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【その他】リコー、『Caplio GX100』の着脱式ビューファインダーがデジタルカメラ初ではなかったと発表(ASCII.jp)
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-世界初は、1998年6月に富士フイルムから発売された『DS-330』
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コメント
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さすがリコー
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かっこいいな、DS-330。
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何度か書き込もうかと思ってたけど、
業務用は別なんだろうと思ってました(^-^;)>゛゛゛゛゛。
だって堂々と世界初って書いてありましたし
フジのあれ、ソフマップに中古で電子ピューファインダー付きで出ていて、
スゲー欲しかったんだよな(笑)。
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>>2
俺もぐぐって初めて知ったが、すげえ欲しくなったw
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デジタルビューファインダーではないが、1996年発売のFIJI DS-8にはプラスチックのビューファインダーが標準で付いていた。
最初、DS-7を買ったが、電池がすぐ無くなるので、プラスチックファインダーを取り付ける事で、液晶モニターを切って使用する事ができるDS-8をまたすぐに買った記憶がある。
http://www.digicamezine.com/digicame/kisyu/ds-8.htm
脱線して申し訳ない
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GRD発表の時も、「ワイコン装着で21ミリは初めて」などと大ボケをかましてたな
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>DS-330は、プロユースに耐える総画素140万画素
カメラメーカーのスペック競争は異常だな。本音は、140万画素で良いとメーカーが認めてる。。
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リコーって企業として幼稚すぎる。
事務機器はそんなことないからカメラ部門だけ馬鹿なんだろうと思う。
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>7
DS-330の発売された年、コンシューマモデルは35万画素が主流だったので、その4倍の140万画素は、700万画素時代の2800万画素という考えも出来るわけで技術背景と数字の比だけでプロユースと言いたくなるのも分かる気がします。その1年半後にコンシューマモデルがこぞって150万画素となっていコトから、開発スピードの凄さが伺えます。
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DS-300 でした
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あ、これ(DS-330) 確かファインダー付で持ってたなぁ。
発掘して使ってみようかな... (もう使えないかなぁ?)
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