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【レビュー(ハード)】コシナ『Color Skopar 25mm F4 P』(デジカメWatch)
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【交換レンズ実写ギャラリー】
by 安孫子 卓郎
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コメント
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>ミラーのないレンジファインダー方式の強みを生かし、6群8枚の対称型設計を採用。
>一眼レフカメラ用広角レンズと比較して、バックフォーカスが短くできるためレンズ設計の自由度が大幅に広がりました。
ということは、レンジファインダーカメラ用のレンズっていうのは、原理的にデジタルと相性が悪いってことだなあ。
とはいえ、発色も歪曲も収差もコントラストも素晴らしい。エプソンの画像処理も良いのかもしれませんが。RAWで周辺減光補正やって使うのがデフォルトですね。面倒だけど、それだけの価値はありそうですね。
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RF用レンズでも、設計によりますよ。
対称型じゃなければ、ほとんど周辺光量落ちはないです。
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やはりCCDの違い(マイクロレンズのオフセットでしたか?)で周辺減光が
どうか知りたいので、M8でも撮って欲しいな
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F8でもこんなに盛大に…
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>>1
レンジファインダー用が、ではなく、レンジファインダーにはミラーが無いから、バックフォーカスがフランジバックより著しく短い設計のレンズも有るってだけの話かと。
ですから、RFでもレンズシャッター機用のレンズ(Paxetteとか)使えば、それほど問題も無いと思う。
PaxetteレンズならM-Lのアダプタと短い延長チューブで使えると思うんだが、って、
http://www.screwworld.net/Paxadaptor.htm
ああ、やっぱ有るね。
が非連動か。
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周辺光量落ちが右上だけ盛大に出てない?
こいつのR-D1がおかしいのでは…
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あえて、現代的でない設計をしたところに価値があるレンズ
周辺光量落ちを逆手にとって被写体が浮かび上がるような作品が期待できそう
基本的にはフィルム用か?
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R-D1の周辺光量落ちはしかたないですが、写真によって落ち方の
大きなところがずいぶん違いますね。こんなもんかなあ。
周辺光量落ちの比較はこのへんにもあります。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2004/0707/rd1.htm
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/review/2005/03/28/1240.html
Jupiter-12 って後球が巨大なのに周辺光量落ち少ないように見えますね。ホントかな。どうせダメだろうと思って使っていなかったので、今度試してみよう。
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>>7
レンズの意義ってのであれば、対称型ってのは根本的に歪曲収差が出ないって利点がある。
って事で、周辺光量落ちよりも歪曲の方を重視するならアリでしょう。
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個体差なのかもしれんが、作例のレンズは周辺部の描写が甘い。
M8はR-D1より撮像素子は大きいが、周辺減光は少ない。
ホロゴンG16ミリでも使用に耐える。
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ぼびーホロゴン
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ホロゴン16mmは、例の改造したヤツかい?それも見たい。 リコーのLマウント28mmとかもやらないかな。
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20mm, 21mm あたりの比較だとこれかな。http://dc.watch.impress.co.jp/cda/review/2006/05/23/3797.html
上の中村さんレポートだとルサールは周辺落ちはあまりないって書いてあるけど、後玉が出っ張っているだけあって結構落ちてますね。
R-D1だとRAW必須になっちゃうんで面倒なので最近あまり使っていません。
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