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【レビュー(ハード)】シグマ『18-200mm F3.5-6.3 DC OS』(デジカメWatch)
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【交換レンズ実写ギャラリー】
by 上田晃司
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コメント
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「ただし、望遠端で絞り開放にすると、やや甘いシチュエーションが見受けられる。」
シチュエーション?? このひと意味もわからずカタカナ語使っているんだろうか?
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まあ、人の指摘をする癖に自分でも間違った言葉を使ってる奴は良くいますし
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このレンズ買いました。シグマのレンズ初めてなんですが、
レンズフードを反対側にしてつけると、斜めじゃないとくっつかないんですが、
これって正常なんでしょうか?
もう少し細かく書くと、レンズフードって、使わないときはとんがってるほうを
カメラ側にむけてはめるでしょ?
タムロンのレンズは、4箇所あるとんがりが、
ちゃんと上、右、下、左 とおさまるんです。
でもこのレンズは右上、右下、左下、左上って感じで
しかも左右対称じゃない。なりが悪い。
これでいーのかよくないのか、すっきりしない日々なのです。
ちなみに感想。
手ぶれ補正なしのタムロン18~200に比べるとかなり大きい。
径も72だし。
しかしキタムラの店員に言わせると
手ぶれ補正がちついてこの大きさじゃいいほうですよだって。
手ぶれ補正の効き具合は、、、ばーっちり!買ってよかった。
おまけにでかいレンズがかっこいい。
画質に関しては、自分は満足。
ってか高いレンズ使ったことないし。
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キスデジやD20/30のユーザーには福音なのでは?
フード逆付けでの斜め現象はバヨネットの爪の数によるので
仕方ないし、そんなのを気にしたことはないです。
ただ、シグマのフードっバヨネット部が磨耗しやすいのか
比較的早めに緩くなる傾向があるので撮影時にケラれないように
注意が必要です。(テープで回らないように固定するとか)
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>1
文章から意味が理解できない?
>1は自分の読解力を疑わないのだろうか?
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このレンズの印象が知りたくて「デジタルフォト」7月号を買ったんだけど、このデジカメWatchの無料の記事のほうが参考になるな。
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意外といっては失礼だが、写りが良いね。
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シグマはすぐ壊れるから注意すること。
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↑
ソース出せゴルァ!
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シグマに限らず、このような構造が複雑な高倍率ズームは
故障のリスクが高いですし、この上手ブレ補正付きとなれば
より壊れやすいと考えていいでしょう。
さて、ライバルともいえるニコンのVR18-200mmと比べると
実売価格で2万円程安く、最短撮影距離が45cmと5cm短いものの、
望遠端で約半絞り暗いにもかかわらず、わずかに重く大きいと
ニコンユーザーにとっては積極的に選ぶレンズではないようですね。
というか、VR18-200mmがよ過ぎるのか?
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店頭価格だと2万円くらいニコンVR18-200より安いですね。
ニコンのほうが1/3絞りくらい望遠側の開放F値が明るくて、超音波モーター
搭載で使い勝手が良くて、比較されていないけど手ブレ補正性能がたぶん
シグマより高性能。
ニコンマウントが出ても、VR18-200が品薄で入手できなくて困っているお客
が急ぎでどうしても同様のレンズが欲しいという時以外は、ニコンユーザー
がこのレンズを買う積極的理由は無い気がします。
実売で4万円前半ならば、VR18-200じゃなくても安いほうを積極的に購入
したいと自分なら思うのですが…
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自分的にはこれだけ写ってくれりゃ、高倍率で良く言われる、何でもコレ
一本の便利レンズだから、描写性能は我慢汁・・・
って事も無さそうです。いい時代になったものだ。
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シグマは安かろう悪かろうの小メーカーだから仕方ないのかもしらんが
これを使うキヤノンユーザーが可哀想。
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ニコンVR18-200の売れ方を見てたらEOSユーザだけがターゲットでも十分だし
価格の設定からもシグマもそう考えてるのではないかな?
銀塩時代から高倍率ズームの先駆者だったタムロンのショックは大きいだろうな
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AFのピンはちゃんと来るんでしょうか?
シグマというとどうしても後ピン連発だとか、ピンが安定しないというイメージが強いのですが・・・。
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ニコンVR18-200はズームのロック機構がないのが難点。
肩にぶら下げてるとニュ~っと伸びてしまう。
私の友人は何度もレンズをぶつけているから、そのうち壊れないか心配。
何か良い方法はあるのだろうか?
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VR18-200mmの自重落下には5mm幅くらいの輪ゴムが効きます。
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>17
わざわざどうもです。
自分のじゃないからどこまで理解できるか分からないですが、
5mm幅の輪ゴムをどうするのでしょうか?
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自重落下?私のVR18-200は初期型で長く使っているけど、そんなことにはならないですが・・・
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>13
EOSも1Dシリーズ以外は 安かろう・悪かろうだよ。
お似合いだと思うぞ。
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>19
良いですね。きっと個体差があるんでしょうね。
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とにかくシグマは有害無益なメーカーだね。早く潰れて欲しいよ。
まともな製品をきちんと作れない会社はいらない。
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いやだから使って大満足だったんだけど。
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訂正「いや、だから」
「嫌だから」じゃないよ。
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タムロンも手ブレ補正を研究しているけど、このレンズに対していつ頃、どんな製品でどう対抗してくるかが気になる。
まあ、これでタムロンとしては同様の手ブレ補正入り高倍率ズームを市場に投入せざるをえなくなるだろうね。
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レンズ内手振れ補正は古い方式になるだろう。ペンタのK10Dなどは
どんなレンズを付けてもブレを補正できる。明らかに有利で画質にも
影響がない。
キヤノンなどもいずれはボデイ内手振れ補正をつけざるを得ないだろう。
するとこのレンズは意味がなくなるね。
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手ぶれ補正のボディ内補正とレンズ内補正は一長一短につき片方に断定するのは時期早尚。
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>26さんの意見は理解できるけどレンズ内手ブレ補正は今後も生き残るのではないでしょうか。
ファインダー像が安定しているほうが有り難い場面というのはよくあるんです。
みなさんはどうなんでしょう?
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フアインダーの安定なんぞどうでもいいこと。レンズ内手振れ補正はレンズの枚数が増え大きく重くなる、画質が劣化する、値段が高くなる、すべてのレンズにブレ補正をつけることは出来ないなどなどマイナス面が多く、いまではソニー、オリ、ペンタなどの便利さに注目が集まっている。
二コン、キヤノンの2大メーカーは手ぶれ補正レンズを沢山出しているから転向できないようだが情けないね。
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ファインダー像の安定は、AFセンサーに導かれる光の安定につながり
AFの精度やスピードの向上に寄与すると思います。
また、超望遠域なら狭い画角に特化するだけでなく、機材全体の重心近くに
ブレ検知センサーを配置できるという利点もあるでしょう。
それにミラーボックス内のスペースの問題もあります。
でも、300mm以下の焦点距離に限定するとか、ミラーボックスに余裕のある
APS-C系機ならボディ内補正の方が優位でしょう。
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>29ファインダーの安定がどうでもいいなんてとんでもない話です。
望遠やマクロ撮影時のフレーミングではとても重宝します。
それともうひとつ、VR55-200のように軽量で安価で必要十分(10メガ機の性能にある程度ついていける)なレンズが登場している以上値段が高いとか重いとか画質が劣るという主張はこれからは通用しないでしょう。
いずれは安価な光学式補正の標準ズームが市場に出てくるでしょうしね。
それにすべてのレンズに手ブレ補正はつけられないとのことですがそれをいったらすべてのボディーに手ブレ補正を入れるわけにもいかないのでは?
そのぶんボディーの値段が高くなります。K100Dのように量産効果で安くなった素子をつかうなどコストを下げる努力をしない限りは難しいでしょう。もしフルサイズでやったらえらく高価になるはずです
光学式補正の自分にとっての一番の利点は今では旧式となった、それでもすごく愛着のある機体で手ブレ補正がきくということです。
結局どちらが良いかというのはこれまでの自分のレンズ資産を生かしたいのか、それとも補正機能のないボディーを生かしたいのか、買う時にユーザーが決めれば良い事でメーカーが情けないとかそんなくだらない事は関係のないことです。
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VR55-200は戦略的価格なんでは?
まあそれぞれのレンズに手振れ補正付いてるコストや重量の無駄を考えたら
ボディ側補正の方が圧倒的に有利でしょうな。
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>8,13,22
見苦しいけど、何かシグマに恨みでもあるの?
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確かに、ここはデジカメジンですけど・・・・
銀塩も忘れないでください。
ニコンもキヤノンも銀塩ユーザーで手ぶれ補正レンズが欲しいと思っている人は多いので・・・
じゃぁ、今回のレンズは?
その流れの一つだと思いますので、多分、きっと・・・
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ライブビューに限っては、光学式手ぶれ補正のメリットはまったくなさそう。
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アダプター付けて過去の名レンズを楽しむという場合などボデイ内補正はありがたいね。フォーカスエイドで距離が解るペンタなどは非常に有利だ。
レンズ内は超望遠では有用で、これは残ると思うが、あとはボデイ内になるのは時間の問題。
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>34
二コンやキヤノンにAPS-Cサイズの銀塩カメラはあるのかい?
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レンズ内方式のメーカーもボディ側補正を採用して、レンズ、ボディ両側での
同時補正が無理というなら、装着レンズの情報からボディ側補正を自動的
にON、OFFさせれば良いような気がするんだけど、技術的にそう簡単な話
じゃ無いんですかね?
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もうなくなってしまいました。
なので、その流れの一つではないかと・・・・
一応シグマも、手ぶれ補正レンズを出していない所のレンズに搭載しないと言っていますし・・・
銀塩をほぼ無くしてしまっているメーカーと、なんだかんだいってまだまだ、多く使ってらっしゃる方がいるメーカーとでは出し方も違うのではないかと・・・
確かに、これからどうなるかは解りませんが、本体の売れかたと写真を撮っている人の数は違いますし。
デジカメジンですので、デジタル中心の考え方も悪くはないのですが、
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このレンズはフイルムカメラでは使えないのだけれどね。
そのへんのことを解っているのかな?
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>>17
輪ゴムをどうするのか教えてください
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>じゃぁ、今回のレンズは?
あたりで、察していただきたかったのですが
解りにくすぎましたね。
「APS-Cサイズの撮像素子を搭載したデジタル一眼レフカメラ専用のレンズ」
という所も、書く前に読んでいたので
そういう事で、お読み返しください。
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未来の話も大事だけど、一番大事なのは今だっつーの。
キャノンユーザーの自分にとって、
今までなかった18-200の手ぶれ補正が出たのはとてもうれしい。
手ぶれ補正も画質も満足。
それでいーじゃん。ほっとけ。
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>>41さん
幅5mmくらいの輪ゴム(直径は5〜6cmくらい)を
ズームリングの手前の端にかけるだけです。
こうすれば輪ゴムの適度な抵抗が自重落下を防いでくれます。
輪ゴムだと見てくれが悪いと思うなら、ジャンクから適当な
フォーカスリング用のパーツを拝借するという方法もあります。
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>43
>キャノンユーザーの自分にとって、
>今までなかった18-200の手ぶれ補正が出たのはとてもうれしい。
まったくそのとおりですね。
ニコン:デジ一眼各機種+VR18-200
ペンタックス:K100D、K10D+サードパーティ製18-200
オリンパス:E-510(近日発売)+18-180
ソニー:α100+18-200
で、手ブレ補正で18-200を使いたくてもキヤノンのユーザーにだけ選択肢
が無かったのですから。
キヤノンのユーザーだけは手放しに喜んで良いと思います。
それにしてもキヤノンからはニコンのVR18-200に相当する純正レンズが
なかなか発売されませんね。
シグマのレンズは重量、最大径、全長ともにニコンVR18-200よりも大きい
(シグマ:シグマ用との比較で参考)
ところを見ると、手ブレ補正ユニットを搭載していてVR18-200に相当する
大きさにまとめ、かつ低廉なコストでユーザーに提供するのは、われわれ
一般ユーザーが考えている以上に困難で突き抜けた技術革新だったのか
もしれません。
キヤノンもがんばれ!
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このレンズをニコンのPRONEAとかキヤノンのEOS-IXに付けて
使ってみたくなってきた。
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オリンパスだけ換算36㍉スタートか・・・
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オリ用は無い。
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「ソニータイマーという言葉は認識している」中鉢社長
ttp://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20070621/sony1.htm
世間で何と言われているかくらいはわかっているらしい…
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シグマとソニーってなんか関係あるの?
タムロンとソニーの関係は聞いたことありますが。
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ガウスタイプとかテッサータイプとか数枚の単純なレンズ構成の
単焦点標準レンズなどは、レンズ内手振れ補正は困難でしょう。
超望遠では、重量増、価格高を容認すれば、確かにレンズ内
手振れ補正が有利だと思うので、ボディー内手ぶれはここを
強調すればいい。
ただ、ペンタもオリもソニーもマイナーだから、この点を強調すると
”虎の尾”を踏みかねない。静かに静かに潜行しましょう。
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開口一番メーカー叩きっぽいコメント付ける人ってホストが
高確率でocn船橋な気がするんだけど、多分偶然だろうね。
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