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【写真】デスバレー(後編)(デジカメWatch)
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【押本龍一のUSAデジタルフォト日記】
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コメント
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荒涼とした大地にポツリポツリとテントが点在するキャンプサイトは、この地を訪れることが目的の人達だけが野営をする場所なのだろう。
かつてのアウトドアブーム下にあった、キャンプを体験する為だけのような日本のキャンプ場とはまったく違う質素な雰囲気だ。
あの頃の自分が人でごった返していたキャンプ場を避けて、辺鄙な場所にテントを設営していたことを思い出した。
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何このコメントw
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追加
この平原の塩は何かに利用されているのか?などと思った。
資源の乏しい島国の住人らしい考えかもしれないがw
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何もないのが雄大なら、砂漠も雄大だねぇ、太平洋も雄大だねぇ。
同じ自然なら、日本のような自然がいいなぁ。
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才能の無さがバレバレー
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以前、ラスベガスを拠点に西海岸を10日間程かけて遊びに行ったこ
とあるけど、空気の乾燥度は全くの未体験ゾーンでしたね。
帰る頃には鼻粘膜をやられてヒリヒリと辛かったです。
何もかも桁違いのスケール感なのは間違いないけれど、多湿な環境に
慣れてる日本人には向いてない地域かもね。
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四季のある日本の自然はもちろん好きだけど、こういった海外でしかみられないような大きなスケールの自然も素晴らしいと思うよ。
日本人に向いた環境かは別として、どちらが良いかなんて比べること自体無意味だね。
単に一個人の好き嫌いの問題でイヤミっぽく言ってもなぁ。と思うぞ。
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>7
こいつらに何言っても無駄だよ。
くっさいカメヲタなんだから。
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かれこれ20数年前になりますが、家族でベガスの帰り道に立ち寄ったことがあります。塩の平原は乾いた醤油の味がして日本を懐かしく思ったものでした。 その時のバッドウォーターの水はヌルヌルとしていて固まらない寒天ような感じでしたが、なんとその水の中に全長3ミリ程の魚が生息していました。今はもう死滅してしまったんだろうか? 確かにここは新車のテストをしているようです。このときも後塵をもうもうと巻き上げた測定機材を後部に積んだサングラスの白人(ドイツ人?)3人組の黒いBMWが、私達のスバルGLを猛スピードで追い抜いていった異様な光景もありました。この時の大平原には見渡す限り私達の車とその黒いBMWしかなかったのでその様に感じたのかもしれません。 大自然に魅了されて帰途はとうとう夜になってしまいましたが夜空に燦然ときらめく☆☆☆の輝きには深く魅了されたものでした。 今は遠くアジアに在住していますが、もう一度この大自然の情景の中に迷い込んでみたくなってしまいました。
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