
例えば、シロートも見慣れた、もっとも一般的、L版縁なし印刷で定義したらどうでしょうか?
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カメラのズームリングの表記を横辺の画角で定義。
解像度は、L版印刷時、ミリ何本とか…。中央と四隅の記載義務。
撮影倍率は、L版印刷時の倍率。
有効コントラスト値。などのカタログ記載義務化。
もっとも、すべてのカメラの性能が比較できるようになるのを最もいやがるのは、ブランドにたよるカメラメーカーかもしれません。
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うーん、別にいいんじゃないですか?
皆さんそんなに困ってます?
わけのわけらないことを言う人たちがうざったいだけですよね。
まぁ、匿名だからいい感じですよね(笑)
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この記事の筆者が特にそうだというわけではないけれど、
カメラ雑誌のライター諸氏には、日本語が変な人が結構いますね。
一芸の持ち主なのであれば、文章を書くことまで上手である必要はないので、
そういう場合こそ編集者の出番だと思うのですが、いかんせん・・・。
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35ミリ+エクステンションチューブのワーキングディスタンスに悩まされていますので、この記事は大変参考になりました。
シグマのレンズ、供給再開されつつあるんでしょうか。
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>43
一芸の持ち主なのであれば、文章を書くことまで上手である必要はないので、、、
意義あり。
有住志穂氏が一芸に優れているなら、文章力まで問いません。
あんさんの眼力が、節穴とは言いませんが、ホンマでっか???
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エクステンションチューブで気づいたのだが、なぜ
>もっと、大きく写したい場合は別売のエクステンションチューブEX-25(16,800円)を使用すると、焦点距離が70mmに伸び、ほぼ等倍での撮影が可能になります。
なのだ?
焦点距離が伸びるわけがないだろ。その上、
>背景をボカしたい場合には、1.4倍のテレコンバーター「EC-14」(58,800円)も利用できます。
と書いてある。焦点距離を伸ばすのはそっちだこの馬鹿!
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等倍撮影についてですが、
フォーサーズのCCDサイズは約18×13.5mmと言われています。
等倍撮影ができるとは、たとえば、紙などに18×13.5mmの四角を書いて、
これをピントを合わせて、CCD一杯にぴたりと撮影できれば、等倍となるでしょう。
「35mm換算して等倍」とは、奇妙な表現ですね。そこまでしなきゃいけないシステムなの?
フォーサーズって
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だから撮像素子上の等倍って意味ねーって。
でっかいかちっこいか知らんがその素子に何万画素入っていてそれをディスプレーに表示すると何cmになる、ってのが実用上意味のある値。72dpiじゃとんでもないことになるから350とか、それでもとんでもねーからあ~めんどくさい2000とかにしといたら?
レンズと撮像素子を切り離して考える時代は終わったのよ。
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等倍ってのは像面と被写体が最も近づく時だから、意味がないわけではない。
というよりレンズ単体のスペックだよ、等倍は。
だから撮像素子は関係ない。
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> 三脚座がついているので、光軸をずらすことなく、瞬時にアングルを変えられます。
被写体に対してアングルを変えても光軸のずれない三脚座ってすごいですね。びっくり!
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48>だから撮像素子上の等倍って意味ねーって。
そもそも、写真用語で「等倍」ってどういう意味合いでしょうか?
撮影後、プリントでも画面でもいいですが、拡大印刷や拡大表示をすることで、
等倍以上に拡大して見ることはできるわけですが、これをもって、等倍撮影ができる
ってことにはならないでしょう。
「等倍」とはレンズの性能として被写体に接近でき、
35mmフィルム用のレンズなら、35mmの被写体をフィルムいっぱいに
24mmサイズのCCD用レンズなら24mmの被写体をそのCCDいっぱいに
18mmサイズのCCD用レンズなら18mmの被写体をそのCCDいっぱいに
それぞれ撮影できるレンズの性能をもっているかどうか
撮影後、拡大表示をすることによって、「フルサイズ換算で等倍以上」 なんてのは、
奇妙な表現だと思いますが....
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>>51
惜しい。
画面いっぱいに、という考え方がなければOK。
単純に「同じ大きさ」としなきゃ。
ケラレが出ようが光量が落ちようが同じ大きさに写れば等倍。(x1)
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みなさんが仰る様に、撮影倍率とは該当レンズの
焦点距離表示がその大きさで撮像面に写ることを意味しています。
つまり50mmで等倍であれば、50mmで撮影できるということで
そのレンズを付けてファインダーを覗いた時に見える世界が50mm
であるという事です。(ファインダーの視野率は無視します)
撮影倍率の定義としては以下のようになります。
撮影倍率 =
レンズ後方主点から撮像面までの距離
/ レンズ前方主点から被写体までの距離
また、レンズの最大撮影倍率はインナーフォーカスレンズなどの
被写体との距離で焦点距離が変動するレンズの
実焦点距離を求めるのに使用できますので無意味では無いです。
あくまで倍率は撮像面への写りの大きさの話なので
生成された画像のように換算するのはおかしいですね。
正直、個人的には理論なんてどうでもよくって
ちゃんと焦点距離通り写ってくれればそれでよいです。
ついでに言うと、どなたかL版でどうのこうのと言われてますが
私みたいにデジタルはプリントなんぞしない人間からすると
そんなもので定義されても困ります。
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>36
撮像素子の大きさが統一されない限りムリ。
フイルムの時代でも、ブローニーやAPS、その他フイルムを使用するカメラ
の場合は135mmフイルム相当への焦点距離(というより画角)換算はあった。
画角だけの表示だけならわかりやすいが、大抵の人はレンズの画角が実
用時の角度で表示されていても、感覚的にピンと来ない。
強引にAPS-Cを基準に焦点距離換算表示に変更したとしても、コンデジ
やフルサイズデジ一眼では、
「APS-C xxmm相当」と表記が変わるだけで何の解決にもならないし。(笑)
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このレポーターの記事には「当倍云々」以外にも 致命的な間違いが数箇所あるが、気持がついた人はいるのかな?
レポーターが女だということだけでシンパのコメントを寄せるおめでたい人も多いが。
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読んでません。
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志穂様
大先輩の、早苗さん、峰子さん、安寿さんらには女性写真家&モデルとしての華があります。
何も無い志穂様は、技術的考察しか無いのです。。。
ここまで書かれたら、今の心境を、、、書いてもよいよな。
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