|
【レビュー(ハード)】名機の血統復活!オリンパス初の手ぶれ補正機能付き一眼レフデジタルカメ『E-510』(livedoor NEWS)
|
|
-OMシリーズを思い出させる軽量・コンパクトなボディ
-『E-410』では不安だった持ちやすさを改善
-手ぶれ補正機構「IMAGE STABILIZATION」は効果アリ!
-デジタル一眼レフカメラに必要な機能を詰め込んだ1台
by 篠崎哲
→Amazonでは109,800円(5,490ポイント付き)で予約受付中(発売日は7月20日?)
|
|
コメント
|
|
|
|
なんじゃ、この記事!
写真が小さすぎて、作例として役に立っていない
|
|
|
|
そんなにしっかりとグリップを握ったら、手ぶれますよ・・・
なるほど、手ぶれ補正が売れる訳です。
|
|
|
|
>2
同意。一眼レフを手持ちで撮るのは両脇を締め、左手で大半の重さを支え、右手は添えるだけ。
右手グリップ主体で持つんじゃない、こんな基礎を知らない奴らが記事書くなよ。410よりグリップの無い古い銀塩機で練習すれば?
正しく持てばいい加減な持ち方に比べて楽に1~2段以上分?は緩速シャッターが切れるもんです。
|
|
|
|
確かに撮るときは、右手は添えるだけが基本だと思う。
でも撮り回し時に、と言っているので、
おそらく撮る前や撮った後のことをいっているのでは。
わかりにくいけど。
|
|
|
|
ペンタックスの「AOCO」を「AOG」なんて書いちゃう世代が記事書いてるからな。
まあ俺もアサペン世代じゃないけどカメライターならそれ位知っとけっつの。
|
|
|
|
>2,3 読解力不足
>4 正解
撮影時のカメラ保持のことを書いている記事ではない。
|
|
|
|
商標的には問題ないのかもしんないけど、キャノンと同じ名前ISを使うなんて
なんか能が無い感じがするな。
|
|
|
|
>7 "IS”モードでなく"I.S."モードですが、同じ?
|
|
|
|
livedoor = デジタルARENA
同等の品質
|
|
|
|
>>8
それこそ姑息としか言いようの無い誤魔化しだろ
|
|
|
|
いかにもオリっぽいw
|
|
|
|
最近の縦横比4:3 の機種は「他社製CCD」を使っている、と聞きましたが。
|
|
|
|
>>8
桂正和の漫画思い出した。
|
|
|
|
> 12
すみません、誤爆ですm(__)m。
|
|
|
|
ウォッチの編集とイイ勝負。双璧だな、いい加減な記事という点で。こいつらホントに仕事は少ない方がイイってタイプだな。
ライター使えば?
|
|
|
|
510-------幅136×高さ91.5×奥行き68mm(単純積=846mm3)、重量は約460g
K100D----幅129.5×高さ92.5×奥行き70mm(単純積=839mm3)、重量は約560g
重量は確かに軽いが、大きさはむしろK100Dのほうが小さい。手ぶれ補正付きで
世界最小ではない。読者をだましてはいけない。
|
|
|
|
似たような寸法で重量が100gも軽けりゃ最小謳ってもいいじゃろう。
|
|
|
|
> 17
記事の中では「世界最小・最軽量」と区別していますからそのあたりは
はっきりさせる必要はあるかと。
ただ寸法は「最大部」の数値のはずなので容積は単純積とはいかないと思いますよ。
|
|
|
|
寸法見るとグリップがK100Dよりでかくて他は全部小さい。
重量で100グラム軽いので最小という評価は正しいと私は判断する。
解釈の仕方でしょ。
まあ、いちゃもんつけなのは分かりきってるんだけど・・・つい書き込んでしまった。
|
|
|
|
レンズとバッテリーの重さを足すと、どっちが軽いんでしょうか?
パンケーキレンズのあるペンタの方が有利かな。。。
|
|
|
|
自分はE-410ユーザーなので、E-510の手ブレ補正はなおさら気になります。
店頭展示実機などで効果のほどを確認したいものです。
カメラの持ち方で手ブレが防げる云々…という古典的な話題の件ですが、
今の時代、ライブビュー搭載機だともう一つ手ブレ防止の策があるんです。
ネックストラップで首からぶら下げ、
カメラを前に突き出すように、ストラップを首からピンと張って撮影する方法。
要するに、手ではなく、首でささえる感じ。
人間の頭部のスタビライザー能力は非常に高いので、
シャッタースピードで、1から2段分ぐらいの効果があるんです。
E-410ぐらいの軽量カメラでも結構効き目がありますよ。
標準~中望遠レンズでも、1/20秒ぐらいでブレずに撮れたりします。
おためしあれー。って、もう既出ネタ? W
|
|
|
|
>>21
既出というか、基本技だよ、それ。
コンデジの撮影術サイトにはたいてい載ってる
|
|
|
|
>20
重さだけだとパンケーキ付きのK100Dと標準ズーム付きのE510が同じくらいになるみたいですね。
レンズだけだと100グラム差のようですから。
|
|
|
|
22
おそらくフィルム移行組で誰かに教わってやってみたら効果があって楽しかったんだろ。いじめるなって(笑)
|
|
|
|
>18
「ただ寸法は「最大部」の数値のはずなので容積は単純積とはいかないと思いますよ。」
その通りです。本当は正確な容積で言うべきですね。ようするに、オリンパスが「最小」と
いうならその根拠を示さなければならないと言いたいだけです。これだって立派な比較
広告ですからね。
なにせ、ペンタとオリは、M-1(OM-1)とMXから最小競争のバトルしてますから。でも
フォーサーズとAPS-Cセンサーでは所詮ペンタには勝ち目がないから、意味のない
戦いですね。
ちなみに、MXはM-1(OM-1)より、縦、横、奥行きともども0.5mmずつ小さくしました。
|
|
|
|
オーソドックスな一眼レフの形は、やっぱり安定して見えますね。
ただモードダイヤルがあそこまで存在を誇示しなくてもと思うんです。
あの位置は、四半世紀昔だったらシャッターダイアル(OMだとASAダイヤルか)なんでしょうけれど、今は後ろ側に出っ張ったコントロールダイヤルがありますからね。
デザイン上、どうしても必要なのかな?
モード変更ってそんなに頻繁にするものなのでしょうか?
|
|
|
|
オリンパスが最小といっているわけではないでしょ。
単にライフドアのライターがそう言っているだけで・・・・
まあ、過大広告と言うのなら、ペンタのゴ・・・・・・
|
|
|
|
ペンタのゴ・・・・・・??
|
|
|
|
>>25
>オリンパスが「最小」というなら
どっかでオリンパスが最小と言ったの?
|
|
|
|
E-510の公式サイトに「小型軽量」とは謳ってあるけど、「世界最小」「最軽量」などとは書いてないね。
|
|
|
|
E-510も手ブレ補正搭載機としては小型軽量だが、単なるE-510の廉価版
ではなく、小型軽量化をとことん突き詰めたE-410も店頭で触ると、頭がク
ラクラするほど魅力的だった。
太いグリップが『無い』一眼レフカメラなんて、銀塩時代でもα7000よりさら
に過去の世代のワインダー内蔵型じゃないやつ(手巻き)のカメラのような、
懐かしくて、それでいて新鮮な感覚だった。
OMより大きいけど、初めてOMに触ったときのような感動がE-410にはあったよ。
E-510ではさすがにE-410並みの大きさは無理か…。
|
|
|
|
過去の世代と言うか、最近までFM3Aやベッサフレックスがありましたが(笑)
|
|
|
|
>6&4
良く読んだら?構え方だけでなく、取り回しにしても大きな間違いしてるよ。
重いレンズの時はレンズを持って取り廻すのが当たり前、こんな小型ボディは尚更マウントに負担が掛かるだろ?グリップだけ持っていいのは短玉だけだよ。
それに手首に負担が掛かって疲れやすくなるよ、それこそ手振れ増産の手助けにしかならない。
|
|
|
|
どうだかな~ ・・・ http://thisistanaka.blog66.fc2.com/blog-entry-166.html
|
|
|
|
>29
>どっかでオリンパスが最小と言ったの?
記事中で編集部:篠崎哲氏が、
「オリンパス(E-510)が世界最小・最軽量となる。」
としっかり書いているね。条件は付けているけど。
>25は記者に対して「根拠を示せ」と言っているんでしょ。
|
|
|
|
>32
すっかり忘却の彼方になっていました(笑)
>34
田中さんねぇ。ま、それは好みにもよるからなぁ。
長い焦点距離のレンズを使わない場合に限れば、バッテリーすらE-510よ
りも小型にして、全体で小型軽量化を推し進めているE-410は魅力があり
ます。
古いOMシリーズの設計思想は…
1 ボディとレンズが小型であること
(小さければ小さいほど、バッグ内で場所を占有しない)
2 軽量であること
(システムを持ち歩く時の労力が大幅に減少)
だったんじゃないかと思う。
とてもオリンパスらしいカメラだとE-410はとてもオリンパスらしいカメラだと
思いますよ。(E-510も!)
|
|
|
|
○ E-410はとてもオリンパスらしいカメラだと思いますよ。(E-510も!)
|
|
|
|
>36
設計思想は「でかい、重い、やかましい」の三悪克服だったんじゃあ。
そしてバクテリアから宇宙まで撮影できるシステム。
|
|
|
|
>>26
たしかに、あのモードダイヤル、使いませんねー
ASAダイアルにして、ISOの上限と下限を一発で指定できるような機構をつければ、とても便利なのではないでしょうか>メーカーの方々
|
|
|
|
コンデジ(例えばキャノンG7)にも感度ダイヤルが付いてる時代に一眼にそれが備わってないのは情けない。
|
|
|
|
少数派をコンデジ全般であるかのように書くのは詭弁
|
|
|
|
> 40,41
DiMAGE 7系では「汎用ダイヤル」&「モード切替」で対応していましたね。
つまり「感度設定」モード時はダイヤル操作でISO 感度を変更できたし、
「画素数」モードや「画質」モード時もそれぞれの設定をダイヤルで変更できました。
EVFなのでファインダー内部に設定状況が表示されるので、
慣れればファインダーを覗いたままで設定変更が出来ました。
こんな機種もあったと言うことで。
|
|
|
|
>DiMAGE 7系では「汎用ダイヤル」&「モード切替」で対応していましたね。
目の付け所は悪くなかったのだけど実際の動作がダイヤル回してボタン押してダイヤル回して、と煩雑だったのであまり便利さは感じなかったですね。
一眼レフのようにボディに余裕がないからダイレクトに機能を割り当てたボタンを配置ってわけにもいかないのはしょうがないですけど。
|
|
|
|
>40
G7以外にISO感度ダイヤルがあるコンデジを述べよ
G7以外にISO感度ダイヤルがある一眼デジを述べよ
|
|
|
|
> 43
> 目の付け所は悪くなかったのだけど実際の動作がダイヤル回してボタン押してダイヤル回して、と煩雑だったのであまり便利さは感じなかったですね。
これですが、普通に構えれば左右の指先にダイヤルがくるので“慣れれば”
無意識のうちに操作できるようになるんですよ。
車のマニュアルミッション操作と同じようなものです。
ただこの“慣れれば”と言うのがミソでして、もともと旧ミノルタはD7を「マニア」
「ヘビーユーザー」向けに開発したんです。つまり「慣れてくれ」といわれたら
「慣れる」人向けだったんです(価格もかなり高かったし)。
ところが業界初の500万画素機と言うことで「素人」「初心者」に“予想を
はるかに越えて”売れてしまった。
それで「マニアなら言うはずのない」文句を言われて困ったとか。
# 私は「使い勝手がよい」と思っていますよ。慣れましたから(^^;。
|
|
|
|
じわじわ、大型センサーが安くなってくると、フォーサードということで、他社より小型センサーの縛りがあると、性能的にもセールス的にも苦しいが、オリンパスはこの先どうするのだろう。
何とか頑張って欲しいものですが
|
|
|
|
失礼 フォーサーズでした
|
|
|
|
大型センサーが安くなってきても、小型化には向きません。フォーサーズはフォーサーズの小型というメリットをいがしていけば良いと思う。しかも小型でも高感度に強い技術が進歩するだろうから期待大です。
|
|
|
コメントする
|