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【レビュー(ハード)】ハイライトのクセを検証--『E-510』(デジカメWatch)
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【気になるデジカメ長期リアルタイムレポート:第7回】
by 北村 智史
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コメント
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また思いっきりな燃料投下を…。
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E-330使ってるけど、確かに他社APS-Cデジイチに比べて
「思いっきりよくハイライトが吹っ飛ぶなあ!」という
感触はある。
他社とはαSDと20D。
けどねえ、仕事で写真撮ってるわけじゃないから、
結局好みが大事でね。一番出番が多いのはE-330なんだよね。
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E-500を使ってるけど
マイナス露出補正していくとjpeg出力でも空はグレーになっていくね
フォーサーズ好きなので
それも踏まえて使用するようにしてます
蓼食う虫も好き好きというではないか
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フォーサーズの伝統。
これを、ダイナミックレンジが広いと言ってのけた評論家もいたw。
ねむい被写体でも、jpegのダイナミックレンジを使い切るという意味だったのか?
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JPEG撮って出し派だと、数年前のコンデジのように「白い」被写体が入る場合
は-1/3程度のアンダー補正をデフォルト。
という事でよろしいのですか?
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「ハイライトのクセ」じゃなくて、結局ダイナミックレンジが狭いだけジャン。
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ようは510を買うなと云う記事か?
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>これを、ダイナミックレンジが広いと言ってのけた評論家もいたw。
それはFFT-CCDの話。
FFT-CCDのDレンジが広いのは事実。
>>3
空が飛んでいたのなら、アンダーにすればグレーになるのは当たり前ですよ。
暗い白=グレーですから。
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>「白い」被写体が入る場合は-1/3程度のアンダー補正をデフォルト。
という事でよろしいのですか?
いいえ。
ハイライトが飛ぶ、飛ばないと云った問題は、単なる露出の問題です。以下簡単に露出の話。
露出は、第一にどのような写真を撮るのか、といった撮影意図が必要です。この撮影意図で適正露出が決まります。この一番重要なことを理解しているとして、第二の点にふれましょう。「白色のハイライト部分が飛ばない」事を撮影意図とすれば、ハイライト部分でスポット測光、露出補正+1.5EVすれば良いでしょう。
評価測光ばかり使っていると、なかなか露出は上手になりません。最適な露出のためにスポット測光やマニュアルモードがあるのです。せっかくのカメラの機能を十分に使いましょう。
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>5
クロロマイシンシロップ
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このシリーズ、いまいち意図がわかりません...
ハイライトの飛びはどのデジカメでも大なり小なりあります。
飛びをリカバーする画像処理テクニックを紹介するなら、カメラレポートとは別の場所で良いのでは?
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>>本来は空の青が出ていい部分なわけだから、グレーになるのはやっぱりおかしい。
とありますけど、階調が飛んだ部分をいくらマイナスに振って現像したところで青が出てくる筈がないのですが... 白を-2EVもすればグレーになって当たり前ぢゃないかと。
シルキーには白飛びに見える箇所でも階調を復元する隠し球があるにはありますが、限度っちゅーもんがあります。
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どれか一つでも飽和したチャンネルがあったら 正しい色は出ない。
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私は、逆だと思いますね。
ハイライトが白とびするのではなく、
アンダー部分がつぶれる傾向があるように思います。
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川越の街を撮ってますね。青い空と蔵が綺麗なんだよね〜。
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E-410、E-510になって
ダイナミックレンジは目に見えて狭くなったな。
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>>11
もみ消し必死w
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青空と建物
明るさが違い過ぎ
どう工夫するのが最適か?永遠のテーマだろう
三脚で固定して同じ写真を撮れるようにし、
明るめと暗めを撮って
後で合成するソフトもあるよ
最近のカメラは、シャドーアップとかカメラ内でソフト的補正するけど
俺なら雲の白トビを無視して建物と青空を重視するけどね
カメラのAE評価もそんな感じでじゃないの?
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FFT-CCDのカメラは、もうでないのかな?それまで、待てるかな??
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センサのダイナミックレンジを、JPEG画像で評価するなんて…
8bitですよ。
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まだダイナミックレンジと階調の区別がついてない人居るの
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この白壁、まるっきり質感ないけど
大元がこんななの?
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>>22
漆喰。 石灰を固めて造るから表面は白くて、普通はツルツル。
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CameraRAW4.2になってこの癖が直ってますね(E-410のRAWで確認)。
さすがに-2Evは無理ですが、ハイライトのつながりも良くなってるし、ちょっとだけ高輝度側のダイナ
ミックレンジが広がってるような感じです。
思うにGチャンネルの高輝度部のリニアリティーに癖があって、CameraRAWの最適化が不完全だった、
ってのが結論じゃ無いでしょうか。
何はともあれこの改善はすごく助かります。
それにしても、ソフトでこんだけ変わるんじゃ出て来た絵とかヒストグラムだけでハードの議論なんて出来
ませんね。
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