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-綿貫社長は退任へ、事業ブランドは存続
-今回の発表で、2006年12月以来続いた経営統合問題は一応の決着へ
-ペンタックスの鳥越上級執行役員らの取締役就任が条件
-プランスの'Reponses Photo'誌2007年6月号に掲載された噂
-2007年9月から開催されるラグビー・ワールドカップフランス大会にあわせて登場
-ソニー製の1,870万画素センサーを搭載
-これは、フルサイズよりわずかに小さい1.1倍センサーである
-『D200』の時と同様、ニコンは12ヶ月間このセンサーを独占使用できる
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-「HOYAのTOB提案 ペンタックス受諾意向」(YOMIURI ONLINE)との報道を否定
-「本件につきましては検討をしておりますが、現時点では何ら決定されておりません」
-「今後、開示すべき事実がありました場合には、速やかに適時開示を行ってまいります」
-2008年3月気の業績予想について発表
-内視鏡好調で今期は初の営業益1000億円台へ
-3年連続の過去最高更新を見込む。
-デジタルカメラの販売台数見込みは1150万台で、前年実績から約2割増を目指す
-収益性の高いデジタル一眼レフカメラは倍増の50万台を狙う
-年度内に2機種を追加投入
-前年度約4%の世界シェアを6-7%へ
情報源:デジタル一眼レフマニアック
-4月25日、筆頭株主のスパークス・グループが、解職した浦野文男前社長ら幹部2人を再度役員にするよう、前代未聞の株主提案
-経営陣は失格の烙印を押されたも同然
-経営陣の策はHOYA以外のホワイトナイト探し
-カシオ計算機--カメラ部門の生き残りが主たる狙い
-それ以外にも、コニカミノルタ、京セラ、松下電器、ソニー、オムロン、日立メディコ、東芝メディコ、米GE、米コダックも
-内視鏡やデジカメをもつオリンパスは有力候補
情報源:デジタル一眼レフマニアック