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【その他】ペンタックス、HOYAのTOB提案を「検討中」と発表[PDF]
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-「HOYAのTOB提案 ペンタックス受諾意向」(YOMIURI ONLINE)との報道を否定
-「本件につきましては検討をしておりますが、現時点では何ら決定されておりません」
-「今後、開示すべき事実がありました場合には、速やかに適時開示を行ってまいります」
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コメント
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わ狸社長の悪あがき。
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否定はしてないね。未決定と言っているだけ。
これを読むと事実上決定したように思えるよ。
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時間稼ぎかね…
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これは、黙ってるほうが良かったな。
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救世主の出現を待ってるのかな?
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デjカメジンのタイトルのつけかたに何か意図的なものを感じる...。
一部報道の否定が趣旨であって、HOYAのTOB受け入れ検討中の発表ではないと思うが。
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>>6に同意。
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ロイターその他の報道機関が「検討」と報じているから
それを受けているんでしょ。
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5月末まで何があっても決まらないと思う。
交渉事ってのは期限ギリギリまで色々攻防があるもの。
期限自体も延長される可能性がある。
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スレ違いで恐縮ですが、
こういう話題は取り上げられないのでしょうか?
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/other/2007/05/14/6237.html
ペンタのどたばたの話よりはよほど興味深いと思います。
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いいなペンタックス。。みんなにかまってもらえて。
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株主総会名簿の確定日から考えると今週末がデッド
当初の対等合併案より条件悪化で現経営陣にあとは無い
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>10さん。
とうとうフォトニック結晶が民生用品に出てきましたか。
カラーフィルタの材料としてはうってつけですね。
どうせならマイクロレンズもフォトニック結晶でやってしまえばよかったのに・・・。
フォトニック結晶の難点は物理的な強度と製造工程の面倒くささくらいですかね。
粒子を並べて作る膜のほうかな?それとも焼いてしまって穴を作るほうかな?
リフロー炉での半田付けが可能になったのもすばらしい進歩ですね。
これでメインの基板に乗っている部品はいっぺんに取り付けできることになります。
当然、生産能力も上がるわけで、コストにも効いてくると。
フォーサーズ機の低価格化が可能になりそうな技術ですね。
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どっちにしろHOYAに吸収されたら、カメラ部門は一年くらいで終息するんじゃないか。
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HOYAXへの道が見えてまいりました。
http://www.asahi.com/business/update/0515/TKY200705150419.html
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>10さんへ
興味ある話題提供に感謝。でも、レンズでどれだけ紫外線が吸収されるのか
興味がありますね。まあ、1%でも残っていればつねに光の当たっている
コンデジにはボディーブローのように効いてくるでしょうけれど、本の一瞬の
デジイチにはあまり関係ないかも...と感じる。
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>15
あああ、ピロチの手下と化すのね。
38リスクがペンタにまで襲い掛かっかてくるのか?
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http://job.yomiuri.co.jp/news/jo_ne_07051522.cfm
HOYAのTOB提案、ペンタックス受諾意向
精密機器大手のペンタックスが、光学ガラス大手のHOYAが示している株式公開買い付け(TOB)による経営統合提案を受け入れる方向で調整に入ったことが、15日明らかになった。
すでにHOYAとペンタックスの筆頭株主である投資顧問会社、スパークス・グループにTOB受諾の意向を非公式に伝えている。ペンタックスの綿貫宜司社長とHOYAの鈴木洋最高経営責任者(CEO)は16日にもトップ会談を開いて統合問題を協議する予定で、TOBをめぐる具体的条件が協議される公算が大きい。迷走を続けてきたペンタックスの再建問題が決着に向かう可能性が出て来た。
ペンタックス経営陣は11日に単独で生き残りを図るための経営強化策を発表したが、株価はHOYAが提案しているTOB価格(770円)を下回っている。株価がさらに低下すれば、大株主が株主代表訴訟を起こす可能性もある。ペンタックス内部にも「HOYAとの統合に匹敵する案を示すことは難しい」との見方が強まっていた。
ただ、ペンタックスはTOB受諾の条件として、当初の合併計画を主導した浦野文男前社長と森勝雄前専務の取締役退任や、経営の独立性確保などを求めている。HOYAやスパークスが条件を受け入れるかどうかの調整は残っている。
(2007年5月15日 読売新聞)
裁判合戦にでもなったらHOYAも訴えられるんだろうか?
ここでの風評被害とかで。
そしたらここのアクセスログも提出されるのかな?
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http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/mnews/20070516mh11.htm
> HOYAとの合併協議の基本合意の期限が切れ、他の企業との統合
> 協議が可能になる6月1日以降、国内外の企業から統合提案があっ
> た場合、経営陣は、ペンタックスの株主にとって最も有利な提案を選
> 択せざるを得ない。
結局のところ、現経営陣としては、今の自分たちのポストさえ確保され
ればどこと合併しようが構わない。ただ6月になったらその自由さえも
無くなる可能性があるということで、とりあえず交渉の余地がある(ように
見える)HOYAとの統合を選択したい、ということではないでしょうかね。
統合後も前社長の復帰をしないようお願いしたり、自分たちが経営に
参画したりすることを求めている態度などをみても、もはやこの人たち
には「保身」しか頭にないように見えます。
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http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/mnews/20070516mh18.htm
しかもこんどは「2年間」と期限を区切ってお願いする作戦に出るようです。
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〈1〉子会社化後の2年間は綿貫社長ら現経営陣が経営にとどまる
〈2〉カメラ、医療機器、光学部品の中核3事業を存続させる
を要求されてるみたいですね。
(1)は、、、、、凄いな。 (2)もねえ、
経営陣は3流どころか、株式会社のなんたるかを知らないとしか思えない。
>>18
風評被害って、、少なくとも、Yahoo掲示板の内容から比べるとココはかわいいもの。
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まったく経営者失格だな。HOYAは断固拒否すべし。
ペンタユーザーとしていえば、カメラが残ればペンタの名前はいらないよ。
冨士でもリコーでもいい。カメラ部門は高く売ってしまえ。できるだけ早くね。ユーザーはそれを喜ぶと思う。
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だいたい合併反対だったやつが2年間経営をやらせてくれとうのは株主を舐めているのか。恥さらしの綿貫執行部はペンタのためにも引退すべきだ。
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子会社にはなってやる、ただし2年間は自分たちで経営する(経営権は渡さない)、
というのはこれから買収されようとする企業の言うことではないですね。
株主をなめているというより、買収する側であるHOYAを馬鹿にしています。
この要求だと、HOYAは金だけ払って口を出すな、って言っているような
ものですからね。HOYAの側としては到底のめる条件ではないでしょう。
現経営陣については子会社化とともにHOYAに移籍、ペンタックスの
ブランドは残すが、経営はHOYAから送り込む経営陣で執り行う、と
いうあたりが落とし所になるような気がしますが。
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HOYAの株主は怒っているよ。
助けてやろうと言っているのに独立経営だなんて何様のつもりかよ。
常識がなさすぎる、こういう手合いは一応取り込んだらすぐ首にするよろし。
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一時4700円だったHOYAの株価が3700円あたりに低迷しているのは、
どういう訳だろう。
HOYAの株主自体が合併もTOB歓迎してないのでは。
ユーザでも株主でもない122.26.60.238氏の意見は如何に?
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>>26
相場全体が下がってるんだから、引っ張られて下がるのは当たり前
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次からは「ヒロシ様」と呼ばねばならぬのか…(涙)。…無念…じゃ…(暗)…。
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でも冷静に考えれば、HOYAはやっぱり医療機器&素材部門が目当てで、カメラ部門は間違いなくバラバラにして売却してしまうと思う。だから飽くまでHOYAに買収されるのはんた〜い!
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煽りなしで今後、レンズが予定通り出せる可能性ってどのくらい残ってる?
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結局、HOYAのTOBは成立するだろう。HOYAの株も上がるだろう。
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カメラ部門を、カシオに譲渡するとか、そんな展開はないものか。
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>122.26.60.238
何が助けてやろう、だ?
己の喉から手が出てるんじゃないのかね?
別にHOYAに何かしてもらわなくても、やっていけますけど。
統合するとしても、もっと好条件のところはあるから。
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裁判でも何でも覚悟でペンタックスの医療機器部門を日立グループに売却しちゃうとか、何か突拍子のないことをしでかしてしまって裁判に持ち込み、問題の長期化を図ってHOYAのやる気を削ぐとか出来ないものかな?
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「ヒロシ様」なんて無理矢理言わされるくらいなら、ペンタユーザーとして自ら「舌を噛んで死ぬ」ぞ。
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公的な場でデジカメ部門の売却を示唆したってだけで、
風説流布、威力業務妨害に当たる可能性があるのでは?
だとすれば裁判沙汰になっても不思議ではないと思う。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A2%A8%E8%AA%AC%E3%81%AE%E6%B5%81%E5%B8%83
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BF%A1%E7%94%A8%E6%AF%80%E6%90%8D%E7%BD%AA%E3%83%BB%E6%A5%AD%E5%8B%99%E5%A6%A8%E5%AE%B3%E7%BD%AA
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現経営陣は旧経営陣に対して会社に損害を与える合併交渉を他の役員に虚偽の報告をしながら進めたとして背任罪で訴え、またHOYAの代表取締役鈴木洋の不穏当な発言によりペンタックスが損害を被ったとして損害賠償で訴える。とにかく訴訟の嵐で徹底抗戦。負けるな!ペンタックス!
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そんな事しとったらペンタが株主代表訴訟を起こされる
被害被るのは株主
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ペンタは負けたんだよ。金がないからどうしようもないね。
しかし、HOYAに買収されることで助かる社員が大勢いることを忘れるな。
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そもそもこの買収話の経緯自体に立ち返って考えると、医療機器・素材部門で高い利益を上げ、カメラ部門で利益が少ないペンタックスという会社が、投資ファンドの株の買い占めを受け、その投資ファンドが株の力にものを言わせて第三者との合併を求め、それで前経営陣が医療機器素材部門の高い収益性と成長可能性に目をつけたHOYAとの合併を社内の反対を押し切って進めたため、合併反対派の役員のクーデターによって追放され、合併話は一旦白紙。合併を邪魔された投資ファンドとHOYAが旧経営陣を引っ張りだし、合併反対派の経営陣を追い込んでいる。
どうみてもおかしいでしょう?立派に利益を上げている上場企業を一部の旧経営陣・株主が結託して、好き勝手にしようとしている。ヤクザの商法がまかり通る。ここをご覧の株主は冷静に判断を。
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125.28.231.17さん。
熱い思いは同意出来るけど、改行を頼むよ。
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>>40
PENTAXの財務諸表を元に「立派に利益を上げている上場企業」
であることが本当か説明してくれ。
もしやPLで利益が上がっていればいいとか考えているのか?
適当にレッテルを貼って結論を出しているだけだろ。
40自身が頭を使っているようには思えないな。
大体「合併反対派」という区切り方すらおかしいとは思わなかったのか?
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「改行…」
そうか!どうりで読みにくいと思った。すいません。
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よし、こうなったら世論に訴えるために我々ユーザーが行動に出るというのはどうでしょうか?
例えば、首からK10D、K100Dを下げた集団が、新宿のHOYA本社を「人の鎖」で取り囲むとか、
首からK10D、K100Dを下げた集団が板橋のペンタックス本社前で「ダイ・イン」をするとか、
どうでしょうか?ダメですかね?
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首からSPとかESIIを下げた爺さんたちの集団が....全員HOYAの老眼鏡をかけて...
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いや、行動の方向が・・・
一人10台カメラとレンズを買う。
もちろん、中古じゃだめですよ。
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裁判合戦が起きそうな予感!!!
関心は、どこが最初にドンパチ始めるのか。
①スパークス→ペンタ 株主訴訟
②ペンタ→HOYA 風説流布、威力業務妨害
③HOYA→スパークス ??
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当初の合併比率の低さに不満を申し立てたのはスパークスだったよなぁ...。もう一つの大株主も不満を申し立ててたよなぁ。
と考えると、合併を白紙に戻したペンタックスは、単に大株主の意向に添っただけとも言えないかな?
その後、HOYAがTOBを提案したわけだけど、その買い取り価格は当初の合併比率よりはスパークスなどの株主にとっては良い条件のはず。HOYAにしても、合併によってペンタックスから役員を受け入れるよりも買収して一旦子会社化したほうが好き勝手でき、両社にメリットがある。
そう考えると、低い合併比率提案→合併比率に異議申し立て→合併白紙→TOB、という流れは最初からスパークスとHOYAによって画策されてたんじゃないのかなぁという気もする。
さすがに、クーデターやここまでの抵抗は想定外だったと思うけど。
陰謀説過ぎか(笑)。
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俺も今回の経緯には不自然差を感じる。
ハゲタカが合併比率に不満をいい、それを受ける形でペンタ役員会で
合併断念。
そこからHOYAが即座にTOBに切り替えたが、意思決定の早さが
尋常じゃなかった。
最初から想定していなければそんなに早くTOBを決定できる訳がない。
TOBしかけるにしても普通は票読みしてから始めるハズなので、
最初から裏でスパークスと繋がってたと見るのが自然。
その後の経緯にしても両社とも(特にスパークスは裁判をちらつかせながら)、
強硬な態度でペンタにTOB受け入れを迫っているし。
陰謀だったしたら犯罪にはならないのか?
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付け加えると、浦野もグルだよ。
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TOBは1000億の資金が消えてなくなるものなのに、昨年出されたあの程度の統合案に対してはマンセーしておいて、
ペンタ決算発表時にTOB代替に出された単独生残りの積極案に対して、
スパークスが絵空事とまで言って酷評するのは異常。
金利は差し置いて、仮にペンタが1000億円借り入れて投資した方が
収益向上率は比較にならない程大きいハズ。(絵空事と言われそうだが)
スパークスは、ただのハゲタカだったって事。
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>>49
「資本拘束条項」が解決できなかったので、
TOB に切り替えたという説があります。
HOYA、戦略変更の裏事情
ペンタックス合併に「資本拘束条項」の壁
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20070419/123191/
HOYA首脳は「ペンタックスとある企業との契約が合併のネックになった」と話す。
HOYAがそれを知ったのは、昨年12月の合併に関する基本合意の後。両社の経営幹部で構成する「統合準備委員会」の場で「初めて知らされた」(HOYA)。
ペンタックスが契約相手との交渉に入ったが、話し合いは不調に終わる。その結果、4月上旬に予定されていたHOYAとペンタックスの合併契約締結を前に、HOYA側は合併ではなく、ペンタックスの法人格に影響を与えないTOBにスキームを変更すべきという判断に傾いていった。
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>52
「資本拘束条項」が何らかの障害になったことはあり得ると思うが、
TOBや子会社化なら条項にひっかからないというのも理解し難いし、
「資本拘束条項」についての後追い記事が出ていないので、
TOB変更への言い訳だと思う。
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おまいらペンタは将来沈んでいく会社という認識がないようだな。甘い、甘い。
ここは、ペンタ売り、HOYA買いでいいのじゃ。
カメラ、カメラって変に固執しているヤツもいるようだが、おまいの買ったカメラがなくなるわけではない。K10Dを壊れるまで使えばいいのさ。
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219.48.96.28が必死杉www
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> 54
壊れた後の事を心配してるんだってば。
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壊れたら捨てるのさ、あたりまえだろう。直して使うなどという貧乏人の面倒はみないよ。ペンタはそういう会社。HOYAは面倒見がいい会社だがね。
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HOYA株はどんどん上がっているな、今度の騒ぎで底をつけたからあとは上げるだけだろう。ペンタ株主も770円で売れるのだから喜んでいるだろう。これからはHOYAの財務力とペンタの技術力が相乗効果で凄い会社になるだろう。
ごちゃごちゃ感情的に文句をいつまでも言っていてはいかんよ。
M&Aの成功例として取り上げられるようになるよ努力して欲しいな。
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