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【その他】“Watch的報道カメラ”の10年(Impress Watch)
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-QV-10ありきのWatch誕生
-高倍率ズーム+手ブレ補正が基本に
-デジタル一眼の登場とこれから
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コメント
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Impress Watchにも無いような、QV-10の画像がここのサイトの旧デジカメ歴史館にはありますね。もしかすると資料的価値がかなり高いサイトになりつつあるのではないでしょうか。
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>1、ないです
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QV-10の画質は、あまりにひどかった。仕事のレポート用写真撮影に、このカメラを使用したが、結局すべての写真をボツにした。カシオでなければ発売できないカメラですね!
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開拓者とはそういう物だ
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旧デジカメ歴史館は資料的価値はともかく、利便性価値は相当高いですね。
それだけに新しい方は見通しが悪くて使いづらいのが残念です。
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>>5
>>利便性価値は相当高いですね
私もそう思います。
リニューアルしようとした意気込みはよかったですし、
管理人様の労力には敬意を払いますが、正直、
旧デジカメ歴史館のままのほうが、見やすくて便利でした。
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>>3
そう?
昔、今は無きニフティのフォーラム内でQV-10の試用やってて、それで借りて
使ってみた。普通にコンパクトカメラと思って撮ると、カメラとしてはなって
ないからブレまくるんだけれど、スイバル機独特の腰だめ撮りに気がついてか
らは当たりが増えた。
QV-10は正直ダメだったけど、近いうちに絶対デジタルが伸びると確信できた
エポックメーキング。それで十分だよ。
余談だけど、これは確実に使えると思えたのはCP950。
パソコンの中を漁ればその時のデータが出てくるかもしれないなあ。ちょっと
探してみよう。
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そういや昔、マックオタクの友人がDC40っぽいのを持ってたなぁ。
Macの小さい画面で満足してたっけ。
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>8 QuickTake100/150ね。
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「 いまや1.8インチ前後と2.5インチ前後に統一された感のあるコンパクトデジカメのCCDだが、'90年代はさまざまな光学サイズが採用されていたことがわかる。」
CCDが1.8インチや2.5インチだなんて・・・す、すごいな。すごすぎるぞ、インプレスの記者。
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いい所に気が付いたね坊や。>>10
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