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【レビュー(ハード)】コシナ『C Biogon T* 21mm F4.5 ZM』(デジカメWatch)
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【交換レンズ実写ギャラリー】
by 河田 一規
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コメント
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さすがM8、写りが違う
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作例14番目の、青空バックの電柱の高輝度カラーノイズには目をつぶったんですね、河田レポーター様(レンズのせいじゃないけれど・・・)
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>2
言われてよく見てみると、電柱の光っている小さな点が、赤や青や緑に光っている。
それぞれカラードットに対応しますね。面白い。これはローパスフィルターを入れて
いないことによる過剰な解像度の為ですか?
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なんか人工的な色だな
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しつこい蔓植物にはグリサホート系除草剤ですよ
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斜め線がすごいことになってます。
撮影場所は北海道と広島の尾道と向島?
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+兵庫県か?
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これを「周辺光量落ち」とか「周辺解像度落ち」とは言わないのですか?
私には「あばたもえくぼ」に思えてなりません。
確かにどことなくクラシックな雰囲気でイイ感じだと思うのですが、
論理的には理由付けが破綻しているように思います。
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作例もヒドイが。この解像感や発色は、それなりにも褒める必然性なし。趣味人の評論は意味不明。
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>8
キヤノンのフルサイズ機と比べれば、十分合格なのではないか?
あちらは、広角レンズじゃなくても、これより酷い「周辺光量落ち」とか「周辺解像度落ち」でしょう。。
それを圧倒的な解像力とか解像感という言葉で目を瞑ってますから・・・。
しかも、十分デジタルに対応できるレンズと言っていたはずなのに、いつの間にやら、主だったLレンズは新レンズに切り替えてますから・・・。
キヤノンの嘘つき、商売上手・・・。
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周辺部に文句をいうような種類のレンズじゃない(フィルムで使った場合は別にして)。
画面いっぱいにフレーミング出来るシステムでもない。
それよりも、歪みのなさと広い画角、強烈なパースに価値がある。
そういう意味からするとデジタルだと面白みが少ないかな。
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ザラザラと粉を吹いたような、きたならしい画だねぇ。
せっかくの銘玉がかわいそうだ。
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R-D1だともっとドカンと周辺光量落ちるでしょうね。M8はその点優秀。
F4.5でシャッター写した画像で判断する限り、中心と周辺の解像力の
差はほとんど無く、像性能的には文句無いんじゃないですかね。
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尾道のキタムラが写ってますね (^。^)
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うーん…ワシにはコンデジと大差ないように見えるがなぁ
外観はクラッシックでそそられるものがあるんやけど,写りは国産の一眼レフの方が数段上だと(^_^;)
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>15
ちゃんと大型素子の画像に見えます。
確かに部分的にコンデジっぽい所がありますが、圧縮のせいのような気もします。
ローパスがないせいか拡大表示を見ている気になる部分もありますが。
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どうせ買える額のカメラじゃないけど、自分は、このカメラの画は
好みです。独特な発色も好きだし、どっかのツルンとした画より
リアリティがある。汚いものを汚く再現出来るカメラじゃないかな。
でも周辺減光があってもフルサイズにしてほしかったんじゃないかな。
このカメラの購入層は。
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ポジのコダクロームみたいな発色だね。
好きな人には好きそう。
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>>8
周辺光量落ちですが何か?
変わりに歪みが基本的に無いのが対称型の特徴。
一眼用レンズは周辺光量はそれなりに補正されているけど、歪みはレトロフォーカスである以上どうにもならんからね。
ま、仕様用途によって使い分けるもんだろ。
道楽にMマウントレンズ機買うようなヤツなら、一眼だって持っているだろうしな。
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コシナのレンズとは関係無いですが、DpReviewでM8のreview出ましたね。
http://www.dpreview.com/reviews/leicam8/
シグマのSD同様RAWで撮らないと性能を生かせないカメラみたい。
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