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【リポート】FXフォーマットは高感度画質のために--ニコン 風見一之 開発本部長に聞く(デジカメWatch)
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-FXはDXの“上”ではない
-D3の画素数は高速/高画質をバランスさせた
-D300はD200の後継ではない
-お客様の声がすべての基本
by 本田 雅一
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コメント
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本件に関しての苦情は一切受け付けておりません
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最近ニコンのインタビューでは、凄く自信に満ち溢れているのが
良くも悪くも感じます。ま~絶好調ですからね。
しかしD200の併売にはちょっと驚きました。価格帯の面での戦略以外
意味があるのでしょうかね~(CCD信者対策か・・・)
K10D発表時のとても謙虚でユーザー側に立ったインタビュー内容とは
真逆のイメージを感じました。自分は、PENTAXに好感を持ちました。
(ちなみに自分はオリンパスユーザー)
それだけにデジカメwatchのPENTAXの邪魔な広告は、凄く不愉快です。
それだけ各社上位機種の発表で危機感を感じてるんでしょうが・・・・
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CCD信者なんてマーケティング的に無視して良いレベルに決まってるだろ。
ただでさえ少ないカメオタの中でも極々少数なんだから。
D200の併売は単に値段の問題。
D80以上20万円以下の機種が必要ってこと。
それだけ20万の壁は厚いのさ。
D80後継の発売と同時に生産終了だろうな。
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1さん、了解です。
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フルはいらん。
24mm×24mmのセンサのをどっか出してくれないかな。
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>3
すぐにD300だって20万切るよ もう予約受付時点で¥205,000-
のとこあるし、まあD200併売はS5用のボディー供給をしなきゃなら
ないからとかって理由じゃないの? でももう売れないだろうね きっと
近いうちにディスコンでしょう・・・
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D200もう作ってないよ。
在庫のみ継続販売でしょ。
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ここで異端的なことを言ってみる。
D200のほうがカコイイと思ってる(ボソリ
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>>8
仲良く異端尋問にかかろうかw
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‘お客様第一主義’ですから、、、といういいかたがとても官僚的で良かった。
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なんかあくどい顔
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>お客様第一主義....
の割には、何処何処に勝たせていただいたとか、○○並とかの誇大表現とかやめればいいのに...
メーカーの実力の伴っていないプライドだけが選考している感じ
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>お客様第一主義....
の割には、何処何処に勝たせていただいたとか、○○並とかの誇大表現とかやめればいいのに...
メーカーの実力の伴っていないプライドだけが選考している感じ
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F100出したときもN90は残したからそれと同じ感じかな?ということはD300であの系は終わり?
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>>>5さん。それって、マミヤまたはゼンザブロニカのウエストレベルファインダー機?・・・・・大賛成!!
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>>>5さん。それって、マミヤまたはゼンザブロニカのウエストレベルファインダー機?・・・・・大賛成!!
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D200はもうカメラ店が発注しても物がありません。継続販売ってどういうことかな。生産中止してるっていうし。在庫販売かな。でも在庫ももうないし。
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D200のマイナーチェンジ版がでるんじゃない?
それがD200の正統な後継ってことじゃないでっしょうか~?
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D200後継機、開発スケジュールのズレからEXPEEDを積んでいませんじゃ、ユーザー
にそっぽ向かれるからD200sやD200XじゃなくD250だろな。1240万画素版D200で少し
軽量化。ロングバッテリーで17万円。モロα700と40Dにぶつかるな。でも来年以降だな。
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5>企画=コシナ。メインバックアップ=エプソン。意匠登録譲渡=マミヤorブロニカ。てっか?
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>D3もD300も、いずれもフラッグシップモデルとして開発しました。D3はFXフォーマットのフラッグシップ、D300はDXフォーマットのフラッグシップです。DXフォーマット採用機は、FXフォーマット採用機に比べ、取り回しやすさ、サイズ、価格などの点で、よりバランスの良い製品に仕上げることができます。今後、FXフォーマットだけにしていくわけではありませんし、FXフォーマットがDXフォーマットより“上”と位置付けているわけでもありません。
いままで散々DXフォーマットを賛美してきたこととの整合性を持たせようとするための苦しい詭弁だが、弁解にも何もなっていない。
正直に言えば、うちは半導体の設計も製造も弱いんです、となるだろうが、商売のために正直に言えないということだな。
最近ではファブレス半導体設計ベンチャーも流行ってる位だから、一人でも労働生産性の高い人材が居れば設計はできる。その人材が居ないし、探してもいないし、育てようともしていないという事なんだな。半導体には投資しないという経営判断が出来上がっちゃってるんだろう。
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この記事見て思い出したんですが、D3、D300から採用する
「ピクチャーコントロール」、発表会で、
「ピクチャースタイルをはるかに凌駕する」
って後藤氏が述べているんですが、プレスリリース見る限り
『まったく同じ(名称が違うだけ)』と見えるんですが、
何が違うんでしょうね?
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ニコンって以前は高感度撮影に対して否定的じゃなかったっけ?
たんに自分とこの製品はノイズがひどいという自覚があったから否定してただけ?
で、高感度に強い素子が出来たらとたんに掌返して、FXは高感度画質のため・・・」ですか。
もう呆れて何も言えないよ。
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ちょっと調子に乗ってますな。ニコンちゃん
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まあ、D3いいんじゃないの。高感度優先のカメラがあっても。1Dマーク3なんていつもD3をトリミングしてるみたいなもんじゃん。5Dは鈍足だし。
D3と1DSマーク3を使い分けすればよいのでは。高感度+スピードVS画質といったところでしょうか。
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>>23
もう何も言わなくていいよw
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>>24
調子に乗ってるね。
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>>23
確かに、そうだった・・・
ニコンも商売上手になりましたね~
この業界、よう分かりませんw
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シマシマの対応あたりからニコンは急に怪しい会社になってきたなぁ
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FX,DX対応のレンズをそれぞれ開発しなくてはならないけど
開発人員がそのままだとすると、半分のペースになる
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>23
今までは高感度否定路線だったとして、FXフォーマットが高感度のためと
謳うことに、何の問題があるのでしょう?
DXフォーマット(APS-C)は高感度向きではないと、言っていただけでは?
フォーマット毎の特色がある、ただそれだけだと思いますけど。
#「呆れて何も言えない」なら、何も言わなきゃいいのに・・・
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なんか、必死なキヤノン(?)坊が多いなぁ
いい製品が出ればそれでいいじゃないか
ひょっとして、たかだか数十万のカメラも買えないの?
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なんでもポジティブシンキング。
儲さん乙
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ネガティブシンキングばかりしてると
心も懐も貧しくなるよw
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Fマウントって、F1.4ですら厳しいくらい、口径が小さいですし、テレセントリック性
も期待できないですから、画面周辺で斜めに入ってくる光にどう対応しているのか
早く公表して欲しいですね。
54mmのEFマウントや50mmのαマウントと比べ44mmしかないFマウントでは、テレセン
トリック性は全く期待できないですから、素子への細工と、ソフトによる補正で、どの
くらいまでの画素数に対応できるんでしょうかね。
1200万画素程度だったらAPS-Cでも十分だし、2000万画素オーバーではどうなるのか
早く知りたいですね。
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> FXはDXの“上”ではない
「FXの安いやつも出すぞ」という意味と読んだ。
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ホント、ここの住人って嫉妬深くてヒスの人が多いね。
自分の彼女とかが誰かと喋ってるだけで、
浮気だとか騒いでキレるタイプだね(つーかそんな性格のヤツは彼女もいねーか?)。
まー、なんだ、安心しなよ。
君らがそんなに妬む必要はない。
大丈夫だ、ニコンの信頼できるカメラメーカーとしての地位は当分安泰だけど、
ニコンが市場を独占することはないよ。
キャノンもその他の会社も、ニコンを目標にがんばるだろうからそれでいいだろ?
大丈夫だよ、ニコンユーザーは、キャノンのカメラを持っている人を見て、
「ボロイカメラ使ってんな」なんて思わないから。
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なんか生誕以来カノジョがいなくて僻んじゃってるみたいですね
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D2X発表の時
少なくとも3年間はDXフォーマットでの最適解を求めていく
D200発表の時
アマチュア用途もプロ向けも、フルサイズセンサーでどのような製品が作れるのか研究中
DXとは異なるコンセプトをキッチリと打ち出せる製品でなければならない
このように言っていた。
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>>35はもう少し光学のことを勉強してから発言した方がいいよ。
少なくともEFレンズ群の後玉の直径を計ることぐらいはできるはずだ。
35mmを超えてるレンズが何本あるか?
3~4本の大口径レンズ以外、ほとんどがFマウントでも実装できるということがわかるはず。
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うわ、恋愛に例えるとか痛すぎ。
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>40
理論的な点はともかく、ニコンは大口径単焦点をどんどんディスコンしてますよ。
50mmF1.2しかり、28mmF1.4しかり。
D3に合わせて発表したレンズも、超望遠を除けばズームだけだし。
その超望遠もVRを付けただけにしては、値段を上げすぎですよ。
(ロクヨンはとうとう定価150万コースだし)
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キヤノンもニコンも、ボディ内手ぶれ補正をつける可能性を否定しなくなってきましたね。
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>>42
50mmF1.2はまだ現行だよ。
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すべてのレンズにVRを組み込む労力に見合うものがあるかどうか。
望遠系にVRを組み込んでおけばあとはボディ側で対処するのが最も効率的。
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Fマウントって、たった44mmしかないのに、いろんな接点をマウントの内側に
入れなければいけないため、それまでのF1.2のレンズはCPU内蔵タイプにする
ことができなかったのは事実ですよ。
しかもフランジバックが長いFマウントの場合、単純にCANONより後玉を大きく
しないと同じF値が確保できないですし、実際に明るいレンズが出てこないと
いうのはどういう事なんでしょうかね。
それと、最近発売されたCANONのレンズは、明るさの割に後玉が大きいですよ。
あと、VRにこだわるんだったら、広角~準望遠のF2より明るい単焦点レンズにも
つけたら良いんじゃないかな。
撮影できるフィールドがかなり広くなると思うんだけどな。
高感度の画像が良くなったと言っても、逆に低感度時の画質が高感度時と同じ
だったら、もっと低感度時の画質を良くしろって事になると思いますけど。
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>32
むりむりAPS-Cの廉価版カメラも高いって行ってるから
C社マンセーにとっての適正価格はいくらだ?
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>38
なんだそれ、俺のこと?(泣)
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FXはDXの“上”ではないというコメントは、苦しい言い訳にしか聞こえないです。当面DXでいこうと思ったが、ソニーがフルサイズのセンサーを開発してくれたので、それを利用したという事じゃないですかね。
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逆でしょう。
ずっと前からフルサイズをやりたがったが、
「使えるセンサー」が無かったので、苦し紛れに
「DXでも充分だ」みたいな言い訳を言っていたが
やっとソニーが作ってくれたと・・・
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「使えるセンサー」→「安いセンサー」では?
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51さんに同意。
使える使えないでなく、
100万円オーバーとかでない、
商売になる価格でのフルサイズセンサーがなかった。
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>>46
>しかもフランジバックが長いFマウントの場合~
またまた違います。
確かにFマウントのフランジバックは長いですが、光学上で重要な
規格上のバックフォーカスはEFよりもわずかですが短いのです。
あなたの場合、何か勘違いしているようだけど、重要なのはレンズです。
つまり、マウント径ではなく後玉の大きさであり、
フランジバックではなくバックフォーカスです。
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>>50
D3のセンサーは自社開発
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まあいいではありませんか。
フルサイズがキヤノンの独占ではなくなったのだから、損するユーザーはいますか?
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>53
バックフォーカスの件は間違いないですが、最終内径が小さい事とにより、後玉の直径には上限がある事には違いが無い。
EFマウントの場合、マウント内径ギリギリまでレンズを作れるがFマウントでは、絞り機構や接点の為に不可。
まあ、EFの場合、接点がレンズにかぶっているものまであるのは笑えるし、ボケにも影響が有るけど、無理やりでも作れるというのと、構造的に作れないの差は大きいよ。
ある程度は出来ても、開効率も良くはできないしね。
故に、Fマウントでは、短焦点でF値の明るいレンズが作れないのもまた事実...
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デジタルでは後玉が大きけりゃいいってもんじゃないという問題がついてまわるが、
確かにできないよりできたほうがいいわな。
マイクロレンズオフセットとかで回避(というか低減)できる問題でもあるし。
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>>56
>Fマウントでは、短焦点でF値の明るいレンズが作れないのもまた事実...
これも間違いだろう。(理論上で不利なのは当然だが現実の話で)
28mmF1.4があったわけだし、現行でもFマウント20mmF1.8、24mmF1.8
があるのは知っているよね?
それらの描写力が劣ってないことも(コーティングは別)
元々の流れは「Fマウントは内径が小さいから、(テレセン関係で)フルデジではニコンは無理が生じる」
との記述に関して、「EFだって後玉はほとんどが小さいだろ」と書いたんだよ。
>後玉の直径には上限がある事
これがどのくらいテレセンに関係するのか、説明して欲しいな。
EFの後玉がデジ対応になって大型化しているのならともかく
特に変化してないだろ?
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D3なんて
E-3が蹴散らしてくれるぜ。ウキキキ
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>58
広角("短"焦点)の大口径はマウント径が小さくても作れる(作るのが簡単という意味ではない)。
>56
ニコンにも連動ピンの分だけ後玉に切り欠きをつけたレンズがあったはず。
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まあマウントの問題で特定のレンズが出来るか出来ないかということもあるが、
いくら多種多様なレンズのラインアップを揃えても使えないレンズばかりじゃあ
どうにもならん。
確かに選択肢は多いにこしたことはないが、多少価格は張っても一生モノの
良いレンズを少数精鋭のラインアップで作りつづけてくれることを望みたい。
特にデジタルではレンズ性能によって絵の出来の良し悪しが左右されることも
多いだろうし・・・
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>59さん
オリンパスを主力に、ニコンユーザでもある自分だけれども、E-3が最強なんて夢見るなよ...とか、思ってしまうな。
まぁ、D3本体だけならまだしも、釣り合うレンズまでも揃えていくとなると、冬のボーナスだけでは足りなくなるのは見えているし、そういう意味では現実味があるのはE-3の方かなと。
もっとも、E-510でさえもまだまだ十分に使い込んでいない自分としては、E-3が発売されてもしばらくは様子見になるとは思うけど。
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E-3ってさ、またきっとかわいいやつだと思うよ
あっちの方でわわわw~んってさ
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>>53、58
>>Fマウントでは、短焦点でF値の明るいレンズが作れないのもまた事実...
>これも間違いだろう。(理論上で不利なのは当然だが現実の話で)
>28mmF1.4があったわけだし、現行でもFマウント20mmF1.8、24mmF1.8
>があるのは知っているよね?
>それらの描写力が劣ってないことも(コーティングは別)
どのレンズも周辺部の落ちがひどいと思うのですが、許容範囲内ということは
何百万画素で満足されているのでしょうか。
>つまり、マウント径ではなく後玉の大きさであり、
>フランジバックではなくバックフォーカスです。
マウント面から何mmも後玉が飛び出るのが許せるのなら、ある程度は許せる
でしょうけど、レンズ枠などのスペースを確保しなければいけないわけです
から、マウント口径の小ささを無視できるわけではないと思いますけど....
いずれにしても、バックフォーカスが44mmとして、後玉径が32mm弱あれば
F1.4のレンズが作れると考えるのなら理論的に不可能とは言いませんけど
現実的にはNGでしょうね。
口径食を最小限に食い止め、開口効率を高くし、周辺光量の落ちを最小限に
するためには、前玉も後玉も充分大きい方が良いことは確かです。
理論的に言えば、バックフォーカスが44mmと仮定した場合、43mmのイメージ
サークルをカバーさせるには、32mmの口径が必要なF1.4のレンズだと75mmの
後玉口径が望ましいと言うことになりますね。
F2.8だと59mm弱ですけど、10度ぐらいまでだったら斜めに入っても、OKなら
たった54mmのEFマウントでも何とかごまかせるんじゃないでしょうか。
Fマウント用のレンズでバックフォーカスが44mmと仮定した場合、物理的に
35mm程度の直径の後玉しか使えないとすると、テレセントリック性を望むのは
絶望的ですね。
で、「テレセントリック性?そんなのカンケェーネェー!」というんだったら、
その根拠と、どのように解決しているのかを明らかにして欲しいですね。
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>58
AF接点の無い頃のF1.4ね (笑)
現行のAFマウントでは無理では?
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>>65
少しは調べてから書いてくれよ。
もちろん現行のAFマウントだよ。
間違ったことを書いてるのに(笑)は恥ずかしくないか?
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>>64
読み飛ばしていた、スマン。
まず、あなた一眼レフを本当に持ってますか?
というか見たことありますか?見たことがあるなら
「マウント面から何mmも後玉が飛び出るのが許せるのなら」とか
「バックフォーカスが44mm」なんて
こんなことを書くわけがないと思うのだけど・・
一つだけ言うとFマウントレンズ(それ以外も)はマウント面から思いっきり
後玉が飛び出しています。10mm程度は飛び出しています。
不思議なのは持っても、見たこともないのになぜ熱心に反論なされたのか?です。
単純に光学論争をしたいのなら、私は適してませんので別のところでお願いします。
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ありがちでそれでいて恥ずかしい知ったかの典型では
「バックフォーカスとフランジバックの区別がついていない」
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>65
あのさ、トンデモ理論かます前にもうちょっとレンズのことを勉強したほうがいい。
> マウント面から何mmも後玉が飛び出るのが許せるのなら、ある程度は許せる
> でしょうけど、レンズ枠などのスペースを確保しなければいけないわけです
> から、マウント口径の小ささを無視できるわけではないと思いますけど....
>
すでに>67氏が指摘しているように、Fマウントはあなたの言う「マウント面」
正しくは「フランジ面」から10mm以上突出することが許されている。
何mmまで突出できるかは知らないが、手持ちのレンズでは11~12mm程度
は突出しているものがある。
EFマウントばかりみていたらわからんかもしれんけどな。
だいたい、EFマウントみたいに内径が大きくても、それよりも内側にミラーボック
スがあってそこで光が遮られるってことがわからんのかなぁ。実際、明るいレンズ
ではミラーボックスで光が直線的にカットされて「かまぼこぼけ」が出るでしょ。
> いずれにしても、バックフォーカスが44mmとして、後玉径が32mm弱あれば
> F1.4のレンズが作れると考えるのなら理論的に不可能とは言いませんけど
> 現実的にはNGでしょうね。
意味不明の計算をしちゃいかん。
F値ってのは、レンズの有効口径と焦点距離の比であって、後玉の径は関係
ないぞ。有効口径ってのは、一般的に言えば、ほぼ前玉の径だ。後玉が
小さくても明るいレンズはいくらでもつくれる。
ついでにいえば、バックフォーカスの長さも関係ないぞ。
> 口径食を最小限に食い止め、開口効率を高くし、周辺光量の落ちを
> 最小限にするためには、前玉も後玉も充分大きい方が良いことは確かです。
これもウソだろ。口径食は第一主点と第二主点の距離と鏡筒設計でほぼ
決定される。極端な話をすれば、単レンズならレンズの有効口径にかかわら
ず口径食はほぼゼロだ。
> 理論的に言えば、バックフォーカスが44mmと仮定した場合、43mmのイメージ
> サークルをカバーさせるには、32mmの口径が必要なF1.4のレンズだと75mmの
> 後玉口径が望ましいと言うことになりますね。
理論的ねぇ。なんかものすごいトンデモ理論のようだ。
いったいどういう計算をしたのか知りたいもんだ。
44÷1.4+43=75mm、とか言わないでくれよ。頼むから。
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>>64へのコメントだった。
>>65氏、すまん。
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64はツッコミどころ満載。
開放F値が光軸上の数字だと知っていれば口径食なんて知ったかな言葉は出てこんだろ。
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あー、レンズのむつかしい話、全然わかんね。
で結局、EFマウントとFマウントはレンズ設計の自由度はどっちが高いのよ?
EFの方が新しいぶん、いろいろな可能性を考慮して作られてるから、
EFの方が有利だって聞いたんだけど違うの?
もちょっとシンプルに説明してくれ、頼む。
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Fマウントのせいでレンズ開発に大変苦労しています;;
*某社レンズ開発者より
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>58さん
56です。
では、EFにある様な24mmでF1.4はFマウントで実現できますか?
50mmF1.0は?
これが、必要なスペックかどうかは別、レンズとしての性能云々も別、
構造的に実現出来ないのは、出来ないという事が言いたかっただけ。
テレセンにしても、自由度は高いよね?って事さ。
>60さん
これは失礼しました。結構見てきたつもりですが....知りませんでした。
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エラー
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>>74
ある記述に反論すると、それには答えず、誤りも認めず論点をずらしていく。
これは意図的なものなのか?それとも日本語が理解できていないのか?
>>35においてFマウントではテレセン性からフルは実用的に問題があると言ってる。
反論・・テレセンと後玉の大きさは関係してない。
少なくとも現実的にはEFの後玉もほとんどが小さく、デジ対応で大型化している兆候もない。
Fマウントで実用に問題があるはずがない。
そうしたら、その反論で>>46 と>>56において頓珍漢な口径(F値)の話を持ち出した。
俺は一言もF値の話なんてしてないのにだ。
それでも付き合って、「Fマウントでは大口径広角レンズが出来ない」という間違いを指摘。
現実に現行AF-Fマウントで28mmF1.4、20mmF1.8が存在する、と。
またまたそれには答えず、反論形式で「では理論的にはEFマウントとFマウントでどちらの
自由度が高いのか」との記述。>>74
どちらがレンズ設計の自由度が高いか?なんて話はいったいどこから出てきたのか?
まずお前が書いた「Fマウントでは、短焦点でF値の明るいレンズが作れないのもまた事実」
についての決着をつけろよ。
28mmF1.4や20mmF1.8は「短焦点でF値の明るいレンズ」じゃないのか?
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>>74
あー、なんだ、その
お前の負けだ。
素直に謝れ。
きちんと間違いを認め謝罪するのも
大人の心得の一つだぞ。
あ、まだ未成年なのか?
勉強だと思ってな、ゴメンナサイ、っていうんだ。
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一通り読んだけど、56,74の方が概ね正解を言ってますね。
76さんは、もっともらしいことを言って難癖つけてるだけですね。
後玉の大きさはテレセン特性とは大きな関係がありますよ、当然。
常識です。
また、EFでの後玉が大きさと、後玉とテレセン特性の関係は全然次元の異なる話です。
EFで後玉が大きくなってないからと言って、後玉とテレセン特性が関係な
いなんて言う話はそれこそ議論のすり替え、というか誰かが書いてるトンデ
モ理論に近いですね。
ましてや、28mmF1.4や20mmF1.8なんて現行ニッコールレンズはないで
すよ。24mmF1.8もない。
まったくもって嘘つきとしか言いようがありませんね。
Fマウントでそんなレンズじゃテレセン特性を確保できませんから、
FXのデジタルでは使えませんよ(画質を気にしないのなら別ですが)。
いずれにせよ、とんでもないイカサマ野郎です。
それに騙されてる77さん、あなたは詐欺にかかりやすい性格のようです。
お気をつけなさい。
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20mmF1.8に関しては、ニッコールレンズではなく、シグマのニコンマウント製品のことを指しているのでしょう。
24mmF1.8も然り。
28mmF1.8もありますね。
まぁ、何れにしても11月の発売が楽しみです。
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参考までに切り欠きのある後玉。
http://www.tarosworld.com/photography/Gears/Lenses/Nikkor/MF_Noct_58mm_F1.2/index.htm
これは58ミリですが50ミリでもF1.2で切り欠きがあるようなので、この辺りが限界のようです。
焦点距離を短くすればより明るいレンズができるような気がしますが、その場合は周辺の画質やイメージサークルの確保が困難になって来るのでしょう。
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現状のイメージセンサの各素子の受光部分が凹形状の谷の部分にあるからマイクロレンズで受光視野角を広げているとは言え、テレセントリック性が重要なんでしょうね。将来は変わってくるかもしれませんが。
35mmフルサイズの場合、テレセントリック性を考慮したとか言うのではなく、本当の意味での(像側)テレセントリックを実現するには、後玉の径がどの位あれば十分なんでしょう?
最低限43mm以上、実際には50mm位は必要なのではないかという気もします。
もし、仮にその程度は必要なら、マウント径は銀塩中判カメラ並みに70mm位にはなるのではないでしょうか?
44mm、50mm、54mmなどのマウント内径数値は、五十歩百歩という気もします。
Fマウント、いやEFマウントでも新マウントへの移行の噂や願望の意見などが出ていましたが、本来なら各社共もっと大口径のマウントにしたいのでしょうね。
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D3って、なんかウルトラマンみたいなデザイン。
そしてイオス1D mkⅢはジャミラ(笑)
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>81
> もし、仮にその程度は必要なら、マウント径は銀塩中判カメラ並みに70mm位にはなるのではないでしょうか?
その議論では、後玉の位置も考慮しなければいけないでしょう。
たとえばフランジ面の位置にφ70mmの後玉を置かねばならないのなら
マウント径は70mmが必要ですが、フランジ面から離れた位置に後玉が
来るのならばマウント径を大きくする必要は無いでしょう?
そもそもテレセントリック性だけにこだわるなら、撮像素子よりも大きすぎる
後玉は、これもまたテレセントリック性を下げる原因になると思いますが?
後玉がφ70mmもあったら、射出瞳の外周部を通る光線は、撮像面に対
して斜めに収束することになるわけですから。
そもそも、テレセントリック性が問題になるのは、主点が結像面に近い広角
レンズの場合ですよね。望遠レンズの場合、もともと主点が撮像面から遠く
なるためテレセントリック性は放っておいても高くなるわけですから。
ところが広角レンズの場合、一眼レフの宿命であるミラークリアランスを稼ぐ
ためにレトロフォーカス構成となるため、テレセントリック性を高めるために
後玉を大きくとる、という手法はほとんど役に立ちません(ですから、広角
レンズの後玉は小さいですよね)。
これらから考えると、望遠レンズも広角レンズも、マウント径の大小は
少なくともテレセントリック性という点に関してはあまり大きな影響を与える
ことは無く、問題となるのあ焦点距離がフランジバック長に近い50mm前後
の焦点距離に限られるのではないかと思います。
実際、すでに例が挙がっているノクトニッコールの例をみてもわかるように、
焦点距離50mm前後の明るいレンズは後玉を大きくする必要があり、
口径の小さなFマウントでは厳しいところでしょうね。
反面、FマウントはEFマウントに比べてバックフォーカスを短く取ることが可能
であり、広角レンズの設計に関してはやや有利、というメリットがあるわけで
結局のところ、メリットとデメリット、どちらも同じように持っている、って感じ
なんじゃないでしょうか。
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素人が明確な根拠もない話をよく論理的なフリをして書けるものだと感心しました。
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>>82
つーことはEOSの弱点はやはり防滴かww
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またまたアホ=>>78が一人出てきて、論点、言葉を(意図的か?)ずらして反論している。
>>56はFマウントでは「短焦点でF値の明るいレンズが作れない」と述べたことに、
Fマウントでもあるよ、と反論した。
どこにニッコールレンズとの記述があるんだ?
ニコンがどのレンズを販売するかは営業上の問題だ。
ニコンの営業政策の話をしているのか?
>EFで後玉が大きくなってないからと言って、後玉とテレセン特性が関係ないなんて言う話は
>全然次元の異なる話です
どこが?
ここで言っているのは実用上の話だ。キヤノンで実用になっているのに、ニコンでは実用に
ならない理由を教えてくれ。
今度発表されたEF14mmやテレセンを改善したと言われる16-35F2.8Ⅱ、
もともと評判のいい17-40もやはり後玉が小さい。
これは何もキヤノンに限らない。
テレセン性を重視したと設計と自らアピールしているオリンパスでも広角レンズの
後玉が小さい。(素子が1/2の大きさであることを考慮しても)
こうした実例を挙げているわけで、これに反対するなら、反証を示すか、ちゃんとした光学理論で
説明するのが当然だろう。
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かつて、「ニコンはフルサイズ機を出す計画はあるのか?」という質問に対し、
「研究はしているが、フルサイズの性能を充分に引き出すには、中判サイズ程度のボディ(マウント径、ミラーボックスのサイズの意味?)が必要」というようなコメントが返ってきた、記憶があります。
それらの諸問題を実用上クリア出来たから、今回のD3発売になったのでしょうね?
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>86 さん
まずは、誤っておこう。
あなたは、F1.8は明るいレンズと認識なんですね。
自分は、24mm/F1.4を常用していており、それが必要でEFを使っているので、F1.8は暗くは無いけど明るくは無い。
半段違うのは結構差があるのでね。
また、ピント面の薄さも結構違う....と感じているよ。
なので、
Fマウントでは、EF24mm/F1.4や、EF50mm/F1.0.の様な明るさのレンズは物理的に作れない。
と訂正するよ。
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>88
発売していないのと作れないのは別問題だろ?
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どうでもいいけどゲームショウですよおまいら。
フルサイズデジ1で撮ったパニオン画像上げてちょwww
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>>88
そのようなレンズが作れないことが、
どれだけ営業上のウィークポイントになるっていうの?
キモっ
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少なくともF1.4より明るいレンズを作り、カメラ本体より高額な値段で売るよりも、
高感度に優れたCMOSなりを開発していくほうが一般大衆にはメリットでもあり
現実的じゃないのかね。
手ぶれ補正もしかり、そのあたりの判断は会社毎に違うだろう。
表現上の点からのF1.2とかF1.0は知らないが、そこまで言うなら今更あえて
フルサイズだとか、デジ一眼スタイルでなく実現しそうなコンセプト特殊機種で
構わないだろう。
パノラマ写真が人気のあった頃もあるが、中版フィルム使う特殊機以外では
がっかりだったからなあ。
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待て待て
せっかく「誤って」んだからw
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>89さん
Fマウントでは、発売していないでは無く、作れない。
なので、発売できないね。
絵に書いて単純に考えてみろよ。マウント内径が光束をカバーしきれないのが判るから。
>91さん
別に、FマウントとEFマウントの内径による差がないと取れる書込みだったから反応しただけ。
>92さん
おっしゃるとおりですな。
しかし、そのニッチな要求にも汎用製品で対応できる事に意味がある。
>93さん
あれ気が付いた?嫌味で誤植したんだけどさ。
86さんに気が付いて欲しかったな。
でどうよ、86さん、Fマウントではこちらが言うF値のレンズは作れるのかね?
ご自身で言われている通り、光学理論で作れるか作れないかを書いてみてよ。
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>>88
>半段違うのは結構差があるのでね
それより腕を磨け
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おまえにレスられる謂われはない
何様のつもりだ
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>>94
お前はいったいどれとどれをレスをした「アホ」なんだよ?
たくさんアホが出てきたのでそれを言わないと反論できないだろーが。
もし28mmは短焦点ではない、F1.8は明るいとは言えないというヤツなら
正直これ以上相手はしたくない、と思う。
何処の誰に聞いてもいいが、本当にそう思うのなら基本知識というか常識に欠けている
と言わざるを得ないね。
他のヤツだとしても
もうこれっきりにしたいところなんだが、
まず第一に落ち着いて俺のレスを読め。俺のは58,6776,86あたりだ。
これ以上同じことを繰り返したくないよ、いい加減。
俺が主張、反論したのは
1)「Fマウントはフルデジにおいてテレセン性から実用的に問題がある」
→問題があるわけない
2)「Fマウントで明るい短焦点でF値の明るいレンズが作れないのもまた事実...」
→作れるし、存在する
この2点であって、勝手に論点をずらして反論し、それの反証をしてみろというのは
いったいどういう了見なのか?本当に頭は大丈夫か?
>>94で一つだけ気になったことがあるんだが
>絵に書いて単純に考えてみろよ。マウント内径が光束をカバーしきれないのが判るから。
いったいどんな絵を書いたんだ?それを見せて(どこかにアップロード)くれるのならこれからも
相手をしてやってもいいぞ。
Fマウントの規格をどう定義したのか知りたいね。
特に(公開されてない)後玉の最大内径や最小バックフォーカス。
これらが判らなければ光路図なんて書けない筈だしな。
ちなみにマウント径44mmでの50mmF1.0は存在する。
おそらく現行レンズで唯一のF1.0。
(これをまた曲解して「FマウントでF1.0は不可能」なんて反論するなよ。)
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デジ一のスレは荒れるなぁ
(202.48.182.245) って思いっきりキャノ吉だねぇ~
ただのスペオタの戯言にしか聞こえないけど
ところで予約した?
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住所交換し合って、会って話せば?絵もその場で書いてもらえ。そしたらもっと話は早く終わるぞ。
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97
それ、もしかしてレンジ機のレンズのことじゃ無いよな?
もしそうなら、お前アホだろ
違ってたらゴメン
Fマウントって撮像面から、46mmの位置に44mmの内径だろ、撮像面から44mm以下で内径44mmなら作れるって言ってんるんだと思うぞ
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>Fマウントって撮像面から、46mmの位置に44mmの内径だろ、撮面から44mm以下で
内径44mmなら作れるって言ってんるんだと思うぞ
ちょっと何の話かわからないんだけど・・
もしかしてフランジバックとバックフォーカスを混同しているわけじゃないよね?
(もちろんまさかとは思うけど、それだったら・・・)
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>101
フランジバックとバックフォーカスを混同する人はたしかに多いのだけど、レンズの
F値に関してはフランジバックの値を使うことであってますよ。
なぜならマウントリングが絞りとして機能するからで、仮にフランジ面よりも内側
にレンズを配置したとしても、この制限を越えて明るいレンズを作ることはでき
ません。
ゆえにFマウントだと、46.5÷44.0=1.057よりも明るいレンズは作れません。
だからキヤノンに存在したF=1.0やF=0.95というレンズはFマウントでは物理的に
不可能。どうがんばっても、最高でF1.06。
でもまぁ、24mm/F1.4に関しては作れない道理はありませんな。
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>>102
俺は光学については詳しくないけど、そうした理論があるのは知っている。
ただその理論に疑問を呈する意味でNOCTILUXを持ち出したんだよ。
MマウントはFB27.8mm口径44mm。でNOCTILUXのレンズ構成図をみると
マウント面20~25mm=撮像面から50mm弱、でレンズ3~4枚目の最も縊れた所の
直径は40mm以下しかない。(いずれも目測だが余裕をみている)
その理論で行くとNOCTILUXはせいぜいF1.2ということになる。
これはやはりおかしいし、何か別の理論があるのではなかろうか?
(NOCTILUXの構成図はライカのHPで見ることができる)
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>103
別におかしくないですよ。
フランジバック27.8/口径44mmのマウントであれば、理論的に実現可能な
レンズの最大口径比はF=27.8/44=0.63になります。
つまり、任意の屈折率を持つ材料さえ手に入れば、焦点距離にかかわらず
最大でF0.63のレンズが設計可能である、ということになります。
後玉の径や、レンズ内部の光路で細い部分があるかどうかは問題では
ありません。レンズのF値というのはあくまで前玉の径と焦点距離のみで
決まります。
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あの、さ
そろそろ纏めてくんない?
ようするに
「ニコンは糞!
おまえの母ちゃんでべそ!」
ってことなんだろ、つまりは
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>103
やっぱ、お前間違っているぞ(笑)
お前にもわかるように簡単に言ってやろう。
50mm/F1.0は直径50mm/焦点距離50mmだ。
よって焦点面にくる光束の角度は45度の角度を持っている。
焦点面から46.5mmのところに定規当てて光束の長さを測ってみろよ。
焦点位置と、フランジバックの長さと、マウントの内径がレンズのF値を決めるという事が理解できるだろう。
お前の自分で書いたといっている一連のレス....あってる部分があっても、自分の無知によりぶち壊し。台無しになったな。
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要は、どんだけ前玉を大きくしても、マウント部の口径が
小さいと固定絞りとなってしまい、明るさの制限を受ける。
そして、その時の焦点距離はフランジバック(≒バックフォーカス)
にも影響されるので、マウントの口径が小さいと極端に明るい
広角レンズを作ることは物理的に不可能である。
(レトロフォーカスタイプでバックフォ−カスを長くすると、
レンズ自体の全長が伸びるので明るさを維持するには前玉を
大きくする必要が出てくるが固定絞り効果は同じ)
画面サイズが小さくなれば、同じ画角を得るためには、より焦点距離を
短くしなければイケナイので、結局は条件は好転しない。
しかし、望遠レンズになれば、同じ画角でも焦点距離が短くていいので
口径比=明るさの面では優位になる。
こんな理解でよろしいでしょうか?
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>107
話が落ち着いてきたところでパラメータを増やさないの!
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>>107
要約するとそれで正解だと思う。
ていうかその1レスで済むことにダラダラダラダラと脚色してるだけで、
本意は光学特性論ではなくFマウントを貶めたい意図が透けて見えるから
単純な技術談義にならなかっただけ。
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