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【写真】太陽ヲ貴方ニ──叶芳隆(デジカメWatch)
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【Web写真界隈】
Text by 内原恭彦
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コメント
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太陽ヲ貴方ニ?
バカか、こいつ。
変わった字の使い方をすれば芸術家と
考える単細胞、多いネー近頃。
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名前が古くて変なのは陽が差さなくなった=廃れていく日本の田舎の姿を携帯電話カメラで撮影するコンセプトと一貫していていいと思う。アンダー気味で光が足りてないみたいだし。
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プリントした写真を見てみたい気がする
銀塩とデジタルできっかりコンセプト変えてそうだ
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>>1
漢字カナの文体というのは、古くから日本にあるものでとくに 「変わった字の使い方」 ではありませんよ。
谷崎潤一郎の小説 『瘋癲老人日記』 などは、全文が漢字カナ文です。
伊丹万作 「カタカナニツイテ」
http://aozora.gr.jp/cards/000231/files/43640_26159.html
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バカか、こいつ。
他人のこと貶して自分を偉く見せようと
考える単細胞、多いネー近頃。
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内原は、「友達作戦」に転身したのか。
一応、編集会議とかやってる訳ね。これで悪口言う奴が急速に減って一石二鳥。
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>5
誰のことをいってるのかよくかわからん
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内原氏は、色で写真の世界を捉えている旨の発言を、以前したように思いますが、
この叶さんは、色ではなくコントラストで世界を見ているのではないかなと思います。
あぁ、みなさま、お変わりなおご様子で、元気そうで何よりです。あたしゃ時差ボケ.......
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本当に愚かな人間がいることにびっくりする。
1だけに限らずだが。
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すげえ面白い。ケータイデジカメのラチチュードの狭さと解像度の弱さがかえって異様な雰囲気を出している。
写真は道具じゃないってことだけじゃなく、道具はやっぱり使い方次第だなと思った。
もちろん構図や被写体の選び方も魅力的だし、写真に深みがあると思う。見飽きない。
尾仲浩二の影響はかなり強いようだ。ただ、尾仲浩二はここまで構図を傾けない。その辺でも強い個性を感じる。
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>確かに僕の中ではフィルムとデジタルは別物という感覚はあるけど、
>どちらにしても自分が出てしまうものだし、身体にしっくりきてワクワクできればいい。
そのワクワクが他人にも伝わるものが表現なのかな?
(ワクワクでもモヤモヤでもギスギスでもイキイキでも、人それぞれなんだろうけど)
それがちゃんと10番さんに伝わってそうだね。
フィルムであろうとデジタルであろうと、
内原氏みたいにイメージの塊であろうと、
たった一枚の写真であろうと、
何か引っかかる写真ってあるよね。
尾仲氏の写真が好きな自分にも、
今回の写真たちは頭のどこかに引っかかりました。
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