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【レビュー(ハード)】『K10D』のいったい何がそんなにいいのか(Digital Freak)
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【荻窪 圭「デジカメチェック」】
-ISO感度を組み込んだ新露出モードたちが秀逸
-AWBにやや不満はあるが画質は非常にいい
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コメント
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ピントの甘い写真が多いのだが...
これで 解像感がよい と評価しているレポーターの腕前は「?」だ。
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カメラマンになれなかったからカメラのレポーター。
写真の質はしょうがないよ・・・。
むしろ、素人っぽい人が撮ってもこれくらい写るって感じで見ていた方がいい。
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>1 ピントの甘い写真
カメラマンの腕の問題ならよいが、オートフォーカス、手ぶれ補正の性能の問題だったら、いやですねぇ。。
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レポーターの腕前は脇へ置いておくとしても、
サンタの赤のつぶれ方は、ちょっとヒドイんでないかい?
「非常にいい」と評してる画質だが・・・うーんなんだかなぁ。
購入を検討中だけど、もうちょっとほかのレビューを見てからに。
さいわい品薄ですぐには手にはいらないようだしね。
「いったい何がそんなにいいのか」もっと説得力のあるレビューを期待。
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>>1 のお手本を希望
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サンタの色だけ見たが確かにスゴイ画質革命だ
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確かに、サンタの写真の赤は飽和しているし、白トビもしているね。
露出・マイナス補正で両方回避できないものかな。
それと、やはりどの写真もピンが甘いと自分も感じた。
これは、AF性能云々じゃなくて、調整が必要な固体かもしれない。
あと、高感度ノイズについては、他のAPS-C・10メガ機に対して
特にノイズ耐性が高いとは思えないし、ノイズ耐性については、
6メガ機のK100Dなんかの方が高いんじゃないかと思う。
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結局のところライター自身ではまったく検証しておらず、
メーカーからの指示通りに書いただけの提灯記事ということですね。
そういや、前にどっかのカメラ屋のブログでKissXとK10Dの比較で
露出補正なしで撮影して、K10DのAEにに軍パイ上げてたけど、
別の日の記事で、ペンタックスの販売量が多く、ペンタックスとのパイプが太いと自慢げに
書いてあって、何でペンタックスをを持ち上げるの理由がばれてましたね。
ペンタックスもキヤノンばりに広告戦略に討って出てるってことですかね。
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> 7
赤飽和も白とびも、露出補正をして(JPEG撮って出しなら)彩度とコントラストを低めに設定しておけばかなり回避できると思います。
赤色に関しては、そもそもデジタルカメラ全般に苦手とする色ですしね。
ノイズに関しては、ペンタックス自身「無理に潰してない」と言っている通り少なくないのは事実で600万画機であるK100Dよりも多いことも認めています。
他社の「画素数は増えたがノイズは増えてない」といったような高感度のノイズ耐性をウリにはしてません。
K10Dの絵作りは、ノイズを無理に潰して不自然な絵にするよりも出来るだけ自然で階調を残した素材性の高い絵を吐いてあとはユーザーの手に委ねる、という考え方のようです。
多少詭弁くさいところも無いとは言えませんが、ペンタックスは、ノイズを高感度フイルムの粒状感になぞらえて、ノイズを否定的に捉えるだけでなく積極的に絵作りや表現に活かしてみては?という提案もしています。Sv(感度優先)モードなんかは、正にそうゆうメッセージが込められたモードという事も言えるわけです。
その点に関しては、賛否や好き嫌いは人それぞれあるでしょうけれど。
なのでまあ、K10Dの作例を見て「ノイズが多いじゃないか。何が画質革命か?」という批判をされるのは、いささか的外れということになるかもしれません(苦笑)。(建設的な意見が含まれていれば)そうゆう批判が決して悪いわけではありませんけれど。
階調についても、この記事の作例だけだとわかりにくい事もありますが、様々な作例とみてると「さすが」と思えるものも多々あります。
ポテンシャルは高いと思うので、あとは使う人の使いこなしにかかっていると言えるんじゃないでしょうか。
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どうフォローしても、所詮、APS-C 1000万画素機の画像だということでしょう。
PだろうがNだろうがSだろうが(開発技術者にとっては大きな違いでも)ユーザーにとっては50歩100歩。過大な期待をせず、じっくり自分にフィットするカメラを選びましょう。それでいいでしょう...
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ピント甘いですか?
*istDの頃から、ペンタは輪郭強調が控えめなので、
デフォではこんなモンですけど。
ちょこっとアンシャープ掛けると見違えますよ?
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K荻窪は、もとPC系ライターでし。
Oh!Xとかに書いてたなぁ。
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> 10
違いが分からない人、分かる人、分かってるつもりになってる人、分かってる振りをしたい人、様々だと思います。分かる人、分かってるつもりになってる人、分かってる振りをしたい人にとっては五十歩百歩ではないでしょうね。
個人的にはK10Dは、同CCDを使った機種の中ではかなり良いレベル(というか自分好みの傾向の絵作り)だと思っていますが、単に贔屓目からそう思い込んでるだけかもしれません(笑)。
> 過大な期待をせず、じっくり自分にフィットするカメラを選びましょう。
それは全くそのとおり。
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所詮カメラの話だもんなぁ
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やっぱりそうなのですね・・・
ペンタのシャープネスと、輪郭強調は、ものすごく強いことで有名
それでも、弱いと言い切る人がいる、たぶんものすごくいるのでしょう
その人たちにとっては、いいカメラだと思いますよ。
ちょっと読んだとき、びっくりしたけど
納得もしました。
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> 15
> やっぱりそうなのですね・・・
> ペンタのシャープネスと、輪郭強調は、ものすごく強いことで有名
それは、*istDS~K100D/K10Dの「鮮やか」モードの話ですね。K10Dではやや控えめになりましたけど。要は「パッと見綺麗」な絵。
*istDは鮮やかモードがありませんしK10Dのデフォルトモードは「ナチュラル」で、彩度、コントラスト、シャープネス共に弱めなので、こちらの絵作りは人によっては「眠い」と評する人もいます。
なので、人によっては「もっと鮮やかに」とか「もっとシャープネスを強めに」という意見が出てくるのですね。
15氏のようなイメージをもたれている方が多いのはDS~K100Dのユーザー数が多く、デフォルトモードが「鮮やか」だからなんでしょうね。ナチュラルモードを使う方は少ないのでしょう。
その「鮮やか」モードの絵作りのイメージしか持たれていない方が、「もっと鮮やかに」とか「もっとシャープネスを強めに」という意見を聞くと「これ以上必要なのか!?」と思われるのも無理はないと思います。
「ペンタのシャープネスと、輪郭強調は、ものすごく強い」という印象や評価は、それはその通りだけど、機能の一部しか見てない偏った評価だということにもなります。
「ナチュラル」モードは自然でソフトな仕上がりですよ。
あとはあれかなぁ、背面のカラー液晶が非常に鮮やかでコントラストの高い発色なので、店頭などでいじってると実際以上にメリハリの利いた絵に見えちゃうのかもしれませんね。
これも良し悪し?(笑)
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> 16
ペンタックスの“コンデジ”のシャープネスや輪郭強調の度合いはどんなものでしょうか。
そちら「のみ」での評価、と言うのはありえるかも。
# 「ペンタックスのデジカメ」に対する評価としてはうそを言っているわけではない。
私も*istD~*istDL2までのサンプル画像はいろいろと見てきましたが、おっしゃる通り
ナチュラルモードでの画像はいまいちぼんやりしているかな?と言う印象を持ちました。
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> 17
ペンタのコンデジは、ケータイのカメラ機能並に輪郭強調キツいですよね。
アレだけ見たら、ペンタはシャープネスきつ過ぎって評価も納得かも。
*istDs以降の鮮やかモードに関しては、コントラスト&彩度は高すぎるけど
シャープネスがものすごく強いって言うほど強いのかなぁ・・・?
キャノンのピクスタ/スタンダードの方がよっぽどキツい印象なんですけど。
(元*istD&Ds使いで現EOS30Dに鞍替えした裏切り者の感想ですw)
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いやあ、このレポーター本当に写真が下手だなあ、どんなに名機でも一枚の写真で評価が下落する、機材の評価も変わる見本だねえ。
もっと写真撮るとき、例え作例であったとしても光を読んだ写真してもらいたい。
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コンパクトデジに関して言うと、僕はOptio S5nしか使ってませんけど、シャープネスっていうより、コントラスト・彩度がかなり高めですね。
一眼でも、K100Dの「鮮やか」モードなんかは、ある意味コンパクトデジ風というか、見栄え重視です。
ただ、K10Dは「ナチュラル」はもちろん「鮮やか」でも改善されてるというか、かなり押さえ気味になったなあって印象があります。
それと、荻窪さんも述べてますが、シャッター速度と絞り値にプラスしてISO感度を取り入れた新しい露出モード。
いいですねえ、使ってみると。
なるほどこんなのありかと思いました。
ボディ内手振れ補正についても、最初はどっちでもいいやって思ってたけど、使い出すと手放せません。
あと、AFは静止しているものに対しては、特に問題なくピントが来るように思うんだけどなあ、使ってて。
動きモノや暗いところでは、やっぱりCやNに一目置かざるを得ないですね。
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> 17, 18
16ですが、一眼に限った話をしてました。
確かにペンタックス製「コンデジ」の絵だけで評価された印象だと、「シャープネスキツすぎ」と言われても仕方ないかもしれませんね。
でも、K100D/K10Dの絵作りの傾向も同じだと思われてる方がいるとしたら、ちょっと複雑な心境ですね。世間の風評だけじゃなく、Web上の作例写真でもいいから自分の目で比べて確認してみてくださいよー、と言いたくなります。(^^;
> ナチュラルモードでの画像はいまいちぼんやりしているかな?と言う印象を持ちました。
ナチュラルモードの絵を「眠い」「ぼんやり」と見るか「自然」「ソフト」と見るかは、好みの問題ですね。
私はナチュラルのほうが好みです。一般的には鮮やかなほうが好まれるんでしょうねぇ。
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サンタの写真はほんと酷いな。
あまりのピンボケに目がおかしくなるわ。
シャープネスがどうのこうのって面倒くさい話だな。
そんなのRAWを落とせるようにしてくれりゃいいんだよ。
デジタル一眼でJPEGなんてナンセンスだろ。
「画質革命」なんだからその画質が判断出来るようなレポじゃないと。
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荻窪圭 もちろんペンネーム
あだ名は「オギク ボケ」 だからピンボケでもしょうがないw
もともとマッキントッシュ関係のライター
いまは趣味のデジカメを仕事に
写真が下手なのはしょうがないでしょ
こうみると西川氏のほうがうまいな(当たり前か)
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ここのサンタの写真だけでK10D評価すると、買う気起きなくなるな(笑
この絵が全てじゃないのは他のレポで実証済みで、10万前後の1M機の中ではいい絵出してると思えるが…
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白っとびとかぁまぁ。。。ねぇ。。
ノイズはこのタイプのCCDで較べるっと一番いいんじゃないっす?
600万画素APS-Cとはさすがにねぇ。。。
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この手の記事で実際にペンタックスを愛用している記者なんて殆どいませんから(最近は明らかに写真の素人記者も多いようですし)、話半分ですね。
10数年前には「ペンタックスは、Z1-Pで独自の思想を開花結実させた」と評価した某専門誌ですら、今月号では「醜いカメラだった」なんて平気で振り返ってますし、ねぇ。
一番の売りの手ブレ補正に関しての記事も半端だし、
Z1-P以来復活した「内臓ストロボの光量補正」にも触れてもいないし・・・、何が良いのか伝わらない。
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「内臓ストロボの光量補正」なら*istDSでもう、できてましたけど。
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最低限、写真でメシ食ってるレポーターを選べよ。文章はどーでもいいけど。あてにしてないし。
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>26
>Z1-P以来復活した「内臓ストロボの光量補正」にも触れてもいないし・・・、
Z-1Pは「内臓ストロボの光量補正」はできないです。
「内臓ストロボによるAF補助光発光」の間違いでは?
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訂正
誤/内臓ストロボ→正/内蔵ストロボ
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これも西川同様、カメラの性能云々のレビューじゃないな。シロート写真日記だ。
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タイトルの「K10D」のいったい何がそんなにいいのか
本当ですね。今の人気が異常でしょ。
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↑と、この間ニコンの社員が言っていた
別に異常がどうかは知らないけれど何でここまで売れているかくらい考えて少しは見習え、と心の中で突っ込んでおいた
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いやー、しかし、作例がひどすぎるよ、
これと比較すれば、中村さんのは、なにげなく普通だけど、
やっぱり、普通ということが大事なんだね。
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>32 今の人気が異常でしょ。
手ぶれ補正とゴミ取りがあれば、人気が出て当たり前っす。
ニコン、キヤノン、フジさん、いい加減に気がついて!見捨てられますよ!
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>>35
だね。
今ユーザーが欲しいと思う機能を一通り押さえてるんだから。
他社はCanon筆頭に出し惜しみかニーズをまるで理解してないかと思われても仕方ない。
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全く。
ああ作れば売れる、という風に学べない会社は
いずれ脱落していくしかないのだろうね。
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手ぶれ補正とゴミ取りが付いててK10Dより軽くて小さいα100の立場は???
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10万前後の1M機
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>29
Z-1Pはペンタックスのフイルム機では唯一、ストロボのみの光量補正ができました。
AF補助光は専用の発光部があり、最近のように内蔵ストロボの連続発光なんかでごまかす必要もありませんでした。
実際使ってもいないのに、ろくに調べもせず、いい加減なことを言わないように。
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>38
>α100の立場は???
カメラの質悪く、画質悪く、非超音波なのにレンズ激高。
ソニーには期待していた私でさえちょっと引いた。
その割りによく売れているから逆にびっくりしている。
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単に今ある技術のいいとこ取りに過ぎない。
こういう製品が世に出るタイミングってあるものだよ。
問題は次になにをすべきかで、
それがないと手詰まりになり、いつぞやの低迷時代に陥る
可能性もあるのです。
次の手はなにか?技術的ブレイクスルーを起こすためには
あれしかないかの~(笑)
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>>42
「あれ」って、SRを利用してCCDを90度回転させる、驚異の「そのまま縦位置撮影」のことですか?
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それはファインダーの改良も必要になるね。
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今のデジ一眼ファンなんて過半数が
>>42みたいなもんだろなあ・・・
単に流行物好きで本当のカメラ好き、撮影好きじゃない
ブームが過ぎたら真っ先に去っていく
今年は幸いソニー、パナの大手参入が話題となって
その追い風でブームはまだ続いてるが
その効果も再来年位が限界だろう
元々カメラというのはモノとして不安定な立場の存在
自動車、エアコンほど実用品に成り切れず
記録を行なう製品としては殆どが静止画の記録のみという
単一性の能力しかできないし
できる物も能力を両立させる事は殆ど不可
故に進化の殆どはスピード向上とコストダウンで占められており
後は他の実用製品に取り込まれるのをじっと待つのみ
既に底辺市場はカメラ付き携帯に食われようとしている。
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>>42 「あれ」って
それは、立体写真でしょう。花を撮影するのに、花の周囲8方向から写真を撮影しなけらばならなくなったら、大変です。カメラマンの仕事が増えますね。
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>単に流行物好きで本当のカメラ好き、撮影好きじゃない
まあ、そういう傾向もあるとは思う。
でも、デジタルってまだ未開発な部分が多いでしょう。
ゴミ取り・ボディ内手振れ補正・感度を軸にしたAEなんかまだまだこれからだし、写りもカメラ毎に傾向が違う。
新技術をタイミング良く提供したカメラにみんなの興味が集中するのは仕方ないんじゃない?
これが銀塩だと何で撮っても画質はレンズとフィルムで決まるとかあると思うんだけど。上手い人ほど機材にこだわらないみたいな。
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同クラス(30D、D80、α100、KISS、D200)と比較して最も画質が優秀ですからね。文字通り画質革命でありそれが消費者のニーズに合っていた。だから売れた。それだけです。
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>最も画質が優秀ですからね。文字通り画質革命であり・・・・
思わず笑ろた。どこが優秀なんだ。
作る台数が少ないから売り切れになっただけで、それほど多く売れたわけではない。
ただ悪いカメラではないと思う。
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月産台数が極端に少ないですからね。
最終的には、以下7機種のなかでの販売台数はブービー賞でしょう。
キヤノンEOS30D,EOSkissDX,
ニコンD80,D40
ソニーα100
ペンタックスK10D,K100D
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>49
それならD40やD80は悲惨だな。
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吉野家の牛丼戦略。
少なく供給して長蛇の列をつくり、マスコミで煽る。
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>50
間違えた。最下位だった。
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生産数が少ないのはしょうがない。
もともと生産能力の低いメーカーだし、K10Dの注文数は予想を超える桁違いの数になってるみたいですから。特に北米とヨーロッパで。
何倍もの生産能力を持つ他のメーカーと単純比較しちゃ可哀想。
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220.208.124.242氏は以前、、、
>今日(K10D)予約しにカメラ屋いったら、3~4ヶ月待ちと言われました。失望しました。
ペンタックスの生産能力を知りながら予約にいって失望する。よくわからない方ですね。そもそも生産能力でカメラを見極めるってのもよくわかりませんが、、、
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↑ヒマなんですね。わざわざ昔のコメントを検索して・・・
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>56
以前同じ返答をしたのですが明確な返事を得られなかったものでもう一度書いてみました。
今回も真意は書かれないのですね。ヒマというより意味不明のよくわからない人という印象が残っていたので、、、
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>57
>ペンタックスの生産能力を知りながら予約にいって失望する。
正確にペンタックスの生産能力を知っているのは社員ぐらいじゃないの?
24時間フル生産すりゃ1-2ヶ月納期かなと思ったかもしれないし。人によっていつまで
待てるのかはそれぞれだし。
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↑別に真意っていわれてもねぇ。べつに生産能力でカメラを見極めていませんし。事実を書いただけですけど。意味不明はどちらでしょうか・・・
まあ、お陰様で吟味してカメラ買うほど貧乏ではないので、新型のデジ一は殆ど全部買うんですよ。K10にしても最初は安すぎてすぐ購入するつもりは無かったのですが、意外と評判が良かったのでとりあえず買いに行っただけです。おかげさまで、購入しましたが、S5PROが発売されたら防湿庫の肥やしになりそうです。
多分このようなコメントを書くとまた非難されそうですが、経済力のあるマニアは手当たりしだい手を出してしまうものです。
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今日初めて触って来たけど意外と軽かった。
その分プラの質感がチープに感じたけど、まあこんなもんですか。
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★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
あのね。サンタの色も糞も何も以前と変わってないんですよ (画素数以外は)
Pentaxに 22bitで何が変わったのか見本をみせてくれって言ってみたら?
ハゲはイベント要員なので、結局何も出てくることはないんですよ。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
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>>27
恥ずかしながら、知りませんでした・・・。
調べてみたら、既に全ての現行機種で内蔵ストロボの光量補正ができますね。
他メーカーのユーザーからは笑われそうですが、これは、ありがたい。
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サンプルが出て以来
何でこんなに「画質がいい!」と騒ぐのか謎でした。
まあ、革命前夜ってとこでしょう。
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>40
失礼、Z-1Pの内蔵ストロボの光量補正可能です。
Z-1Pは現に所有していますが、他機種と勘違いしておりました。
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K100Dで「予定していた生産台数分はきっちり売ります」みたいな記事があったけど、
製造コストから最低限の生産台数は売らなけりゃならんわけだし、その分K10Dの生産
に影響が出るんだな。まあ、K100DとK10Dの販売時期が近かったんだな。
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気持ちですよ気持ち。
信ずる者は救われる。
画質は革命したのです。
あ~すばらしい~
と思いながら使い珠恵。
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ハイパーモード時の反応が鈍く感じるのは俺だけ?
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エッセイストのなりそこねが新聞の記名記者やコラムニスト
挑戦的な見出しで耳目を引くだけの三流四流の妄言PC記者くずれのど下手レビューなんて
見るに値する価値もない
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いや、実際いいよK10Dの画質。
良いレンズを使えばそれがそのまま見える。
10メガ機の中でも解像感はトップだと感じる。
でありながら、階調描写も見事。
素人目に見たら眠いと見えるかもしれないが、
仕上げをいじればそれも対処可。
将来、JPEGに変わる新フォーマットが登場しても
22ビット処理で余裕あり。
ナスボで買おうとしたが、売り切れなのが残念。
でも、待つだけのものはあるので我慢我慢・・・
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革命と言う程じゃないけど、画質はいいと思うよ。
> ナスボで買おうとしたが、売り切れなのが残念。
二次出荷以降の台数が予想より多いみたい。2ヶ月待ちと言われた人が1ヶ月待たずに入手できたという話も聞くので、意外と早く入手できるかもしれません。
早く買えるといいですね。
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しかしまあ"革命"と言う日本には馴染みの薄い言葉が
勝手に一人歩きしてるのも事実
騒いでる輩だって画質突然変異を求めるんじゃないのか?
正直、"画質確変"の方が良かったんじゃないかと・・・。
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「画質」をつけずに「革新!」で良かったんじゃなかろうか。新しい露出モードとか、超音波モーターレンズ対応とか、DRとか、ペンタックスとしては画質以外にも革新的な事やってるわけだし。
「画質革命」ってキャッチコピーはペンタファンからみても、それはちょっと...、と思わざるを得ませんね。自信と意気込みの現れだろうとは思うんですけどね。(^^;
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「確変」じゃ確立変動だ(笑)。
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ま いいじゃないか
記事が下手でも
イイ記事が読みたいなら、お金払って雑誌買おうyo
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×確立
○確率
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>72
>「画質」をつけずに「革新(命?)!」で良かったんじゃなかろうか。
ボディ内手ブレ補正、ゴミ対策、防塵防滴、10万回シャッター、
大きいファインダー、新しい露出モード、超音波モーターレンズ対応。。。。
これだけ付いてて画質も1000万画素機としては良い。それで12万円。
確かに「革命」といえるのかもしれないですね。
さらに、ペンタックスがこんなに注目されて、アンチまで出てきたりして。。。。
色々な意味で「革命」が起こったのかもしれないです。
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K10Dの「画質革命。」
単なる宣伝コピーではありますが、私も「画質」の文字はいらなかったと思いますね。
言葉の意味をせばめてしまった。
それよりデジタルならではの独立した新露出モードとか、さまざまな撮影支援機能
(手振れ補正はそのひとつに過ぎません)によって市場の一部に革命を起こした
(あるいはこれからじわじわ効いてくる?)と思います。
何倍も大きな規模の他の会社が、何年もスルーしていた部分をたくさん突いてきた。
かつてこれほどユーザーへいろんな「提案」を投げかけた機種があったかというと・・・?
むしろこれから試されるのは使い手の「意識改革」かと思います。
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昔は、良いカメラは人を育てる、と言っていました。そんなカメラなのかも。K10D。
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>77
納得。
スペックや画質ではないそういった部分が、K10Dの魅力を大きく押し上げ
ているのかもしれませんね。
WBの設定なんて何で今までこういうのが無かったのかと思ってしまうほど
良くできてる。
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このカメラは使うほどに画質革命のコピーはダテじゃなかった、と思えてきますよ。
WEB上の作例見ただけではこのカメラの素性の良さはなかなかわからない。
機能にももちろん感心するけど、出てくる絵の自然さ、解像感、立体感、
今まで出たAPS-C機の中ではナンバーワンだと思う。あとはレンズがあれば。。
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それにしてもK10Dの"画質革命"のみならず
KDXのコスプレ餓鬼とゴジラの意味不明のコラボレーションといい
どうしてカメラの宣伝はいまいちなのが多いんだろう?。
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スキーで担いでどんがらがっしゃん使うのに
E-1がいいか(とろすぎ)、
D200がいいか(いまさらな~)、
K10Dがいいか(なんだかな~)、
S5がいいか(遅すぎ、出るのが)、
悩んでる。
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>80
出てくる絵の自然さ、解像感、立体感、今まで出たAPS-C機の中ではナンバーワンだと思う。
まぁそこら辺はみんな感想がバラツクでしょうねぇ。
多分最低限共通しそうなのがAPC1000万画素CCDとしては現状ベストってとこじゃないかな。
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83氏同様の意見ですが
*istDがとてもバランス良く出来ていたので
長持ち(生産はDSクラスに移行したが後継機も無く)したのと
同様にK10Dも長いスパンで使うユーザーが増えそうな出来ですね。
*istD同時期のライバル機はなにかしら制約があって同級の
新型に全て座を譲ってますからね。
(D100はHSシンクロ出来ないとか、EF-S付かない10Dとか)
*istDも画像生成のパラメータが増えれば人に譲らずK10Dと併用して
いたと思います。
最近はメディアも安いのでLawで撮ってLab3で現像してましたから。
中古でこれから*istD買う方は上記の現像だと見違える画像が
出ますので安ければ一つ買っても悪くないですよ。
メーカーにはF1,4~2クラスの単焦点をAPSサイズで
出して欲しいですね。
リミテッドの小型軽量も良いのですが、やはり明るい方が撮影領域が
広がりますから。
それにしても手ぶれ補正使うと後戻りできないですね。効きます。(笑)
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> メーカーにはF1,4~2クラスの単焦点をAPSサイズで
> 出して欲しいですね。
レンズラインナップの充実(特に明るめのやつ)は大いに望みたいところですが、とりあえずと言うなら...。
FA35mmF2なら流通在庫はまだまだあるみたいですね。K10Dで使ってますけど、隠れスターレンズと言われるだけあって全く画質が破綻することなく使えてます。絞り開放から綺麗です。
中古でいいなら、A50mmF1.4やFA50mmF1.4は結構玉数があるので安く買えます。これもK10Dで使ってますが1~1.5段くらい絞れば程よい程度にシャープに解像してくれますので、実用上問題ありません。
多少の諸収差はレンズの味って事で。
当面この辺の安い中古レンズなどで撮影を楽しみつつDAレンズラインナップの充実を気長に待つというのがペンタユーザー流の楽しみ方かなと。
K10Dは(*istDもですが)、じっくり長く付き合えそうなカメラなので、まあゆっくりいきましょうや(笑)。
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いろいろなメーカーのカメラ使ってるけど、
ペンタックスのカメラは積極的に単焦点を使う気が起きるから不思議。
利便性だけでなく、せっせと単焦点の魅力を考え、写真撮影を楽しん
でもらおうとする考え方は、やっぱり伝統のなすところなんでしょう。
(アサペン時代の最後の頃を少しだけ知ってる世代です、自分)
正直いって商売下手、宣伝下手に見えて歯がゆいところもあるけど、
ペンタックスのような実直なメーカーはそのままで居てもらいたい。
宣伝だけで中身が・・・というメーカーはもう要らないので(笑)
K10D、これは良いカメラですよ。基本をおさえた上で魅力ある
機能を色々取り入れている。使いでのあるカメラでしょう。
久々に我が家にペンタックスが増えそうです。
P.S
FA35mmF2のレンズ、銀塩時代に各メーカー一斉比較テストで
トップの評価だったのを覚えている。コマ収差がほとんどゼロなのは
驚異的で夜景を撮ると画面周辺でも均質さがあり驚いたとか。
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・ホント「いったい何がそんなにいいのか?」サッパリ解からん・・・
・MF時代の銀塩35ミリ一眼はペンタックス使っていて、ペンタックスのレンズ多数
フラッシュ他のアクセサリーも持っているのでちょっと心が動いたが、冷静に考えて
みると、手ぶれ補正は多少は役にたつかもしれないが所詮APS-Cで連写性能が
悪いからな・・・
・このカメラの場合、防塵・防滴って本当に意味があるのかなー・・・
この機能無くして値段を下げるか、バッファメモリを増やすほうが魅力的なのに・・・
・たぶん「10万円以下のカメラの中では」とうい条件をつけたとき、
「色々盛りだくさんで、(実際は?だが)一見、とってもお得感が・・・」ということ
なのかなー???
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>>85
来年にはDA35とDA55が出るから期待しましょう。
個人的にはDA35/2、DA55/1.4のスペックで、FA35、FA50並みの
価格で出ることを期待。
>>87
防塵防滴は、キヤノンニコンは上級機種との兼ね合いで、この価格帯には
つけてこない(つけられない)から、あえてつけたんでしょう。
連射やバッファじゃ差が付けられないでしょうから。
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84だが35/F2ALは*istDを友人に譲った時に一本目のレンズとして
付けてやりました。
そいつ自体、このご時世にキヤノンF-1・50/1.2(1.4?)とFTb、
あとPenで撮っていた変人だったので。
まぁ画角も近かったというのもある。
また買いなおしてもいいけどね。
↑連射議論は不毛なんだが、エントリー機と同額で買えるカメラだぞ。(笑)
連射枚数、バッファ量、レリーズラグ、像消失はK1Dが出れば
おしまいでしょ。
オイラはD2xあるんで全てトロく感じるけどナ、でも出番が減ったのは
ニコン(笑) D200なんか値下がりしないうちに売っちゃおうか悩んでる。
17-55/2.8にVR付いてればぜんぜん違うんだけど。
K10Dの方が出先でこなす安い仕事には使い勝手がいい。
ISO200始まりのK100Dが以外と使える、増感しても荒れないので
便利。
いまならお金出すだけでキヤノンさんのフルサイズ1桁で
サクッと解決じゃないですか、買っちゃいましょう。
オイラはビンボーなんで40万以上出す気はなかったんでニコン。
しかも玉もってなかったし。
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先日某電機店に行くと、普通に在庫があってびっくりした。買いませんが。
>87
>・ホント「いったい何がそんなにいいのか?」サッパリ解からん・・・
誰だって、自分が気に入らないものの良さは解らないものです。
なので、安心してください。
>・このカメラの場合、防塵・防滴って本当に意味があるのかなー・・・
>この機能無くして値段を下げるか、バッファメモリを増やすほうが魅力的なのに・・・
私は連写性能に拘るつもりはないので、K10Dのスペックは全く気になりません。
防塵防滴は、レンズの防塵防滴対応が待たれますね。
>・たぶん「10万円以下のカメラの中では」とうい条件をつけたとき、
>「色々盛りだくさんで、(実際は?だが)一見、とってもお得感が・・・」ということ
>なのかなー???
お得感があるのは確かですね。
とは言えDRはKissXなみに、あまり効果が無いというユーザの声もあるので、評価は人それぞれですが。
SRに関しては、K100Dを使った感想としては、十分に効果が感じられます。それよりブラッシュアップされたらしいK10Dは、更に効果が期待できるでしょうね。
無いより有る方がいい機能ばかりですし、それすら無い機種に比べると、やはり注目は浴びるでしょう。
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へ~~もうあるんだ。
発売前だけネット上で評判だったあれと似た感じですね~
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嵐は華麗にスル-しましょう
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>・ホント「いったい何がそんなにいいのか?」サッパリ解からん・・・
ウインドウズ使っている友人に同じ質問されたことあります。
マックについて。
説明するの難しいんですよね。
こういうの。似たような感覚ありますね、K10Dだけじゃなくてペンタのカメラ・レンズについて。
でもK10Dの場合、価格性能比も抜群だし、説明はしやすいですね。
それとあまり触れられないけど、カメラの質感・操作性すごく良いですよ。
感度を中心にした新しいAEもあるし、使っていていじる楽しみもあります。
でもCやNのカメラに比べて全ての点で優れているわけではないです。
当然ながら。
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> 87
> この機能無くして値段を下げるか、バッファメモリを増やすほうが魅力的なのに・・・
バッファに関しては、この機種はCCDの読み出し速度が問題と聞いているから
増やしても意味がないのでは。この程度なら速いメディアを使えばバッファ不要でしょうし。
> 93
Windowsも3.1(笑)の頃はマックとは天と地ほどの差がありましたが
最近ではあまりなくなりましたからね。とは言えこれまでの蓄積が違う。
# あの頃はMS-DOS上でマックのプログラムを動かすエミュレータなんてもの
# すらあったのに。
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皆さん87さんにレスしてもあまり意味ないと思いますよ。
87さんは以前にもK10Dのシャッタータイムラグが。。。。と気にしていた方
で、EOS-1DII を所有しているらしく、EF 100-400 F4.5-5.6 L IS USM を付
けて運動会の徒競走を撮るという方です。シャッタータイムラグが長いと、
自分の子供はフレーム内に納まらないそうです。
そういう用途じゃK10Dは「いったい何がそんなにいいのか?」となって当
然ですよね。
でも「EOS-1DII にEF 100-400 F4.5-5.6 L IS USM を付けて」という人が何
でレスの流れに関係なくいちいちK10Dを批判しに来るのかは良くわかりません。
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> 94
カメラの話から脱線しますが...。
昔はともかく、今はもうMacとWindowsで“出来ること”の差はほとんどなくなりましたね。
政治的(?)な背景から、いくつかのファイルフォーマットは相互互換性がありませんけど、まあ概ねどんなファイルでもお互いの環境で使うことができる環境が整ってます。
でも、Macの“良さ”や“魅力”ってのは、Windowsと比較した場合の“出来ること”つまり機能や性能の差からくるものじゃないんですよね...。
言葉で説明できるようなことならば簡単ですが。
そう言うと、アンチMac派からは「詭弁だ」とか「おまえ自身よくわかってないじゃない?」って反論されるけど、でもそれはそうなんだからしょうがない。(^^;
あえて言うなら、Windowsはいちいち「あれしろこれしろ」「あれダメこれダメ」と言う口うるさい先生か親。Macは、あまり口出しはしないがやさしく見守っててくれる姉か兄か友達。みたいな(笑)。
Windowsはとりあえず言うこと聞いてれば概ねなんでも上手くいくけど、Macはユーザー自身が主体的に考えて工夫して使わないといけないけど思い通りに使いこなせるようになってくるともう手放せない。そんな感じかな。
ペンタックスのカメラもどっちかというと、外見的なものの方向性を除けば、設計思想やコンセプトはMacに近いのかなと。
この辺はもう、何が出来るか出来ないか、道具として優れてるか劣っているかというよりも、好みや相性の問題としか言いようが無い。極端に言うなら宗教(極端すぎだが(^^;)。
わかんねー人にはいくら言葉で説明してもわかんねーという世界(笑)。
ちなみに私は、ペンタユーザーでありMacユーザーでもあります。
つくづく主流派とは縁遠い嗜好のようで(自嘲)。
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Macは初期のころはよく触ってたけど、Macは開発者が楽しんで作ってるような雰囲気はあるかなと思う。
ペンタもそんな雰囲気があるかもしれない。
無論Winユーザーだけどね♪
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海外在住の者です。こちらではK10Dは入荷未定や40~50人バックオーダの店ばかりで諦めていました。 しかし一昨日出張でアムステルダムに行ったおり、空港の免税店に一台だけあり購入しました。
さて、 「何がそんなにいいのか!」。未だそなんに使ってませんが、
これからじっくり調べようと思っています。
Ist シリーズは結局買わないままでしたが(LX とコンデジ使ってました)、
長い間ペンッタクスを使ってきたので、今回の最新モデルの購入はちょっと嬉しい気分です。
昔、SPが売れまくった話を聞いた事があります。家にはペンタックスの
世界初?? ズームレンズ付コンパクトカメラや一眼レフがありました。今回、ニコンのD200や他のメーカーも真剣に検討しましたが、結局仕様目的と値段を考えるとペンタックスになりました。何時もの見なれたロゴと新しいカメラの匂いは「写真&カメラ少年」にもどったような気分ですよ。
あと使ってみて、これってヤッパリ、ペンタックスですね。
優しいカメラです。これからも仕事と私用で使います。
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なんか工作員がたくさんいるような気ガス
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>>98
30年前はペンタックスが、いまのキャノン状態だったからね。
優しいカメラというの分かります。
自身は色々メーカー使ってるけど、ペンタックスのカメラは
基本的に親切だよね。趣味で使うには一番稼動してるかも。
というのは数字などスペックではなく、全体的な雰囲気、
フィーリングの世界。写真好きが開発者に多そうなのも
それを助長してる?リミテッドレンズなんて普通のメーカー
なら却下だろうし、新AEモードなんて老舗ならではの仕事。
かつての勢いはないけど、ペンタックス健在、嬉しい話です。
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もとMacユーザーだった私もひとこと。(笑)
Macの良さは、シンプルな操作性もそうですが、アプリケーションに遊び心があったり、優秀なフリーソフトがたくさん無料で公開されていたりするような点にもありました。
(フォトショップやエクセルなど、現在 Windowsでも広く利用されている市販ソフトも、もともとはMacで登場したアプリケーションでしたね)
日本でまだMS-DOSが全盛だったころ、Macではすでに複数のアプリが起動できたし、カラーの機種であれば、256色で表現された上品なデスクトップ画面を利用することができました。
Macの場合は、周辺機器を接続するのも簡単で、大抵の場合は、付属のディスクに入っているアイコンを、システムフォルダに移動し再起動するだけで、インストールは完了しました。
一方、Windowsの場合は、3.1の時代になっても、接続する周辺機器によっては、config.sysファイルの中身をユーザーが自分で書き換えてあげないといけなかったりと、不便な状況はけっこう長く続きました。
さて、カメラの話に戻ります。
*istDSで初めてペンタックスのカメラを使ったユーザーとして、ペンタックスの良さをあげれば、それは、やはり古い製品に対するサポートの良さにつきます。
ファームウェアで、旧DSをDS2と同等の機能へアップデートをしてくれただけではなく、SDカードのSDHC規格への対応までやってくれたことは、ユーザーとしてだけではなく、もの作りをするメーカーの姿勢として、大いに評価したいところです。
あと、ボディさえ購入すれば、Kマウント以降のレンズがすぐに使えるということも大きなメリットかも。
とくに最近のKシリーズのように、マニュアルフォーカスの古いレンズでも手ブレ補正が使えるというのは、ペンタックスならではの温故知新の世界ですよね。
新しい製品にどんどん買い換えたいような人にとっては、こういったシステムの対応やサポートは、とくにありがたいと感じるようなものではないかも知れませんが、愛着のある古い道具を大切にしたいという人たちにとっては、ペンタックスの旧製品に対するサポートの姿勢は、ちょっと感涙ものでしょうね。
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う~む、マックで盛り上がりましたね(笑)。実は私もマックは使ったことはありませんが
同じCPUを使った国産のマニアックなパソコンは使っていましたので良くわかります(爆)。
更に言えば私のカメラ遍歴(^^;はリコー オートハーフ->オリンパスXA->ペンタックスP30N+トキナー28mm F2.8と言う、
なんだかいろいろ言われそうなものです(^^;。しかもP30Nは実はリコーのローエンド機種を
買いに行った時に買った(ちょうどディスカウントしていた)ものだし。
という事で(なにがだ(^^;)ペンタックスのカメラには思い入れがあります。なんのかんの言って確かに使いやすかったですね。
Kマウントに関するいきさつはいろいろあるものの、少なくとも近年のユーザ重視の姿勢は感心します。
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ペンタックスの開発部門はカメラ好きであっても写真好きとは言えないよ。
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> 私のカメラ遍歴(^^;はリコー オートハーフ->オリンパスXA->ペンタックスP30N+トキナー28mm F2.8
まさに、シグマDP1の購入予備軍といったところですね。(笑)
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98です。k10d,普段の撮影ではこれで十分ですね。まぁ、人それぞれ言い分はある
と思いますが、便利や高性能を求めればきりがないわけで。使用目的がはっきり
してない人、もっと速い作動を必要とする人には、パットしないカメラでは。。。
でも、私の場合、プロではありませんが、人物、旅行その他の撮影が仕事の一部
として多くあります。これで十分です。
オートフォーカスは基本的に使いませんが、酷い音だ!何とかしてほしいです。
あと全部このままでもう少し小さくならないものでしょうか?? これは無理とわ
かっていての願ですね。 k1d??出るなら興味ありますが、これ以上大きく重く
なるなら、多分購入しないでしょうね。
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K10Dでちょっとびっくりしたのが、WB調整すると、モニターに反映されてすごい調整しやすいってのがあったんだけど、これって他社でもできる機種あるのかな?
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このカメラは、他人が多く使ってるとか人の評価がどうのという
ことを気にする人より、長年写真やってきた人に受ける部分も
きっちり押さえてあるところが凄いと思う。単に多機能モデルに
終わっていないところ。雑誌での賞賛ぶりも納得。
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機能面に目がいくけど、
細かいところもよく出来てる。
ペンタの地力が久々に出たか。
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