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【レビュー(ハード)】「1:1」フォーマットを心ゆくまで楽しんでみる--『Caplio GX100』(デジタルARENA)
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【短期集中連載:第2回】
-1:1フォーマットは料理撮影にマッチする!
-構図の常識を忘れて撮ってみるべし!
-1:1撮影時にカメラを縦に構えるのはムダ!
by 星 智徳
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コメント
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一眼デジで1:1フォーマットはできないかな?
Canonだったら36*36mmフォーマット。
イメージとしてはパナのTZ3のマルチアスペクト方式で。
これだと縦位置グリップいらないし。
1:1でも24*24mmは使えるしな。
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レンズ自体のイメージサークルは約43mm径でしょうから
一辺約30mm弱のスクエアならいけそうなんですが、
一眼レフの構造をとるなら短辺の24mmの拡大は難しいのでは?
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>1
36*36だと、現在のミラーの短辺24mmを36mmにしなければならない
のでフランジバックが足りなくなるでしょう。
24*24なら簡単にできるでしょうけどね。
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トリミングするしかないでしょうねぇ
ただ普通の一眼は3:2なのでかなり量端が削られますね。
フォーサーズだけ4:3なので削られる量が少なくて済みそうですが・・・
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数字の組み合わせの違う比率を比較する時にやっぱりわかりにくいな
普通の一眼は3:2 → 66%
フォーサーズ4:3 → 75%
※100%に近いほど正方形にちかい
試しに中判について計算してみた
645 → 75%
66 → 100%
67 → 86%
68 →75%
69 → 66%
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>4 ボディ手ぶれ補正を使って、撮像素子を上限に移動し撮影、下限に移動し撮影すればよろしいあるょ!後、パノラマ合成すれば、文句あるまい。
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移動量って何mmくらいあるのだろう
被写体が静止しているなら、いいアイディアですね
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お前、どんだけ頭悪いんだよ。>5
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>7 ソニーαの場合、たしか上下にそれぞれ6mmです。
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トリミグすれば良いんでしょ?ハッセルみたいに△△がある訳でもないし
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「1:1の画像が欲しいなら、パソコンでトリミングすればいいじゃないか」と言われるかもしれないが、シャッターボタンを押す前にフレーミングをするのは写真の基本だ。撮影前に構図を考えて撮影するのと、撮ったあとでパソコン上でトリミングをするのは、まったくの別モノだと思った方がいい。
(某記事からの抜粋)
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な事言ったってトリミングしたかどうかなんて、撮った人だけにしかワカランではないか。ハッセルみたいに△△がある訳でもなし
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フォーサーズはミラーの長辺をスイングさせている機種もあったような??
まさかこれ(1:1)を見越してなんてことは…ないよなあ?
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>12
1:1はあくまでも気持ちの問題なんですよ。
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写真は最終的な結果(見せ方)が大事なのであって、撮影時の気合いや根性は全く関係ない。
って事でいいですね?
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1:1で写せるというより1:1でフレーミング出来るってことが楽しいととらえましょう。撮影者のための機能だね。
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基本的に、カメラの機能で撮影者のためじゃない機能ってあるのかな?
コンデジなら「見る人」のための機能もあるだろうけど。
と、重箱の隅をつついてみる(笑)。
言うなら、撮影時に1:1のフレーミングを楽しみたい人のための機能、というところか。
趣味の写真は結果が全てじゃないからね。
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>1
既存の35mm古サイズレンズの流用じゃ使えないの結構あるんじゃない?
フードはともかく、レンズ内にフレアカッターがあったりするからね。
元々3:2のレンズだから。
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