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【その他】HOYA、ペンタックスのTOB目指して協議継続を発表(デジカメWatch)
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コメント
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結局体力のないペンタはじわじわと外堀を埋められて
最後には取り込まれる以外に道がないんだろうな。
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そうなる前に、もっと力のある会社を味方につけるべきだろう。
思いつくのは、うーん…………、キヤノンか?
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キヤノンがペンタの何を欲しがるんだよwww
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まあ、今回の結果は、みずほの入れ知恵だけどね。
ペンタもHOYAに対して他との提携などの制限を排除するよう意見してるし。
簡単には消えないよ。
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ユーザーとして言わせてもらえば、HOYAのカメラ事業に対する低い評価には強い危機感を感じる。
確かに利潤を上げるという点では優れた事業とは言えないが、ユーザーの使用価値を高め豊かにすることが出来ている点では、優れた事業を行っているという評価があるべきだ。
私達ユーザーは商品を購入することによってペンタックスという企業を支えている。
しかも、その支え方は一般な事業に比べると比較的長期間になる傾向が強い商品である。
逆に言えば利潤を若干減らしても、ユーザーに対して高めの使用価値を提供せねば生き残れない事業を行っているとも言えるだろう。
株主も自分達の利益を主張することが出来るのと同じようにユーザーもまた、自分達の利益を主張するべきなのである。
現在株主主権主義が強い状態にあるように見えるが、これがずっと続くとは限らない。
ひとつのコミニティ内に大きな貧富の差が生まれ始めており、社会不安を増大させて続けているからだ。
株主の利益より私達ユーザーの利益を優先せよ!
ユーザー(活用者)が厳しく鋭く使用価値を検討し購入することによって、使用価値の増大によって社会が豊かになるという道筋も存在するからだ。
これは貧富の格差も減らすことが出来るという点でも有効な手法だろう。
僕達はこう激しく叫ぶことが出来る存在である。
HOYAよ、カメラ事業を高く評価することが出来ないの成らば去って欲しい。
カメラ事業を高く評価することが出来ない存在は私達と敵対する存在なのだから・・・・
ユーザーをなめ過ぎるんじゃねえよ!
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>59.84.7.61
気がすみましたか?w
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ペンタのカメラは素晴らしい。しかし会社は駄目だな。
商売が下手すぎる。創業者の意向を受けた反乱軍が社長、専務を
追い出したが、このままでは危機が迫っていることには変わりがない。
三角合併解禁で外資がM&Aしやすくなった。サムスンが買収するのは
簡単だろう。HOYAという日本企業に拾ってもらうのが現状ではベストだと
思うよ。日本語が通用しない会社にだけは買収されないようにして欲しい。
医療部門だけ売り、カメラを残すという選択肢もある。キヤノン、二コンといった日本のカメラメーカーは買わないだろう。メリットがないからね。
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HOYAとペンタックスの「独占交渉条項」があるから、少なくとも5月末までは
ペンタックスは他社との交渉は一切行えないわけで、HOYAの作戦としては
それまでの間にペンタックスの株価下落を待つ、ということになるんでしょう。
現状、ペンタックスの株価はHOYAとの合併期待で上がっていますが、これで
合併が失敗ということになれば、株価は下落することが予想できます。
そうなると、現在ペンタックス株を所有している株主は、自分の資産がどんどん
目減りしていくわけで、TOBに応じるよう、ペンタックスに圧力をかけるでしょうね。
だから、もしHOYAに買収させたくなかったら、できる限りペンタックス株を買い支えて
あげることでしょう。これなら一般の人でも参加できますよ。
カメラやレンズに投資するかわりに、5月末までの間、株を買い支えてあげたら?
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>HOYAという日本企業に拾ってもらうのが現状ではベストだと
>思うよ。日本語が通用しない会社にだけは買収されないようにして欲しい。
そうだろうか?
HOYAが欲しいのは医療事業であり、カメラ事業を生かすような能力自体あまり持っていない。
ペンタ株主、ペンタ社員、ペンタユーザー共に、医療事業部もカメラ事業部も同時により良くいかせうる存在との合併がベストなはずだ。
そういった存在ならば、海外の存在だとしても受け入れた方が良いのではないだろうか?
海外との合併ならば弱い販売力は確実に強化される。
個人的にはサムスンではなく、欧州に相手を探してもらえれば嬉しいという希望もある。
米国の失速をみると、しばらくは欧州が強くなるだろうし、欧州の販売拠点を強くすることはメリットが極めて大きいだろう。
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> 9 欧州の相手を探してもらえれば嬉しい
大賛成!それならペンタのカメラを安心して購入できる。
中国、朝鮮の企業と関係したら、ペンタは、倒産したものとして購入対象から排除する。
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ヨーロッパだと安心ってなんだそりゃ。
西洋コンプレックス丸出し。
シュナイダーの皮を被ったサムスンに買ってもらえれば満足か?
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>10
「欧米か!」と思わず突っ込みたくなった。
どちらがイニシアティブを取るかはともかくアジア勢力との関係を抜きに
したら日本企業は生き残れないだろうね。
特にITハード関連では・・・メモリーカードだってHDDだって「Made In Asia」
ばかりだもんね
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実はペンタックスは、ある会社と「資本拘束条項」を結んでいる、という話があります。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20070419/123191/
合併なり買収なりで、会社資本が移動する場合に、他社との(クロスライセンス)契約などが
効力を失うという条項だそうで。
ペンタックスの契約相手は現時点ではまだ不明ですが、ペンタックスはカメラでは老舗ですから、
契約相手は国内の他のカメラメーカーという可能性が十分にありえます。
となると、現在ペンタックスとクロスライセンス契約を結んでいるメーカーが嫌だといえばペンタックスから
クロスライセンス契約を取り上げることも可能になることになります。
つまり、同業他社の意向も影響しそうな感じで、この相手が誰であるか、というのもけっこう重要かも
しれません。
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大好きな会社のことを勉強してください。
http://www.pentax.co.jp/japan/company/ir/jigyo.html
コンスタントに10%前後の利益率を上げているライフケア
今期は落ち込みが予想されるが、過去3期連続で10%以上、2005年には17%の利益率を挙げているオプティカルコンポーネントに比べ、
主にカメラ事業のイメージングシステムは2期連続の赤字。今期ようやく黒字転換が予測されるとは言え、利益率は3%強。K10DとK100Dという新製品2台を投入して出た数字だが、毎年一眼の新製品を出し続けるのは無理だし、来年もこの黒字が続く保証はない。
経常利益率が約3割のHOYA側がカメラ部門をリストラするのは、将来的にはまず避けられない。
かといって、助けてくれる会社が他にないのが現状で、なおかつ筆頭株主の投資グループはHOYAに高く買われることを求めてTOBはウェルカム。HOYAは半数以上を占める社外取締役が敵対的TOBによるイメージ悪化を恐れているので、とりあえず一旦和睦して「友好的な方法を探りましたが、駄目でした。仕方がないので」という大義名分が欲しいだけ。
残念だがどう考えてもペンタックスのカメラの将来は暗い。国産のブローニー機がなくなる時代は直ぐそこに来ているように思えます。
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みずほC、あんがと。あんたがペンタを見殺しにすれば、他の取引企業にも動揺が広がります。
そもそもスパークスは、ペンタの株価が150円位だった時に買ったはず。もう十分利益が出ているのだから、早いとこ市場で処分しなさい。欲望を自制しないと崖から真っ逆さまに転落することになるよ。
みずほCはペンタの提携先を早く見つけてくださいね。
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1.会社の方針がハッキリ見えない。
2.スターレンズ発売も見えない。
もう、考えるのに疲れました・・・
残念ですがシステム一式を処分しました。
サムスンになるくらいなら今のうち・・・
PENTAXバンザ~イ!
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>残念ですがシステム一式を処分しました。
どう考えてもまだ早いだろ。
世界の中でのデジタルカメラ事業自体の可能性が低いものであるとは思えません。
中国にせよ、インドにせよ、膨大な人口がコンデジブームを引き起こす可能性だってありえる訳です。
彼らは個人でコンピューターを買えるような状況に既になり始めました。
次はコンデジに進むという可能性は決して低くありません。
こういった場所に強力な販売網を持った存在と提携できたならば、一発逆転だって有りえます。
少なくともカメラ技術においては世界でトップクラスなんですから。
スパークス粘れ!
一時的に目減りする時もあるかも知れんが強気でいけば逆転一発はありえるぞ!
ビビたる金だが落ちた時にはオレも買い支えに回ってやるよ。
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あの〜どこのお店に売却したのでしょうか?スターのまだ持ってないヤツが1、2本あるのですぐ買いに行きます!
えっ!?スターは元々持ってない?それじゃ「システム一式」なんてエラそうに言うなよ!(怒)
すいません、寸劇を披露しちゃいました(笑)。
まあどうせ売っても売らなくても同じような大したものじゃないんだろうと思うけど。
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>18
つまらない寸劇披露するなと書こうかと思ったけど、二つ前の発言読み返したら披露したくなる気持ちがよくわかった。(笑)
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船が沈む前にみんな逃げよう〜
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デジタルカメラ
想定を上回る大幅な販売価格下落(1Q)
新製品出荷の遅れ(1Q)
機種別販売台数の読み違い(1Q)
在庫処分(4Q)
(ペンタックス2005年決算説明会配布資料から)
http://www.pentax.co.jp/japan/company/ir/semi/soa/material/pentax_200503_ks.pdf
デジタルカメラ分野においては、市場が拡大しているデジタル
一眼レフカメラへの開発、設計に注力する一方、コンパクトデ
ジタルカメラは、シーズンごとの新製品機種数の絞り込みを進
めています。さらに、デジタルカメラ製品在庫の適正化に努め
るとともに、コスト削減を一層推進させています。
(ペンタックス2007年中間事業報告書から)
http://www.pentax.co.jp/japan/company/ir/data/br/200703h_businessreport.pdf
平たく言うと、
「直ぐ値段が下がるし、大量在庫を抱えやすいコンデジは儲か
らないリスキーな存在。だから今後は商品を絞り込みシェアで
先行メーカーを追うような戦略をとらない。開発のリソースを
高付加価値の一眼にシフトする」
ということ。
>17
>中国にせよ、インドにせよ、膨大な人口がコンデジブームを
引き起こす可能性だってありえる訳です。
確かに、中国ではデジカメ出荷台数はうなぎ上りらしいが、現
況ではキヤノンやソニー、パナソニックにより追い風となり、
相対的に見てペンタックスのような中堅メーカーの立場が益々
弱くなるだけだ。
>一時的に目減りする時もあるかも知れんが強気でいけば逆転
一発はありえるぞ!
根拠のない盲信的願望に基づいて精神論を連発する日本人は62
年前にもいっぱいいたのでしょうな。
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あわてる乞食は貰いでが少ない。とむかし父ちゃんに教わった。
こんなときこそ、あわてない乞食になろうとぼくは誓った。
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一眼デジは確かにCNの牙城を崩せすのは容易ではないけど、
K100D、K10Dの快進撃は目を見張るものだし、現状でも商品力勝ってる
と思うんだよな。
ペンタファンとしてはペンタが快進撃を続ける所を見続けていたいんだよ。
カメラのシェアが少しずつでもUPすれば、それにつれてレンズの販売量
も増えるので、利益率も良くなって経営も安定するのでは・・・
それにカメラメーカって、同業他社を見渡しても技術力はかなり
高いものがあるので、カメラを続けることは優秀な技術者確保の点でも
メリットがあると思う。
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残念ながらまともに商品供給できてません。特にレンズ。
それが余計に不安を煽ってるんじゃないですかね?
K100と何かを迷ってた一般人は、この機会に他社に流れるでしょう。
現状でペンタを応援しようなんてのは、信者と現ユーザー位のもん。
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K10DにしろK100にしろ商品力があることに疑いの余地はないでしょ。
ただ商品に魅力があるからといって、それだけですべてうまくいくわけではない。
K10DやK100は、あの価格でこの性能という、コストパフォーマンスの
高さが魅力なわけで、いわば「儲けを削って安くしている」ともいえるわけ。
儲けが少なきゃ会社は立ち行かなくなるし、さりとて価格を上げれば売れない。
このバランスを間違えたら、いくら製品自体に魅力があっても、会社は
潰れるよね。
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HOYA、戦略変更の裏事情
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20070419/123191/?P=2
「チェンジ・オブ・コントロール(資本拘束条項)」。HOYA首脳は詳細については口を閉ざすものの、ペンタックスが結んでいる契約には、こう呼ばれる特殊な条項が含まれている模様だ。
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/mnews/20070413mh03.htm
また、ペンタックスのカメラ部門について、「いい製品を作っている。転売するつもりはない」と述べ、経営統合をした場合でもカメラ部門を売却する考えがないことを強調した。
白々しくよくもこんなことが言えるもんだ。
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やっぱレンズを買ってくれなきゃ儲からないんじゃない?
ペンタもそういう作戦だったんでしょ。
本体安くしてレンズで儲ける作戦。プリンターのインクと一緒だな。
でも、ペンタファンは昔の中古やロシアンレンズばっか買って、
新品買わんから、逆にペンタの首をしめてしまったんだな。
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>>27
あれ?ボディ辺りのレンズ出荷本数はペンタって多かったと思うが。
中古なんてのは当の昔に払拭しちゃってるし。
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http://job.yomiuri.co.jp/news/jo_ne_07042302.cfm
HOYA首脳は20日、「1か月くらい前には(TOBの)意思決定をする必要がある」と述べた。23日の取締役会では、執行部がTOBにかかる費用を、どの程度の期間で回収できるのかなどの資料を示し、TOBの実施を提案する見込みだ。ただ、TOBを強行しない「大人の対応」(HOYA首脳)を取り、TOBの実施時期は6月以降とするとみられる。HOYAとペンタックスが昨年12月に結んだ合併基本合意書は、ペンタックスがHOYA以外と提携交渉するのを禁じている。HOYAは基本合意に基づく協議期限が切れる5月末までに、ペンタックスとの友好的な統合に道筋をつけたい考えだ。もしTOBを強行して、ペンタックスが買収防衛策を発動すれば、訴訟合戦などで時間がかかる可能性もあり、決着後も両社の融和に支障が出かねないと判断しているとみられる。
訴訟合戦に言及している記事は初めて見ました。
それにしてもHOYAって高圧的ですね。
どうみてもHOYAとは友好的な関係と成らないのでは?
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>>29
買う側なんだから普通の態度だろ。
そもそもTOBは、ペンタ側株主の声に応える形で
合併比率を公正化するために実施しようとしたもの。
どこをどうとって「高圧的」なのか、よく分からん。
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そうだな。ペンタの株主はHOYAのTOBを喜んでいるよ。
500円の株が770円で売れるんだから嬉しいよ。
おい、ペンタ。早く合意せよ。
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結局K何とかDって最後っぺだったわけ?
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いやあ、K10D、K100Dは残るよ。売れるカメラは残すが売れないカメラは
整理される。当然だね。
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想像力の欠如した東洋大脳のピロチが、
中間決算で失言したことをまず謝らないとダメだろ。
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やーい、ぴろち、ぴろち、ぴろち、やーい。
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http://www.asahi.com/business/update/0424/TKY200704230297.html
もう兜町界隈ではとっくに終了した話なんですが。
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>>34
未来永劫、被買収会社の部門を持ち続けるなんて非常識。
売却の可能性も無いわけではないと答えるのは
M&Aの世界では当たり前だと思うが。
売却禁止の特約でも結んでいるわけではないんだろ。
こんなの失言でもなんでもないわな。そもそも前から言っているんだし。
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普通はお利口なら自分の腹の中は簡単に見せないよ。でもピロチCEOは三流脳の持ち主だから、記者におだてられて「がはははっ!実はな…」とおしゃべりしてしもうた(沈)。普通優秀な番頭さんは馬鹿二代目にしっかり口止めしなきゃいけないが、つい油断。(沈)それでピロチCEOが暴走…(沈)。所詮アHOYAはアHOYA。こんなヤツCEO(最高経営責任者)に据えるからこうなるんや。ペンタに下手に手を出せば、マジ会社潰れるぜ。まあこんなヤツをCEOに据えるからこうなるんやぜ。
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ペンタがどうしてもいやだというならHOYAはTOBを止めるよ。
しかし、ペンタはこの先どうやって生きていくのかね。
みずほ銀行が面倒みてくれるのか?そうは甘くはないと思うよ。
悪いこといわないからHOYAに買ってもらえよ。
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別におしゃべりしなくても、あの顔と品の無い物腰を見れば、
腹の内など分かるだろ。
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御意。
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別にペンタは、どこかと合併したり子会社になるのが嫌だと言っている訳ではない。
ただ、今すぐあの条件で、あの馬鹿息子の会社と子会社になるのは「まっぴら御免」と言っているだけ。
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やーい、馬鹿息子、馬鹿息子、馬鹿息子やーい。
ピロチは子供時代にもっと揉まれるべきだった。今となってはもう遅いが…。
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>>36
合併前に、相手会社の基幹事業に対してネガティブな発言したら
どうなるか、普通の想像力の持ち主ならどうなるかわかると思うけどね。
合併してしまえば、煮て食おうが焼いて食おうが勝手だけど。
とにかくピロチのあの発言が、一連の騒動の引き金を引いたようだから、
高くついたね。
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「口は災いの門」って学んだのですから安いもんでしょ、ひろし。
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学べる力があれば良いですね、ひろし。
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わーい、みんなが「ピロチ」「ピロチ」言ってる(喜!)。
でもこれでアHOYAがペンタに手を出すことは事実上出来なくなりましたね。ペンタの同意なしにTOBを決行すれば即座に敵対買収対抗策を発動。底なし沼にはまったアHOYAは集めたペンタ株を売ることも出来ず、溜め込んだ内部留保を吐き出す一方…。アHOYAの信用は失われ、逆に眼鏡レンズ部門をペンタに売却。徐々にアHOYAは解体され、10年後には「ピロチ」は上野の山で最新式のペンタデジカメでスクープされる…。あの人は今。
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ペンタの株を売る=カメラメーカーを減らす(業績が赤字になったら)
大株主は名前が、ばれてんだからな
歴史に名を残すね
ペンタは社長を辞任にしてまでカメラを守ろうとしたんだから
それだけで十分じゃん
まあ、喧嘩する為に合併話したわけでもないし
妥協点を見付けて世間体を悪くしない解決方法に行き着くだろうね
俺、メガネ買おうと検討しているけど、このメーカーはやめようと思う
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洋(経歴は↓を参照)はもう救いようがないので、会社の業績が手遅れになる前に、
自主的に早く辞任させましょう。
鈴木洋不祥事白書(最新版)
年表(不祥事年は発覚時)
洋、生まれる(1958年)
洋、幼稚園の園長先生のはげ頭をからかって、自主退学に(1963年ころ)
洋、吉祥寺の偏差値38の学校でご遊学(1970年ころから)
洋、家庭教師をつけさせられるも、まともに勉強しない(1975年ころ)
洋、東洋大経営学部を24歳で卒業(1982年)
洋、入学者委員会のメンバーであったHOYA現地法人アメリカ社長のコネで、カリフォルニア大学バークレーへ斡旋入学(1983年ころ)
洋、バークレーを成績不良で退学。メンロ大へ編入(1984年)
洋、メンロ大卒業、パパの経営するHOYAへ入社(1985年)
洋、会議に遅刻してアメリカへ飛ばされる(1989年ころ)
コンタクトの未承認物質混入事件により、製造発売中止へ(1990年)
洋、あまりの教養の低さに専務の奥津を呆れさせる(1991年ころ)
リストラ案発表 社員数32%(939人)削減(1993年)
洋、この頃のシリコンバレーでの投資で30億円以上損失を出す(1997年ころ)
洋、何の実績もないまま、本社社長に就任(2000年)
リバモーア研究所の次世代水核研究施設への特殊ガラス納入問題(2001年)
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営業管理課マネージャー谷田の巨額横領事件(2002年に刑事告発)
取締役の椎名氏に次期社長の後継者のリストを作らされるも、実効性はなく社内で失笑を買う(2002年頃)
眼鏡のシプラス偽装事件(公正取引委員会から排除命令)(2003年)
青森での産業廃棄物不正投棄事件(2004年)
洋、社長室でのオナニー、秘書にばれる(2005年)
機関投資家による「38リスク」が語られるようになる(2006年初めころ)
愛しティーによる組織ぐるみの保険料不正請求疑惑(2006年夏ころから告発相次ぐ)
ペンタックスとの合併発表会見でへらへら顔をさらして経済記者の失笑を買う(2006年)
ペンタックスとの合併に対してネガティブな評価を持つ機関投資家らに株を売られて、株価下落(2006年12月末から)
洋、合併相手側の感情を無視したカメラ事業の売却を口に出し、ペンタの内紛を誘発する(2007年1月)
ペンタックスとの友好的な合併は、事実上御破算になり、ドル箱だと見込んだ内視鏡事業への参入がパーになる
(2007年4月)
大株主の創業者親族からも、いよいよ不満の声が上がり始める(2007年4月)
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まぁ目先の安心はこれで良いとしても、ペンタ自身は体質改善を迫られる事に変わりは無い。
イメージング部門は昨年のヒット商品で得た勢いだけで、もう安心だ~!とか思える筈も無い訳で
やっと黒字化したのならば、今以上のヒットを続けていかなければ「復活」とは言えんわな。
でさ、今回のHOYA騒動でHOYAとの関係って大丈夫なのかな?
今まで密接だったからこそ、合併だの買収だのって話になったわけで。
俺がHOYAならペンタに嫌がらせでレンズ降ろさんようにして、体力奪ってヘロヘロにしたところで
もう一回吸収合併を考えるもの。
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CEO ち(C)ょっと(E)い-かんじのお(O)ばか の略。
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>>48
http://www.jftc.go.jp/pressrelease/03.march/03032801.pdf
>>51
ペンタがホヤの「レンズ」を?
そんなもの使っておりませんが。
これとか、トキナー(ケンコー)はホヤの子会社だとか、都市伝説が多いよね。
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しかし、2005年はスゴい年でしたね〜。
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CONTAXに続いてPENTAXブランドも過去のものになるのか。
何だか寂しいな。
おまいら、HOYAXとSAMSOXだったらどっちがいい?
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↑おっ!?くまちんの登場だな。
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53>
48のものですが全く主旨が分かりませんけど
反論なんですか?
細かいけど「ホーヤ」だろうし
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>>57
いえ、あなたの
>俺、メガネ買おうと検討しているけど、このメーカーはやめようと思う
に対する同意です。ホーヤの不祥事を紹介したまでの事。
って、まさかメガネってペンタのメガネの事を言ってるの?
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仲間割れしてる場合じゃないよ。↑くまちんが出たんだから、みんなで力を合わせて戦わないと!
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HOYAに対して否定的なこと(というより小学生の悪口レベルだが)を
言ってる人が結構いるけど、HOYAが合併・TOBを断念して、
保有株を一斉売却する、って発表したらどうするつもりなの?
…ああ、貴方たちが損をするわけではないからどうでもいいのか?
でも、PENTAXの株は暴落、経営陣は責任を問われ、
ますます大混乱でしょうね。
みずほに泣きついても妙案があるわけじゃなし、収拾つかないと
思うけどなぁ…。
混乱をぬって、安く買い叩かれなきゃいいけど。
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小学生並の頭しか持ち合わせないアホに、小学生レヴェルの悪口を言って何が悪い?
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>>60
んな事言っても理解できないんじゃね?
↑までのカキコは多分小学生か、脳が退化した爺が書いてるんだろうし。
働き盛りの大人がこんなレベルとは思いたくない・・・
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やーい、働き盛り、働き盛り、働き盛りや−い。
それよりHOYAが保有するペンタ株を市場に放出するぶんにはいいんじゃない?
だってみずほ証券が買うと言ってるじゃない?心配はいらねーよ。
それよりスパークスが持ち株をすべてをどこかやヤバいところに売却しないことを祈る。
そろそろ我が国も時間外取引の規制や投資組合やファンドの規制を強化するべきだ。
野放しにしておくと次々に日本企業がねらわれるぞ。
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おまいらペンタのカメラが無くなって困るのか?
困らないだろう。それじゃHOYAに売ればいいじゃん。
簡単に解決だよ。
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>64
645Nを後生大事に使っている俺は困るがな・・・
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>64
ペンタックス製品を何も持ってない人が何も困らないのは当然として、持ってる自分としては困るなぁ。
今使ってるカメラ(*istD/K10D)のアクセサリやレンズが供給されなくなったら困るし、修理とかのサポートもなくなったら困る。既に供給が滞っていて次回入荷がいつになるかもわからないレンズやアクセサリもいくつかあるけどさ。
何より、今のところ他社で(自分にとって)魅力的と思える一眼レフカメラが無い。K10Dが壊れて修理も出来なくなったとき、次に何を買えばいいのさ?
もしカメラ事業を売らなきゃいけなくなったとしたら、リコーあたりが買ってくれないかなぁ?
個性的なコンパクトデジカメ作ってるし、昔は一眼レフもやってたメーカーだから相性は悪くないと思うんだけど。
Kマウントを継承してくれれば、最悪ペンタックスブランドでなくとも...。
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ペンタがなくなったら困るのはペンタユーザーだけではないと思いますよ。ペンタはシェアこそ大きくないですが、大手メーカーがなかなか採用しない手振れ補正などの機能を搭載する機種を開発したことで市場に新しいニーズ生み出したと思います。競合相手がいなければ技術の発展は遅れ他メーカーのユーザーにもつまらない市場になってしまうでしょう。
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http://today.reuters.co.jp/stocks/ChartsJP.aspx?symbol=8739.Q
自社株暴落で破れかぶれ戦法!!
禿げタカの断末魔!!!!!!
ゴネたところでもう終わってるよ、スパークス!
銀行相手に戦える訳ないでしょ。
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ttp://dc.watch.impress.co.jp/cda/lens/2007/04/26/6165.html
会社同士で争うのもいいんですけどね。
ちゃんと製品作れなくなったら、会社そのものの存続も危ない。
いま日本国内でカメラレンズ用の光学ガラスを量産できるのはオハラとHOYAの2社だけ。他にはドイツのショット社やニコンなどが量産能力を
持っていますが、前2社に比べれば生産能力は小さい。
この状態でHOYAと喧嘩して大丈夫なんでしょうか。ちなみにHOYAと
オハラではオハラの方がシェアは上ですが、この会社は大株主が
キヤノンなので、キヤノン系。
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そうだよな。現実を考えたらHOYAと喧嘩は出来ないんだがな。
これはねえ、ペンタックス内部の創業者松本派と反松本派の戦いなんだよ。反松本派がHOYAとの合併を一応成功させたのだが、これに怒った松本が子分を使って会社を松本派で固めようとしたことにあるんだな。
スパークスは反松本派と良く、松本派と悪い関係だから元へ戻しHOYAのTOBを成功させようとしているわけだ。
冷静に会社の将来を考えたらHOYAに付くしかないのだが、現社長は時間稼ぎをして問題を有耶無耶にしようとしているわけ。
将来の展望なんか示せるわけもなく松本のご機嫌取りをしているだけなんだよ。こんなことでは社員が可哀想だよ。
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そもそも、ペンタックスに限らずどこの会社もカメラ事業というのは高い利益率を確保できるような収益構造になってない。トップシェア2、3社以外はどこも青息吐息だろう。
特に一眼は、長期的にアクセサリ供給やサポートが必要な分野だだし、デジタル一眼も低価格化が進んできてて利益率も低下してきてる。品質を考えれば、コストダウンと効率化には限界がある。
その辺をまじめに利益優先で考えたらカメラ事業なんてばかばかしくてやってられないだろう。
それを前提として話をするなら、「利益率が低ければ切る(もしくは売る)可能性もある」と言うのは「カメラ事業はやりません」と言っているに等しい。
赤字続きではまずかろうが、利益率が低くとも利益が出せるようなら続ける、ないしははっきり「やらない」という意思をHOYAがきちんと示してくれれば、現ユーザーもモヤモヤした気分にならずに済むと思うのだが。
ペンタックスというカメラ事業を看板に持つ会社を吸収合併なり子会社化しようとしているのだから、HOYAはカメラ市場(ユーザー)に対してきちんとした姿勢を示すべきだ。株主のほうばかり向いてないでさ。
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71>
同意
会社は、ユーザー(買う人)あって、資金調達(支える人)あってだろう
会社って全てが良くないとやがて潰れる
得にカメラという面倒な商売は難しい
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HOYAはペンタのカメラ事業は継続させると明言しているよ。
それでも疑うのか。過剰に考えると何でも疑問に思えてくるもんだ。
要するに主導権がないのがいやなのだろうな。特に松本は。
松本が会社を駄目にしたのも忘れてさ。
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73>
口で言ったから口で済む契約ばかりではないって事さ
相手の社長が辞任という現状でね
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>74
何言ってんの、ちゃんと文書で出しているよ。だからペンタが継続協議と言ってるわけだよ。部分的な噂で考えるなよ。
まあ、いずれ現社長はインチキでなっただけだから元の浦野社長に戻るだろうな。それで万事はうまくおさまることになる。いろいろ小細工しているが基本的にHOYA以外の選択肢はないからTOBは成功するだろう。みずほはペンタを援助すると言っているが今までもそうだったから援軍ともいえないね。
松本はいつまでも松本商店でいて欲しいようだが、会社は個人の私有物ではない。M&Aの知識もなく慌ててみずほ証券にサポートを頼んでいるようだが結局時間稼ぎに過ぎないよ。時流は明らかにTOBに向かっているのだ。日本も早く外国流のM&Aを学ぶべきだね。これからもっといろいろなケースが出てくるだろう。これを拒否ばかりしていると日本は世界から見捨てられるよ。
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そういう意味ではない・・・
一度言ってしまったものを、撤回するのは難しいって単純な心理だろ?
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>75
何言ってんの、ちゃんと文書で出しているよ。だからペンタが継続協議と言ってるわけだよ。部分的な噂で考えるなよ。
(カメラ事業継続を約束した)文書が有るというのは初耳。
そもそもペンタ役員会で合併断念した直後に浦野がわざわざHOYAにリ-クして、HOYAが即座にTOBに切り替えたのが胡散臭い。
密約があったと疑われても仕方が無いと思う。
浦野自身も社内の混乱を理由に辞任表明しといて、スパークスの甘言に安易に乗って返り咲こうと画策するのはみっともない。
混乱を招いた(社内を説得出来なかった)責任は自身にあるのだから、晩節を汚す様な行動派謹んで貰いたいものだ。
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