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【写真】カナディアン・ロッキー(前半)(デジカメWatch)
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【押本龍一のUSAデジタルフォト日記】
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コメント
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旅に出てぇ!
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こんな雪山でも撮影ポイントを早々に見つけ出してしまうのは、やはり才能とかセンスが良いからかも。
そして、文才もなかなかのものですね。
この人の写真を見ていると、不思議と自分もその場に行って見たくなる。
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以前、モデルを撮ってたのがイマイチ… だったので、
この人はランドスケープが得意なんだろうなきっと。
いいなあ、この写真。
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5DよりSD14の方が立体感あるように見えるなぁ。しかしいいモン見せてもらったよ。
いいなぁネイチャー。
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最後の写真の5D、ノイズが凄いね?ISO400なのに?
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>4
確かに。
SD14のほうがピントが合っているところがクッキリとしているのか、リアルに見えますね。
5Dの方も奇麗なんだけど、シャープネスをかけたような「作り出されたクッキリ感」っていうのかな、SD14とは性格の違う画だなぁと思った。
これがFOVEONの力なのだな。理論通りの結果だ。
SD14の他のレビューを見ると、
色々と苦しいことばかりが目立つが、
日中のアウトドアで使うにはいいかも知んない。
EFマウントのSD14があればなぁ。
出ないのは大人の事情なんだろうかなぁ。
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押本さんの風景撮りの作例を見ると、日中のスナップ用途でDP1が
どれだけの絵を出してくれるんだろうと楽しみになってきます。
西川の作例を見て、FOVEONは下手クソには扱えないのはよくわかるので、
まずは腕を磨かないといけないですけど
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この人、風景は普通のセンスじゃないかな。
光がちょっとフラットすぎるし、
天気見たら、少し待てるような気がする。
動物なんかのブツはさすがに、場慣れし感じするけどね
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それはやはりfoveonが唯一のfilmの感覚の写真を撮れるカメラだからですよ。
本当の意味で、ちゃんと色を取り込めて描写できる。
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>>7
ほんと、DP1楽しみですね。
SD14とDP1携えて、旅がしたくなってきました。
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写真も文章もすごく好感度
>1じゃないけどほんとーに旅にでたくなってきた
今回は20枚が掲載されているけど次回はせめて倍の40枚で
もっともっとアメリカを見せて欲しいな
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カナダです
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すごーい。
旅したいなぁ・・・・遠出したいなぁ・・・・
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