デジカメNews(新着コメント) | デジカメ歴史館 | 絵日記 | 掲示板(談話室 マニア板 雑談室) | リンク | メール | その他

2006年11月06日

【リポート】キーノートスピーチ「世界が変わった瞬間:9/11映像の背景にあるもの」(デジカメWatch)

image【PhotoPlus Expo 2006】

コメント
1 投稿者: (219.172.76.1) : 2006年11月06日 15:18

かつてバベルの塔の崩壊を多くの人が語り伝え絵にした。
9.11は崩壊そのままをリアルタイムでそして繰り返し見せ付けた。
それは人の行為の儚さと愚かさを映していた。
古の塔が崩れた後人々は様々な言葉を話すようになり2度と1つになる事は無かった。
1つになろうとするから壊れるのかもしれない。
様々である事を許しあえなければ悲しみは続くだろう。

あの1瞬を写した写真から想う事はそれぞれだろうがさらに悲しみを広げる事がないよう願う。

2 投稿者: (60.37.237.60) : 2006年11月06日 17:25

本当に遺族に感謝されるものなのかなぁ?

>そしてパネリスト全員が「あのときとっさにカメラを手にして、本能的に写真を撮ったことは、正しいことだと今も信じている」という言葉が印象的だった。

普通は、カメラマンである以前に人間なんだけどね。
こういう人達は、人間である前にカメラマンなのだろう。

何とも理解できない間隔だな。

3 投稿者: (60.37.237.60) : 2006年11月06日 17:25

感覚

4 投稿者: (150.29.83.237) : 2006年11月06日 18:50

深い問題だね。人にはできることとできないことがあるからね。
いったいそのカメラマンたちに何をしろと?
消防隊と一緒に駆け上って火消しをしろと?
のほほんと対岸の火事をテレビ観戦してるからそんなことを言えるんだろうね。

ところでこの連中はマグナム?
マグナムの9.11写真集はとても素晴らしく、このクラスの報道カメラマンは絶対必要だと思ったが、スクリーン投影を撮影したちっこい画では何だかわからんね。

ま~この手のカメラマンはアンタッチャブルだな。現場じゃほとんど泥棒ならず者、当たれば人の不幸を売名に利用したとひがまれ、当たらなきゃ単なる乞食。この道を選んだ連中に敬意を表する。大成した奴らは相当に命を張ってるはずだ。消防隊とどっちがエライなんてとても言えない。

5 投稿者: (221.191.142.204) : 2006年11月06日 21:32

猿は黙ってる方が利口に見えるよ。>2

6 投稿者: (218.227.30.170) : 2006年11月06日 22:06

自分にできることをするのが有能な人間。何もできないのが無能な人間。緊急事態での写真撮影は、なかなか凡夫にできないよ。そういえば、地震が起こると、かなりの人々は、身動きすらできないため、避難できないそうだ。

コメントする









名前、アドレスを登録しますか?




(コメント投稿時のエラー表示について)