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-着脱式液晶ビューファインダーを採用
-4月20日発売、オープン価格(実売 8万円前後)
-プロモーション名は「E GOES to WORLDプロジェクト」
-WEBや3月20日からの雑誌広告・新聞広告・TVCMで展開
-「一人の女性が新製品のデジタル一眼レフカメラとともに「発見の旅」に出て、写真を撮ることを通じて、新しい喜びや感動を発見する、というテーマで展開」
【PMA07】
-パナソニックのカメラグループ製品化計画チームのマネージャーであるIchiro Kitao氏へのインタビュー
-一般消費者向けのデジタル一眼レフカメラ市場は活気がある
-今年中にデジタル一眼レフカメラの第2弾を発売する
-それは前機種の『DMC-L1』より下のクラスである
-1000万画素、ライブビュー、撮像素子シフト式の手ブレ補正機能を搭載
-セット販売されるのはライカレンズ
情報源:デジタル一眼レフマニアック
交換レンズ:2007年以降順次発売
『ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD』
-超音波モータ内蔵の標準ズームレンズ(24-120mm相当 F2.8-4.0)
『ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD』
-超音波モータ内蔵の望遠ズームレンズ(50-400mm相当 F2.8-3.5)
『ZUIKO DIGITAL ED 14-35mm F2.0 SWD』
-超音波モータ内蔵の大口径標準ズームレンズ(28-70mm相当 F2.0)
『ZUIKO DIGITAL ED 70-300mm F4.0-5.6』
-超望遠ズームレンズ(140-600mm 相当F4.0-5.6)
『ZUIKO DIGITAL 2.0x Teleconverter EC-20』
-2倍テレコンバーター
-昨夜(3月2日)、私はロスアンゼルスで『D3』の説明会に出席した
-『D3』は3月5日にPMAで発表される
-撮像素子はフルサイズ(クロップで高速なAPS-Cモードもあり)
-7999ドル
-交換レンズの『AF-S 50mm F1.2G』と『AF-S 24-120mm F2.8G』も発表される
-近い将来に提供される新しいDXフォーマットレンズは無い
情報源:デジタル一眼レフマニアック



-小型軽量のライブビュー対応デジタル一眼レフカメラ
-撮像素子は1000万画素Live MOS
-新しい画像処理エンジン
-Hi-Speed USB 2.0
-2.5型ハイパークリスタル液晶モニター
-超音波式ゴミ取り機能
-ダブルメモリースロット(xDピクチャーカード/CF)
-32種類の撮影モード
-内蔵式ストロボ(ガイドナンバー10)
-秒3コマで7コマの連写(RAW)
-ワンタッチホワイトバランス
-AFロック機能
-絞り込みボタン
-49分割測光
-露出ブラケッティング機能
記事へのコメントで情報提供いただきました
[新人戦]を追加


『E-510』
-ボディー内蔵手ブレ補正機能
-撮像素子は1,000万画素Live MOS
-2.5型ハイクリスタル液晶モニター
-超音波式ゴミ取り機能
-ストロボ内蔵(ガイドナンバー10)
-秒3コマで7コマまでの連写(RAW)
-ボディサイズ 136×91.5×56mm
-重量 460g
『E-410』
-超小型ボディー
-撮像素子は1,000万画素Live MOS
-2.5型ハイクリスタル液晶モニター
-超音波式ゴミ取り機能
-ストロボ内蔵(ガイドナンバー10)
-秒3コマで7コマまでの連写(RAW)
-49分割測光
-ボディサイズ 129.5×91×53mm
-重量 380g
記事へのコメントで情報提供いただきました