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【写真】TAISUKE KOYAMA WEB──小山泰介(デジカメWatch)
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【Web写真界隈】
Text by 内原 恭彦
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コメント
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己もミニマム・アートをやれば、ちょっとはモテるようになるかな、と思う。
早川義夫とスティーブ・ライヒでも聴こう。
今日は曇りだ。
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おまえは何をいっているんだ?
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うっちーがインタビューしてくれるかもかもよ♪
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この写真が好きかと言われりゃ、あまり好きではないが、
普通の人なら目を止めないような対象に目を向け
それを作品にまで仕上げているところは、非凡なものを感じる。
たぶん自分が同じ場所にいて、同じアングルから撮影しても
この人の写真のような雰囲気にはならないような気がするが、
やはり後処理によるものだろうか。
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まあどうせ内原が持ち出してくるのはどれもこれも似たり寄ったり
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>>5
そうだな
ゴミが散乱してあるところにゴミが捨てられやすいのと同じ理屈だ
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>>5
そうだな
ゴミが散乱している所にゴミが捨てられやすいのと同じ理屈だな
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>>5
そうだな
カメラが散乱している所にカメオタが集まりやすいのと同じ理屈だな
カメオタ=ゴミ
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>>5
そうだな
カメラが散乱している所にカメオタが集まりやすいのと同じ理屈だな
カメオタ=ゴミ
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>>5
そうだな
写真界隈スレにキモヲオが集まりやすいのと同じ理屈だな
キモヲオ=↑
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写真表現についての貴重なコーナーだと思って
楽しんでいるけど、もうそろそろ内原じゃなく、
ほかの評論家・写真家等で界隈(内原の身内)以外の
世界を紹介してもらいたいと思う。
>ランナーズハイみたいな状態になった時に一番よく写真が撮れます。
この気持ちなんとなく分かる。
俺の場合はクライマーズハイだけどな。
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スキ間写真。おーきなテーマの間にゴミのように打ち捨てられた
だれも関心を抱かないものを相手にするスキ間写真。
狭い日本で生きていくにはこうしたところに目を向けざるを得ないというような
悲しい写真…。
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むしろありがちな被写体。
新鮮味なし。
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