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【レビュー(ソフト)】多彩な機能で作業の効率化を図った“定番”フォトレタッチソフトの新バージョン--『Corel Paint Shop Pro Photo X2』(Vector)
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-Windows用、10,290円
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コメント
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これ、Corel傘下に入る前は
PhotoShopと双璧をなす定番のレタッチソフトなんだが
RAW現像機能がいまいちショボイせいか
今はPhotoShopに大きく離されてますなあ
レタッチ自体は相変わらずPhotoShopと同等以上の機能で
尚且つわかり易いくて値段も安いのから
この辺りは流石なのだが
RAW現像で出来ることが少な過ぎる
シルキー辺りと提携できないものかしら・・・
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メッツからPSP4.2とかいっていたころがなつかすぃ。
とってつけたRAW現像なんていらないのに。
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双璧なんかなしたことねーよw
あくまでプアマンズ フォトショップ
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昔は試用できたはずだけど、この紹介記事だけで買
えと言われてもねぇ…
PhotoshopElementsも似たような値段だからなかな
か商売難しいのでは?
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http://www.corel.com/servlet/Satellite/jp/jp/Product/1184951547051
体験版あるが・・・。
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使い勝手に関しては、PSPは7に尽きる。
といいつつ8以降で追加されたPythonで、Photoshopでは無理な自動化とかもやってるけど。
プログラムが書ける人間なら、条件分岐の入る結構面倒な処理が作れるのよ。
ドキュメント弱いけどなー。
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オレ今も5使ってるw
CS2は重くて殆ど使わない。
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Paint Shop Pro 愛すべきソフトだが、自分の場合使わなくなった最大の理由は、
調整レイヤーにレベル補正やカーブまであるものの、
これらの設定画面にヒストグラムがかぶって表示されないことだ。
別パレットでヒストグラムを開き、目盛りを読みつつ作業することになるが、
これでは、直感的に作業できず、補正量がヤマカンにならざるを得ない。
一方、調整レイヤーを使わず、直接画像に手を加える場合は、
レベル補正やカーブの設定画面にヒストグラムがかぶって表示される。
何か事情があってやむを得ないのかもしれないが、
いくらアンドゥがあっても、いまどき画像に直接手を加えるヤツはいない。
調整レイヤーでヒストグラムが出ないと意味が無い。
ソフト設計に一貫性が無いと感じる。
結局、Ver.4~9まで購入して付き合ったが、とうとうあきらめた。
そんなわけで、Ver.10以降のことは知らないのだが、
まさか調整レイヤーでヒストグラム表示出来るように進化してないですよね?
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4.2の頃までは、多くのフォーマットに対応していたことから、
編集もできる画像コンバーターとしてか、
強力なキャプチャー機能を持っていたことから、
処理も可能な画像キャプチャーとしての利用が受けてた。
一部のアホは「貧者のPhotoshop」と呼んでたけど、元々は
重いPSへのアンチテーゼで作られてたんだが。
今じゃ、開発元がアホになってしまった。
3から11まで付き合ったが、このたびPSEに乗り換えることにするよ。
今では、まだPSEの方が古いPSPに近い気がする・・・。
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大昔のPC雑誌の受け売り乙
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8ですが、試用版ダウンロードしてみた。
なんと、調整レイヤーのレベル補正やトーンカーブにも
ヒストグラムがかぶって表示されるようになってる!
どのバージョンからこうなってたんだ?
調整の適用前・適用後がパレットで比較表示されるのは従前どおりで良。
意外と良さそうなので、しばらく使ってみることにします。
・・・2年前にこの仕様に出来ていたら、
今でももう少しシェア確保していただろうに、、、、合掌
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