|
【レビュー(ハード)】マクロレンズよりも大きく写せるアクセサリー--ニコン『BR-2A/3リング』(デジカメWatch)
|
|
【デジカメアイテム丼】
|
|
コメント
|
|
|
|
接写リングを付ければ通常のレンズ接写でも、等倍以上の
撮影ができます。
プロなんだから、等倍以上の撮影では、なぜ逆付けすると
良いのかの説明が欲しいなぁ。
なお、ペンタからも純正逆付けリングは出ています。49mmと
52mm径だったと覚えています。
|
|
|
|
これはまた古いテクニックを持ち出してきたなぁ。
|
|
|
|
逆付けしても当然AFできるよな。できなきゃ、手抜きだな。
|
|
|
|
>>3
馬鹿?
|
|
|
|
>4 レンズの電極端子をカメラへ伝えるアダプタは、簡単に作れる。メーカーのやる気だけの問題。そんな暇は、ないと思うが…。
|
|
|
|
>5
電極端子を付けたら、絞りや露出計が作動するが、
AFは原理的に無理でしょう。
昔のペンタやミノみたいなパワーズームなら
出来ない事はないと思うのだが・・・
|
|
|
|
玉とヘリコイドとマウントの位置関係を考えるのだ、少年よ。
|
|
|
|
テレスコピックの場合、レンズは動かず筒だけ動くのたが?
だいたいレンズ側に逆着け用のレンズ情報なんか持ってないだろう。
|
|
|
|
まあ、AFリバースアダプタなんて製品が出来たらやれるかもしれんけど、んなもん作るなら普通にレンズ作った方が良いよね。
CONTAX AXなら・・・誰か試したことは・・・無い?
|
|
|
|
EOSならこれでリバースしてAF撮影できるそうです。
http://www.novoflex.com/english/html/macro_accessories.htm
近代インターナショナルがかつて45,800円で販売していました。
|
|
|
|
>10 さすがキヤノンです。売れたのかな?
|
|
|
|
>10 あれ?近代インターナショナルって、キヤノンと無関係の会社ですか?ボディのソフト対応は、いらないのかな?
|
|
|
|
>10
どこにも「AF撮影ができる」とは書いてない。
>3,5
逆付けしたレンズではピントリングでフォーカスの調整はできない。
ズームの場合できるケースがあるが そのことはすでに
レポートに書いてある。
|
|
|
|
超接写でAFを使おうなどという間抜けな論争の方が面白い。
|
|
|
|
折角だから、Nikkor以外のレンズを付けて・・・とはならんのか。
|
|
|
|
このリング2枚を繋げれば中間チューブになるのでは?
|
|
|
|
>13
http://photos.yahoo.co.jp/af_reverse_adapter
マイフォトの下のアルバム見れ
>6
>AFは原理的に無理でしょう。
M-KEY師匠ともあろうお方が、なぜそのようなことを
おっしゃるのか理解に苦しみます。
|
|
|
|
>17 たしかに、オートフォーカスアダプタと書いてあるますね。
|
|
|
|
リバースしてもレンズの接点がボディと繋がっていれば、基本的に
AF可能ですよ。
例えばニコンのテレコン TC-16As を使えば、ボディ側はテレコンの
先にどんな(MF)レンズが装着されているか全く検知出来ないにも
関わらず、(使用上の制限はありますが)AF可能なことを考えれば、
NovoflexのリバースアダプターでAF出来ることが不思議でも不可能
でもないと理解できると思いますが...
|
|
|
|
単焦点レンズの逆付けの場合、一般的にはレンズの距離目盛りの位置に
かかわらず、ピントの合う距離は焦点距離とバックフォーカスに依存して
常に一定になるので、レンズとボディの間にヘリコイドやTC-16ASの
ようにピント合わせの機構を持たない場合、カメラを動かしてピントを
合わせるようになるので、現実的にはAFは不可能です。
(例外として、繰り出しによりフィルター取り付け部とレンズの
位置関係が変わるマイクロ60mmのようなレンズもあります。)
レポートにもあるようにズームレンズなら、焦点距離を変える事で
ピント位置も変わるので、前にも書きましたがパワーズームなら
その機構を利用したAFは技術的には実現する余地はあります。
でも、(122.22.129.116)さんが御指摘したように、こういった
超接写域でのAFの使用の是非そのものを問う必要がありますね。
|
|
|
|
>単焦点レンズの逆付けの場合、一般的にはレンズの
> 距離目盛りの位置にかかわらず、ピントの合う距離は
>焦点距離とバックフォーカスに依存して常に一定になるので、
ここが誤りというか見解の相違の大元ですね。
「逆付け=中間リングを利用と同じような状態」と考えれば
理解できると思いますが、逆付けにした段階でINFより
繰り出されている量がヘリコイドにより繰り出し可能な
量よりずっと大きいため、相対的にヘリコイドによるピント合わ
せ可能な範囲が狭くなるだけで、「常に一定」ではありません。
>レンズとボディの間にヘリコイドやTC-16ASのように
>ピント合わせの機構を持たない場合、カメラを動かして
>ピントを合わせるようになるので、現実的にはAFは
>不可能です。
「現実」の程度をどう受け取るかによりますが、逆付けにより
接写状態になる=撮影範囲が狭くなる
ことを考慮すれば、「逆付けにより撮影可能な範囲内」で
原理的にAF可能といえます。
まぁ、通常の使い方と異なる状態で通常の感覚でAFが
可能とするかどうか、と 通常とは異なる使い方で通常とは
異なる範囲内でAF可能とするかどうかの違いですね。
|
|
|
|
>21 同意
レンズの焦点距離は、仕様書の値に固定されているのではなく、焦点位置により焦点距離が変化する。これ誤解している人が多いですね。このスレ読んでニコンさん開発にとりかかってくれると確信。
|
|
|
|
アダプターを買わなくてもいいから、実際にカメラに単焦点レンズを逆向きにあてがって、
ファインダーを覗いてみれば、AFの実現が困難なのが一発でわかるハズなんですけど・・・
|
|
|
|
オートフォーカスするのにはインナーフォーカスが必須。
ということはほぼズームレンズに限定される。
ズームレンズの華奢な先端でレンズ本体を支えるとナチュラルでアオリが入る?
ていうか、故障の原因になりそう。
そもそも、高倍率撮影のときはスライドテーブルでカメラ自体を前後させて撮影するんじゃないの?
|
|
|
|
>23
Novoflexの変態的アダプタはともかく、BR2-Aは当然持っていて
使ったことも有るうえで書いていますが...
ところで揚足取るようで恐縮ですが、「原理的に無理」・「AFは不可能」
から「実現困難」へ一歩後退しましたね。
最初から「実用的ではない」といった表現ならここまで噛み付か
なかったと思いますがね(^_^;;
原理的に可能かどうかといった設問なら当然YESですよ。
もう一度23の書き込みをじっくり読んでみてください。
>22
全群繰り出し方式の単焦点レンズであれば、その定義からして
合焦の為に繰り出しても焦点距離は変化しません。部分繰り出し
の単焦点レンズやバリフォーカルレンズ・ほとんど例外なく全ての
ズームレンズは合焦による繰り出しで焦点距離は変化します。
以上ご存知でしたらすみません。
|
|
|
|
BR-2Aを持っているのに、どうしてトンデモ理論を展開するのか?
接点を連動させてもAFが不可能なのは一目瞭然。
一般の単焦点レンズなら逆付けしたレンズのヘリコイドを動かしても
ピントは移動しないので、AFは原理的に不可能。
そもそもカップリング式AFなら、その動力の問題もある。
トリッキーな方法での可能性はパワーズームからみで書いている。
カップリングから動力を撮ったり、AF-Sを内蔵した中間リングを
新たに作れれば、限定した範囲でのAFは可能かもしれないが、
そうした超接写域でのピント合わせは、倍率の調整も含めて
カメラの前後動も併用するので、AFの必要性はほとんどない。
近代のアダプターはEOSにベローズ併用で使った事があるが、
本当にあれでAFができると思っているのだろうか?
逆付けのAFなんて開発する訳がない、と断言します。
|
|
|
|
>>24さん
手持ちのズームレンズ(インナーフォーカス)で試してみましたが
逆付けでフォーカシングリングを操作してもピント調整ができる程
焦点移動をするレンズはありませんでした。
微調整なら使えそうな気がしますが、実用上はズーム操作と
マクロスライダーの併用に軍配をあげたいですね。
|
|
|
コメントする
|